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小林太郎の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

DIE SET DOWN(仮面ライダーアマゾンズシーズンⅡ 主題歌)

Wow-wow-wow… この世に生まれたことが 消えない罪と言うなら 生きることが

Armour Zone(Amazonプライム・ビデオ『仮面ライダーアマゾンズ』主題歌)

お前は誰だ オレの中のオレ 陰に隠れた その姿見せろ Oh

Armour Zone (english ver.)

In the mirror You &

Armour Zone TV SIZE(仮面ライダーアマゾンズ)

お前は誰だ? 俺の中の俺 影に隠れた その姿見せろ! wow

Born To Be Wild

Get your motor running. Head

誰かに聴こえるほどの声で私語いた 愛がなにかとかそんな話は横に置いといた 拙い手段でとりあえず君を抱いた 心から溢れ出た言葉は全て零した

星わたり

白い息に取って代わる言葉が見当たらない 白い息を何処に吐けばいいのかわからない 賑わいだす前の街路樹が枝を切られていく 一本電車を遅らせる理由でさえ見当たらない

鼓動

「もう、行かなきゃ」なんて言うから 僕は君以外の全てを捨てた 未だ夢見るこの気持ちが ビルに毒された人波にのまれる

ガソリン

ガソリンが火を強請るそんな夜に 君だけ逃げようなんて甘いぜ ガンスリンガー 残しておいた方の弾は ダニに塗れて理由を失くした

DIVE DEEP

息を止めるか 吐き続けるか 言われたままに 泳ぎ続ける 肺に溜まった

輪舞曲

あなた方 今し方 生まれてきた者なのだ 何故 その身を飾るというのか

freedom

僕らは夢の中で ひたすら予知夢を手繰る 悲しいほど青い空に 喉を掴まれた気がした 此処からじゃ背伸びしたって無理です

蛇烙

昨日よりも痛む指先 行こう 前途揚々日和 ばかな蛇が手に巻き付いたみたい

美紗子ちゃん

道行く人や人 指先で跳ね返した手と手 誰の指図も受けない世界で いつもの温もり

時雨

ひた走る甘い時雨の向こうで 誰かが笑ってる気がしている 言葉も埋もれる宵の雨霰 二人の足跡を潰していく

遊び散らかった祭りの終わりに 君の背中が物足りなさそうに 月に浮かび上がる ただ2人の顔が 交わらないまま

utsumi

絶え間ない光の中で 目も開けられないまま陽が落ちる 絶え間ない希望 その中で

DIE SET DOWN(english ver.)

Wow-wow-wow… We don't ask

Show me

we lie down on the

miscommunication

今にもブチ切れそうな 想いにどうにかなりそうで 必死に唇噛む どれくらい我慢すればいいんだ?

愛のうた

僕の良いところ悪いところを混ぜて愛してみよう 君の良いところ悪いところを愛してベッドで夢を見よう 心は有名な画家かなんかに色をつけてもらおう 感情論と精神論をくっつけて愛と呼ぼう

目眩

また君のこと分からなくなって 部屋から飛び出した夜の11時 最後のバスも 待ち草臥れたように たった1人の人間を

飽和

形状記憶型毎日です どんな負荷にも耐えては戻ります 折れることはない 折れることはない ただ嵌まりすぎて抜け出せない

廻って廻って

君と僕どっちも非積極体 一人じゃ越せない夜はホーミタイ どう?こんな草食メロディで行くところまで行けそうかい? 君と僕どっちも非協力体

エンクロック

古いアルバムの中 夜と昼の狭間で 狭い小道に迷い込んだ 小さな人 物語の始まりは

サナギ

君と僕の思い出に 蛹の言葉を探し始める 照らされることに慣れないままも 秘密を守ろうとする

スノーダンス

空が澄んで雲が流れる 僕らの足跡は埋もれてしまった 雪がちらついては踊る 貴方の声は尖って脆くなって

安田さん

夢を見るために必要な光 眠り方を数えていく 嘘つきには寛容な世界 誰もが耳を塞いでる

どんな雨の中でも 哀しみは流れ落ちてはくれない それでも濡れていたいの 心に出来た水溜まり覗いて

REAL

あまりに横柄で もう嫌になるくらい そう好きにすればいいね 今日はその前段階