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大江裕の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

大樹のように

暑さ寒さに 耐えてこそ きれいな花咲く 実をつける 夢をこの手に

女のはぐれ唄

お岩木山から 下りて来る 風が命を 吹きさらす 誰かが教えた

函館の女

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

おんなの夢

あなたの視線に 戸惑いながら 化粧でごまかす ときめく鼓動 胸の古傷

檜舞台

大志一途に 貫いて 頂上めざす おとこ道 雪・月・花・夢

津軽平野

津軽平野に 雪降る頃はよ 親父ひとりで 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

越後獅子の唄

笛にうかれて 逆立ちすれば 山が見えます ふるさとの わたしゃ孤児

みちのくひとり旅

ここで一緒に 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

夕焼け大将

背中に夕陽を たっぷり浴びて 聞いていました 子守唄 幼な心に

のろま大将

どじでのろまと 嘲笑うけど 一生懸命 生きてます 何か始めりゃ

おんなの花道

どこか陰ある 瞳の奥に 隠せぬ優しさ 温かさ 言葉なんかは

道頓堀人情

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

だんじり育ち

だんじり囃子の 太鼓を聞けば 魂が脈打つ 血が騒ぐ 祭がすべてや

こころ変わり

こころ変わりの その理由は 私の愛の せいですか 初めて恋して

青春の翼

遠くなるほど 懐かしい ふるさと青空 みどりの野山 呼べばはるかに

日本列島たずね旅

唄は聞き真似 踊りは見真似 惚れっぽいのは 親ゆずり 好いたあの娘は

みかんの故郷

みかんの故郷 今頃は 春風が吹き 白い花が咲く 磯の香りの

北風大将

やるぞ やったる 誓ったからは 道はひと筋 まっしぐら

ふるさと始発

ごめんよナァ ごめんよナァ 離れて行くけれど 嫌いになった 訳ではないさ

ニッポン道中いただきます

(いただきま~す!!) (チョチョイと チョチョイと チョチョイと

河内おとこ節

河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが 売りもんや サテモ皆さま

なんか一丁やったろかい

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ

柳ヶ瀬ブルース

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打ちと

さすらいの旅人

故郷は 大事なもんさ 宝もの 旅人は 孤独を背負い

御免なすって

御免なすって まっぴらごめん 敷居三寸 借り受けまして 手前

赤城恋しや

義理と人情を たすきに掛けて 郷里を追われた 上州鴉 風の吹くまま

親のない子の子守唄

ねんねん ねんねこ ねんころり 親のない子の 子守唄

こゝろ雨

どこにいますか 元気でしょうか いまでもあなたを 待ってる私 別れてしみじみ

おんなの嘘

さよならすると 決めたから どうか忘れて 私のことは そうよ嫌いに

今しばし

幾つ越えても その先に 続く厳しい 坂ばかり デコボコ道やら