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吉田拓郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月17日

237 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

アキラ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:夕焼けに向かって走って行く あいつの姿が忘られぬ カッコ悪い事が大嫌いで 自分に信念をもっていた えらい大人になんかなりたくない

外は白い雪の夜

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:大事な話が君にあるんだ 本など読まずに 今聞いてくれ ぼくたち何年つきあったろうか 最初に出逢った場所もここだね

されど私の人生

吉田拓郎

作詞:斎藤哲夫

作曲:斎藤哲夫

歌詞:もうどうでもいいのさ つまらぬことは 考えないで そこからの道を 急ぐのさ

春を待つ手紙

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:直子より 追いかけました あなたの姿だけ 幼いあの頃の

この指とまれ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:この指とまれ この指とまれ 君のまわりは変じゃないか 何か気づいた事ないか

愛の絆を

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:静かな夜のけはいが ベッドのそばに訪れてる ぬれた髪をとかしたら ぼくのそばにおいで

午前0時の街

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:そよぐ風が僕の髪を通りすぎて 街がいつもの静けさにつつまれる頃 思うがままに足をはこべば靴音のメロディー やさしいあの娘の店はもう近い

チークを踊ろう

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:君の両手を 僕の首にまわして ダンスを踊ろう 僕はチークが好き 君もチークが好き

祭りのあと

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:祭りのあとの淋しさが いやでもやってくるのなら 祭りのあとの淋しさは たとえば女でまぎらわし もう帰ろう

恋の歌

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:熱い熱い涙が 君の頬をぬらして 僕の唇にひとしずく落ちて来た 僕は僕は知ってる

アゲイン(未完)

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:若かった頃の 事をきかせて どんな事でも 覚えてるなら 思い出たちは

例えば犬の気持ちで

吉田拓郎

作詞:鈴木慶一

作曲:鈴木慶一

歌詞:なにもしないと眠っても 石ころにつまずくだろう あれから何年たっても また今日も同じ事するんだ

落陽

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

贈り物

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:あの時僕は こう思ってたんだ 君になにかをしてあげられる せめて歌ぐらいは唄ってあげられる 僕はギターを持ってたんだし

今日までそして明日から

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:わたしは今日まで 生きてみました 時には だれかの 力をかりて

いつでも夢を

吉田拓郎

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:星よりひそかに 雨よりやさしく あの娘はいつも歌ってる 声が聞こえる 淋しい胸に

襟裳岬

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

吉田町の唄

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:昔 その人は 赤児を抱いて いつか故郷を拓けと願い 「父を越えて行け」と

水無し川

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:北から吹いた風に 追われて 旅立つ僕を 許してくれよ 寒い都会に

そうしなさい

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:もぬけの殻でもいいじゃない 人は流れるものだから 後悔なんて 捨てなさい 風吹く路を

春だったね

吉田拓郎

作詞:田口叔子

作曲:吉田拓郎

歌詞:僕を忘れた頃に 君を忘れられない そんな僕の手紙がつく くもりガラスの窓をたたいて

唇をかみしめて

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:ええかげんな奴じゃけ ほっといてくれんさい アンタと一緒に 泣きとうは ありません

ともだち

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:やるせない 思いを胸に 友だちは 去りました 今日という

とっぽい男のバラード

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:何をやってもダメな うすのろだけの男 好きな女がいても 他の男にとられて とっぽくて

夕映え

吉田拓郎

作詞:石原信一

作曲:吉田拓郎

歌詞:色とりどりに うつろいながら 時代よ どこへ 急ぐのか

我が身可愛いく

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:誰もが好んだ 争い事を 辛抱強く 見ていたかった 見て見ぬふりではなかったし

明日に向って走れ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:流れる雲を 追いかけながら 本当のことを 話してみたい いつか失った

伽草子

吉田拓郎

作詞:白石ありす

作曲:吉田拓郎

歌詞:雨もふりあきて 風もやんだようだね つい今しがたまで ドンチャン騒いでた街が ひっそりかんと

暑中見舞い

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:こんなに遠くの海に来ています こんなに遠くの海に来ています 彼女は鼻の頭まで皮が剥けて おまけに化粧もしてないけど とってもよく笑うんです

元気です

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:誰もこっちを向いてはくれません 一年目の春 立ち尽くす私 道行く人々は 日々を追いかけ

