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嘉門達夫の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

なごり寿司~なごり雪~

寿司を待つ君の横で僕は 値段を気にしてる 季節はずれのブリが光ってる 東京で食う寿司は銀座が最高ねと 刺身盛り食べて君がつぶやく

チャンポン~チャンピオン~

つかみかけた熱い鍋を つかみそこねて君はアッチチチ! わずかに震える若いバイトから鍋を 年老いた君が奪った 君は慣れた手際で鍋に

新・この中にひとり

この中に一人メイドがおる。おまえやろ。 違います ご主人様。 おまえやー。

その日は朝から夜だった

その日は朝から夜だった!! アンパンには アンが入ってる ジャムパンには

本当にあったコワイ校則

本当にあった校則 オカシな校則 本当にあった校則 コワイ校則

新・鼻から牛乳

男と女の恋模様 彼女と二人でドライブだ 彼女が突然こう言った 「ねえ、誰か助手席に座った?」

勝手にシンドバッド

ララララララ ラララ レレレレレのおじさん ゲゲゲゲゲの鬼太郎 ウミー!

もう あの娘呼ばない

もうあの娘呼ばない 合コンには呼ばない もうあの娘呼ばない 呼んであげない

小市民 2

ここだけの話をあっちこっちでする あ-小市民 ショ-トケ-キをハシから食べてて倒れるとクヤシイ あ-小市民 デジタル時計で同じ数字が並ぶと嬉しい

あったらコワイセレナーデ

この世にそんな恐しいものが あったらコワイよ あったらコワイ あったらコワイ あったらコワイセレナーデ

あったらコワイセレナーデ~ベスト・オブ・最近~

この世にそんなおそろしいモノが あったらコワイよ あったらコワイ あったらコワイ あったらコワイセレナーデ

生出し替え唄メドレー2

せんだみつおだ ナハナハハー メリーさんのひつじ ひつじひつじ メリーさんのひつじでジンギスカン

冬の人妻~冬の稲妻~

あなたは 毎晩のように 酒のボトルを 空けていた 蒼ざめて手先

ハンバーガーショップ

ハンバーガーショップ (Ah) ハンバーガーショップ (Ah) 熱い闘い

新・イラン事言わんでええねん!

お前の彼女うらやましいなあ、いつも違う男連れてて いらん事言わんでええねん! 娘さんついに嫁に行きましたか…、晩婚で… ここの回転寿司屋、客の回転の方はイマイチやな

新・ショートソング

まいたけ、まいたけ、シバキ倒して、まいったけ サムライのサをとった村井さんは サムライのムをとったサライをうたいながら サムライのラをとったように寒い冬を

タリラリラーンロックンロール

バカボンのパパは (タリラリラーン) ハチマキハラマキ (タリラリラーン) バカボンもつられて

Mr.説教MANやっちゅうてんねん!2

コラー!最近の冷蔵庫の製氷室!ちょっと来い! ちょっとここ来てそこ座れっっちゅーてんねん! 製氷機だけやったら座りにくいから冷蔵庫全体で座れ! お前の氷ができたときのあの「ゴロン」ていう音 なんとかならへんのかっちゅーてんねん!

新・ジミー&ハデー

ジミーなIT用語 ブログ クリック モバイル 派手なIT用語

GO! GO! スクールメイツ

勉強スルスル 好きな娘イルイル 学びなさい 遊びなさい 俺達スクールメイツ

俺だけかぁー3

マヨネーズ冷蔵庫に入れる時、 逆さまにしといたら最後まで使いやすいよな (ウンウン) 残り少なくなってきたら 空気と一緒に

ハジャマカラ

焼き鳥を 串からはずそうとして勢い余り 鶏肉飛んでった あの頃が 人生最高のピークだったかと

新・ええ奴やんか

深夜のタクシー運転手 ムスっと愛想のない感じ 声をかけても知らん顔 短い距離じゃアカンのか 「1120円ね。え?小銭ないの?じゃあ1000円でいいや。」

小市民21

仕事帰りにコンビニについつい寄ってしまう あー小市民 二千円札をお釣りにもらうとなかなか使えない あー小市民 ビデオを借りすぎほとんど見ずにそのまま返してる

ゆけ! ゆけ! 川口浩!!(そらのおとしもの ED)

川口浩が洞くつに入る カメラマンと照明さんの後に入る 洞くつの中には 白骨が転がる 何かで磨いた様な

おまえがせー!ブルース

いつもノドまで出かかってるのを グッとおさえてるけど ちょっとあんた よく聞きなよ そう

新・新・新・ショートソング

ナイフとフォークとスプーンが会話をしているよ 「は~」 「どうしたんやフォーク、ため息なんかついて」 「おー、ナイフか。いや、俺の事な、いまだに間違った使い方 する奴がおんねん。背中にご飯乗せて食べよんねん」

新・もおええやろ!キミ

旅行の集合写真をデジカメで 撮影したら逆光だった 今度は順光で撮影したけど よく見たらピントがズレていた 今度こそうまく

新・おじいちゃん

「うー、わしはもうダメじゃ」 「何を言っているんだ おじいちゃん しっかりするんだ」 「最後にひとつだけ

新・会話

「おれの彼女のユキ、ちょーエッチが好きなんだぜ!」 「だから言ったろ?」「え?」 母:「いつまで寝てるの!遅刻するわよ。」 子:「ママ、ぼく、もう学校なんか行きたくないよ。みんなで