夏川りみの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

涙そうそう

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

花咲く旅路

鈴なりの花を摘み 吹く風に夏を知る おだやかに ああおだやかに 今ぼんやり遠くをながめてる

ソモス・ノビオス ~愛の夢 アンドレア・ボチェッリ duet with 夏川りみ

Somos novios Pues, lo dos

愛(BS-TBS「~癒・笑・涙・夢~夕焼け酒場」エンディングテーマ)

あなたの笑顔は 私の宝物 あなたの涙は あなたの優しさよ いつでも拭いてあげるから

ハグしちゃお(ドラえもん(新・第2期) OP)

ふくれっ面 しかめっ面 時々はするけど 泣きっ面 仏頂面

エイサーの夜

夕焼けが島を染めて 涼風が吹き抜けたら 満月の夏の空に エイサーの音が響く

芭蕉布

海の青さに 空の青 南の風に 緑葉の 芭蕉は情に

永遠の月

見上げた空には 月の明かり 清らかなこの夜を 照らしているの

あすという日が

大空を 見上げて ごらん あの 枝を

鳥よ

翼があれば 今すぐに 遥か南へ 逢いに行く

ゆいま~る

口笛を吹きながら 白い小道を歩いてみよう さとうきびに囲まれて 海へ続く道

童神~ヤマトグチ~

天からの恵み 受けてこの地球に 生まれたる我が子 祈り込め育て

雨夜花

雨夜花 雨夜花 {受風雨:

心の地図(日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ)

口笛吹きながら 気のむくままゆこう どこまで行けるのか ワクワクするよ

切手のないおくりもの

私からあなたへ この歌を届けよう 広い世界にたった一人の 私の好きなあなたへ

心の瞳

心の瞳で 君をみつめれば 愛することそれが どんなことだか わかりかけてきた

愛よ愛よ

遠く遠く登る坂道 足を止めれば追い越されてく 夢を見れば花火のように 残る夜空の暗さがしみる あなたがそっと微笑むだけで

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

いつの日君帰る

忘れられない あの面影よ 灯し火ゆれる この霧のなか ふたり並んで

花になる

強い風にふるえても 冷たい雨に打たれても 空を見上げている 花になりたい

海の手招き

約束のように 夜が明ける また新しい顔で 輝く海 今日が始まりの日と

あしたの子守唄

野良犬でさえ頭を垂れて 今宵の月に気づいていない 旅立つ者はなぜか笑顔で 残された身は涙に咽ぶ

五穀豊穣

五穀豊穣 サー天ぬ恵み ハリ今日 果報しどぅスリ サー御祝さびら

会いたくて

「もう少し、あと少しだけ」わがままな恋心 言葉に出せないくせに どうして涙が出るの? いつだってそばにいるよと

てぃんさぐぬ花

てぃんさぐぬの花や 爪先に染みてぃ 親ぬゆし事や 肝に染みり

夏花の唄

公園にあつまる声で 梅雨が明けたと気づく 何故だろう 夏が来るのが 近頃少し恐い

旅のどこかで(日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ)

それは春の 雪解けの頃の 冷たい水の 胸のせせらぎ そんな季節の

五四~いつ世の世まで~

黄昏が 染めてく 碧き海へと 願い込めて 遠き道

枯葉のステップ

その言葉を抱いて眠る 離れてもふたりはひとつ 愛のドアが閉じないよう いつもあなたの名前呼ぶの

椰子の実

名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る 椰子の実一つ 故郷の