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吉田美奈子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

夢で逢えたら

夢でもし 逢えたら 素敵なことね あなたに逢えるまで 眠り続けたい

恋は流星

とても素敵 夜の気配に すり抜けてはまぶしい Tail light

8月の永遠(妖怪人間ベム(2006)

ねえ あと幾つ時代を越えたら この街はどんな景色でしょう 恋人たちの思い出は記憶の彼方へと消えるのかな? 誰かと出会うのも

頬に夜の灯

灯ともし頃ならば 街もはなやいで 急ぐ足を止める 夜に飾られて

RAINY DAY

RAINY DAY 跳ね上げて砕け散った それは 遠い昔の愛なの

愛は思うまま

動き出せ すべてのもの さあこの恋に賭けて あなたから受けた息吹で 胸ははじけそうよ

チャイニーズ・スープ

椅子に座って爪を立て 莢えんどうのすじをむく 莢がわたしの心なら 豆はわかれた男たち

ラスト・ステップ

ダンシング リズムにのり 恋を 忘れるため 街はとっくに静まり

フリーウェイを西へ車を飛ばすと 突然 海と出会う ドアを開けるとすぐ風が吹き込んで 迎えるよ

その日暮らし 自由自在 振舞う私には 何がどこで 変わろうとも

ラムはお好き?

今夜は船のパーティー きっと来る あなたのためテーブル あけといたのよ いつも横目だけで

LOVIN' YOU

Shine 目もくらむ程眩しい 午後に街 行き来する Wind

BEAUTY

緩やかに 陽光の渦 煌めいて 外へ誘う午後 金色した

さよなら

瞬く間に 過ぎた あなたとの 日々 振りかえると

ふうらい坊(LIVE Version)

ふうらり ふうらり ふうらい坊 ふうらい坊 いつまでたっても

愛は彼方

"愛してる"この言葉さえ 届かない遠くで 想い出に 生きること

扉の冬

一人の心のさわぎに 一つの心のむなしさ 扉の冬 私の扉の

時の中へ

Woo… oh… 遠くすぎゆく 時の中

外はみんな

海の中では花びらが 影を落として 砂すべり 月は青く焼え出して 静かな光を……

駆けてきたたそがれ

たそがれ 待つたび かわるがわる 色とりどり 車追う瞳にBlack

レインボー・シー・ライン

自由にはばたく かもめをたどって あなたの心に 虹色のメロディー ララララララ

わたし

わたし待ってる 帰ってきてね いままでいじ悪 し続けたけど いろいろなこだわり

声を聞かせて

雲ひとつない天空を 見る都度気遣うのは あなたがもし現在でも Mm… 孤独だとしたら

Twilight Zone

立止まる 街角を 染上げる Monotone 気がつくとあの眩しさも

かたおもい

待っているの じっと 見えかくれしてるあなたなのに 朝霧色をした やさしさみつけ

かびん

枯れたバラは 不思議に花びら 落とさなかった ガラスの灰皿は ろうそくの光に

待ちぼうけ

藁葺屋根の青嵐村は 薄墨流しの雲に埋まり 昨日までの淡い春色は だんだん小さく 渦巻の中へ

AIRPORT

息をきらし着いた Lobby あなたとわかる姿 すぐに見つけたの 人ごみを縫い走りよる身に

恋の手ほどき

両手でほほをはさみ ほほづえついたまま ウィンクしてもだめよ 恋はできない ああ最初からうまくいくと思わないで

SUNSET

街に今一つの日の幕が降りようとしている 忙しく部屋に帰る人々 それを止める様な Illumination 迷う心のほほえみ