少女よ、眠れ

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:人ごみがとぎれてる裏通りで 携帯電話をにぎった少女の 栗色の長い髪がゆれてる 午前0時をすぎてるよ

地下鉄にのって

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:ねぇ君 何を話してるの だからさ 聞きとれないよ もっと

加川良の手紙

吉田拓郎

作詞:加川良

作曲:吉田拓郎

歌詞:拝啓 僕はとっても残念でした あの日、君がホワイト・ジーンでなかった事が スカート もいいけれど、ホワイト・ジーンなら

親切

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:いつの間にかの事だけど 君は僕と親しそうに口をきく 僕の何が欲しいのかは知らないが 君は僕の友達になってくれたんだね

むなしさだけがあった

吉田拓郎

作詞:田中淑子

作曲:吉田拓郎

歌詞:すばらしい事が待っていると みんなが言ってた空の上にも 涙の出る程寂しいひとりぼっちと これが世界だと言う様に 風だけが強く吹く

たどり着いたらいつも雨降り

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:疲れ果てている事は 誰にも隠せは しないだろう ところが俺らは何の為に こんなに疲れて

旅の宿

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:浴衣のきみは 尾花の簪 熱燗徳利の首 つまんで もういっぱい

我が良き友よ

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

夢見る時を過ぎ

吉田拓郎

作詞:石原信一

作曲:吉田拓郎

歌詞:黄昏の空 紙飛行機が それはあなたが すてた古い恋 二十歳の頃ほど

旧友再会フォーエバーヤング

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:久しぶりに逢えたのだから つもる話もかずかずあるけど 何だか胸がしめつけられて あなただけとにかく元気でなによりです

マラソン

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:子供の頃僕は 夢を見たことがあった 隣の大きな家に住む あの人達に混じって話がしたい ただそこにあるレンガの壁を

愛してるよ

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:光と影があるなら 光になりたい 涙と微笑み選ぶなら 微笑んで生きよう 星のない夜なら

サマータイムブルースが聴こえる

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:かなりやばい線になってきた 防波堤の上に 朝陽が射すよ 朝まで眠らないと 頑張った

舞姫

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:霧けむる瓦斯灯の火が 君の瞳の涙を照らすものすべて灰色の街 ぬぎ捨てた靴だけ紅いよ 「死にましょう」 ため息まじりの冗談に

熱き想いをこめて

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:窓から見える景色はいつもと変りなく 行きかう人や車が 何故か急ぎ足に見える 人それぞれの肩には 人生の重みが

いつか夜の雨が

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:いつか夜の雨が 走りはじめたネ 過ぎ去るものたちよ そんなに急ぐな

金曜日の朝

吉田拓郎

作詞:安井かずみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:トロリトロトロ 眼がさめる 霧もはれてた 赤い屋根 チェックのカーテンごしに(チェックの陽ざしが)

ビートルズが教えてくれた

吉田拓郎

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:髪と髭をのばして ボロを着ることは簡単だ うじうじと吹き溜りのスナックで 腕を組みながら 考え深そうな顔をするのも楽にできる

やせっぽちのブルース

吉田拓郎

作詞:吉田拓郎

作曲:吉田拓郎

歌詞:風が吹いてきたよ 心の中を 吹きぬけていく お前さん どこからとんできたの

ああ青春

吉田拓郎

作詞:松本隆

作曲:吉田拓郎

歌詞:ひとつひとりじゃ淋しすぎる ふたりじゃ息さえもつまる部屋 みっつ見果てぬ夢に破れ 酔いつぶれ夜風と踊る街 哀しみばかりかぞえて

吉田 拓郎(よしだ たくろう、1946年4月5日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、フォーライフ・レコードの第2代社長である。本名同じ。旧芸名は平仮名のよしだたくろう。竹田企画(事務所)、avex trax(レコードレーベル)に所属。鹿児島県伊佐郡大口町(現:伊佐市)出身。広島商科大学(現:広島修道大学)卒業。血液型A型。身長176.5 cm。 夫人は四角佳子(1972年 - 1975年)→浅田美代子(1977年 - 1983年)→森下愛子(1986年 -)。 楽曲提供者としては入江剣 の名も用いている。 wikipedia