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小林幸子の歌詞一覧

89 曲中 51-89 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

孔雀

小林幸子 ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

泣かせ雨

小林幸子 あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

雨月伝説

小林幸子 惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

恋螢

小林幸子 煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を 包みこみ 舞台の幕は

故郷

小林幸子 夢破れ生きる ことに疲れて 一人帰る 懐かし故郷 年老いた母の

泣かせやがってこのやろう

小林幸子 いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと

うしろかげ

小林幸子 あんなに憎い 人なのに 酔えば未練が またつのり 思い出すのは

ふたりはひとり

小林幸子 俺と一緒に生きるかと いわれてかすかに うなずいた きっとあなたの お荷物になる

嵐嵐嵐がきても

小林幸子 ほーやれほー ほーやれほー ほーやれほー ほーやれほー

星に抱かれて

小林幸子 あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

破れた恋の繕し方教えます

小林幸子 悲しきミッドナイト 庭を浸すよムーンライト 恋の魔力与えて もう一度だけ彼を振り向かせて

白いゆげの歌

小林幸子 わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

for you…

小林幸子 涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

万葉恋歌 ああ、君侍つと

小林幸子 ああ 君待つと わが恋ひおれば わがやどのすだれ すだれうごかし

この地球に生まれて

小林幸子 この地球に 生まれた奇跡 この時代に 生まれた運命 その偶然が

悲しみの帳

小林幸子 ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

Ribbon

小林幸子 青空の 匂いをつけた あの人は 名うての 遊び上手と

イチマディン~永遠に…

小林幸子 遙か続いている 地平線の果てに いつか見た天使の ゆりかごを探しに 月の光よ

不断草

小林幸子 叱られながら 日暮坂 まつわりついた 母の膝 働き疲れた

ハイヒール

小林幸子 坂道を下るには 高すぎる かかと その上に このわたし

恋の曼珠沙華

小林幸子 (前奏) 恋はくれない 曼珠沙華 あなたと歩いた 石だたみ

女の円舞曲

小林幸子 好かれた男は ひとりだけ 好いた女が 切なくふたり 三つに割れない幸せを

別離

小林幸子 恋が終って 鴎がないた 夕陽沈んで なみだが落ちた 運河を背にした

イチマディン2019~永遠に…

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

存在証明

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

サチコサンサチコサン

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

色々あるけど会いたいよ

小林幸子 すれ違った香りのなかに 懐かしいひとがいた 時間が巻き戻されて でも声がでなかった

おかあさんへ

小林幸子 このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる

男と女のタンゴ

小林幸子 あなた 覚えて いますか 初めて 逢った

大江戸喧嘩花

小林幸子 月はおぼろに 川風夜風 浮かれ柳が 袖を引く お神酒一杯

誰かがそばにいる~「ほんまもん」より~

小林幸子 人として生まれ 人として生きる どんな道が待っていても 自分だけの人生 哀しみ苦しみ

小林幸子 川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

夢の涯て ~子午線の夢~

小林幸子 熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ 風に吹かれて いのちの翼で

流氷哀歌

小林幸子 流氷みたいに 流されて いつしか居着いた 北の果て どこで生きても

母ひとり

小林幸子 苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

ねむり歌

小林幸子 ねんねんころり お眠りなさい ねんねんころり よい子はねんね

矢車日記

小林幸子 うしろ 姿の 女の背中に 細い径がある 径をたどれば

もう一度だけ

小林幸子 七つ転んで 八つ目が 勝負なんだよ 男には おまえにゃ

迷い鳥

小林幸子 ほほ打つ風に 髪は乱れても 燃える想いは変わらない あなたを尋ねて ひとすじこの町は