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小林幸子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ポーカーフェイスにさよなら

結果 いつも未練に なぜか 泣くのは男 女は

吉原ラメント

江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく 鏡向いて紅を引いて 応じるまま受け入れるまま 橙色輝いた花 憧れてた望んでいた

風といっしょに(ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 ED)

(歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて

おもいで酒

無理して飲んじゃ いけないと 肩をやさしく 抱きよせた あの人

千本桜

千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 青藍の空

雪椿

やさしさと かいしょの なさが 裏と表に ついている

ひと晩泊めてね

ひと晩 泊めてね 明日になれば このまま何処かに 旅に出るから

越後情話

数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

越後絶唱

冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない

百花繚乱!アッパレ!ジパング!(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら

紅一葉

風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると

福寿草

やさしさに 負けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと

天命 燃ゆ

風よ 命が 欲しいと泣いた 北の空 生まれた日から

母ちゃんのひとり言

冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

もしかして

もしかして…もしかして 笑わないで くれるなら この気持ち 打ち明ける

二輪草

帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

さちさちにしてあげる♪

科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギは武器じゃないけど出来れば欲しいな あのね、早くパソコンに入れてよ どうしたの?

越後に眠る

人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町

おんなの酒場

肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

悲しみの帳

ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

くれない草紙

あんたと はじめての出逢いが 二十八日 お不動様の ご縁日…

孔雀

ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

夢の涯て ~子午線の夢~

熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ 風に吹かれて いのちの翼で

雨月伝説

惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

ふたたびの

ネオンの溶け合う裏道で 偶然にあなた 三年ぶりだわあの日から 恨みもしたわ うろたえた

ふたりはひとり

俺と一緒に生きるかと いわれてかすかに うなずいた きっとあなたの お荷物になる

とまり木

そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない やせた女のとまり木に

J('ー')し カーチャン

J('ー`)し「タカシ、今日もパソコンの勉強かい?」 ('A`) 「ウルセー、ババァ

大江戸喧嘩花

月はおぼろに 川風夜風 浮かれ柳が 袖を引く お神酒一杯

買物ブギー

今日は朝から私のお家は てんやわんやの大さわぎ 盆と正月一緒に来たよな てんてこ舞の忙しさ 何が何だかさっぱりわからず