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小島麻由美の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

茶色の小瓶

広がってく うわさ話 次々に 「彼がどうも 変なの」

ハートに火をつけて

ね 気付いてる? あなたのその素敵な ね 胸の中

はつ恋

わたしを置いて どこへも 行かないと ゆびきりした 夏の日

砂漠の向こう

窓から見える つむじ追いかけてたの 届かないまま 涸れ果てて 砂漠の向こう

結婚相談所

駅のすぐそばのレンガのビル 小さな看板見落とさないで あなたにお似合いピタリと来る人 探してあげる 町の結婚相談所

赤い帽子

わかるはずもない あなたの気持ちなんて ごめん言っただけ イヤイヤ本気だよ 今日は気が変で

ポルターガイスト

あなたの心の奥 眠る眠る無数の記憶 さあ 今この瞬間に扉が開く

黒猫

あの日、 あなたが言った些細なひとことが 今も私の胸に突き刺さる それは、 だんだんと染み込んでくるような

泡になった恋

真夏の海岸がキラキラ光る あなたがこっち向いた まつわりつく砂の上 ヤケドしそう あなたがそっぽ向いた

撃て!トランぺッター

パレードがほら フィナーレ迎え あなたの町通り過ぎて ずっと向こうへ消え去って行く 心配ないよ

星に願いを

憧れの国へ 綿菓子のベッド 憧れその夢 やさしい言葉は たくさんの四ツ葉

マイモンキーはブルー

朝から かわいいあの子が ずっとずっとずっとずっと ブルー。 部屋のすみっこの方でね

飾窓の少女

ディビィドゥディヤ…… みんなは よく言うのよ 私に彼がいないと。 みんなはよく言うの。

先生のお気に入り

私は先生のお気に入り 授業中も休み時間も 叱られたり褒められたりしてね いつもかまわれてるの みんながふざけてうわさをたてた

背後に気をつけろ!

あの日ついた嘘は風になって消えた 甘辛い思いが 胸の中つらく残る 撃たれたその体 血まみれになった

蛇むすめ

そちらさんも こちらさんも 喧嘩はおよし こだまする大きな声 鏡に吠えている

刺青

あなたのその背中 わたしの霊を彫らせて 白くて なめらかな その肌

渚にて

真夏の渚にて ほら何か通り過ぎる 熱い日差しに灼かれ 何もかも忘れてしまう 浪の音

眠れない夜

眠れない夜に 数えた 頭のなかの羊が 柵を破って逃げ出したの 彼に会いに行こうかな

黒い革のブルース

黒く 妖しく光る革の匂いが好き 冷たく柔らかい肌触り 頬すり寄せる 時間が止まる

真夏の海

海に連れてって あなたの車で天気予報明日は晴れ 朝一番の早起きで 待ち合わせした めずらしく時間ピタリ

夕陽が泣いている

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

ペーパームーン

行ったり来たりしてる わたしの心は 何が本当かだなんて 誰にもわからない あなたがほら

アラベスク

黒い髪 光と絡まりあって あなたが微笑んだ 一瞬だけ 輝くひとこま刻め

パブロの恋人

真白なキャンバス 右へ行き 左行き 筆は進む たくさんの色を食べながら

眩暈

こんな夜は いつまでも踊り続けていたい 誰かの声 頭の中に響くよ 渦巻いて

赤と青のブルース

赤く焼けた空を見上げ 青く広がる空見上げ あなたのため息集めて 袋つめて飛ばしてあげる

ひまわり

ゆがんだ頭を 両手抱えた 壊れそうなくらい 真夏の光の中で 眩しい笑顔で

甘い恋

甘い恋 VS 生活 甘い恋 VS

ふうせん

赤・青・ピンクたくさんの たくさんの風船で空の旅 あの子のうちも通りすぎ かぜにふかれて空の旅