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小林幸子の歌詞一覧

89 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

ポーカーフェイスにさよなら

小林幸子 結果 いつも未練に なぜか 泣くのは男 女は

おもいで酒

小林幸子 無理して飲んじゃ いけないと 肩をやさしく 抱きよせた あの人

風といっしょに(ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 ED)

小林幸子 (歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて

吉原ラメント

小林幸子 江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく 鏡向いて紅を引いて 応じるまま受け入れるまま 橙色輝いた花 憧れてた望んでいた

千本桜

小林幸子 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 青藍の空

雪椿

小林幸子 やさしさと かいしょの なさが 裏と表に ついている

ふたたびの

小林幸子 ネオンの溶け合う裏道で 偶然にあなた 三年ぶりだわあの日から 恨みもしたわ うろたえた

とまり木

小林幸子 そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない やせた女のとまり木に

ウソツキ鴎

小林幸子 嘘つき鴎に きょうもまた お船が来たよと だまされた お船は来たけど

夫婦しぐれ

小林幸子 風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声さえあたたかい 夫婦しぐれに もうこの胸が

さちさちにしてあげる♪

小林幸子 科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギは武器じゃないけど出来れば欲しいな あのね、早くパソコンに入れてよ どうしたの?

やんちゃ酒

小林幸子 お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだら 喧嘩の

ひと晩泊めてね

小林幸子 ひと晩 泊めてね 明日になれば このまま何処かに 旅に出るから

J('ー')し カーチャン

小林幸子 J('ー`)し「タカシ、今日もパソコンの勉強かい?」 ('A`) 「ウルセー、ババァ

母ちゃんのひとり言

小林幸子 冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

天命 燃ゆ

小林幸子 風よ 命が 欲しいと泣いた 北の空 生まれた日から

希望の歌(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~10月オンエア)

小林幸子 去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は

恋のかけひき(セリフ入り)

小林幸子 好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの

越後絶唱

小林幸子 冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない

買物ブギー

小林幸子 今日は朝から私のお家は てんやわんやの大さわぎ 盆と正月一緒に来たよな てんてこ舞の忙しさ 何が何だかさっぱりわからず

恋蛍

小林幸子 煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を 包みこみ 舞台の幕は

二輪草

小林幸子 帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

一夜かぎり

小林幸子 一夜と千夜を くらべてみて どちらを選ぶと たずねながら 桜の花が

冬化粧

小林幸子 箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

福寿草

小林幸子 やさしさに 負けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと

命しらずの渡り鳥

小林幸子 斬った張ったに 命を賭ける やくざ渡世の 仁義だて 同じ死ぬなら

時代屋の女房

小林幸子 時代を売るから 時代屋と どこかの誰かが 言っていた 売ってください

百花繚乱!アッパレ!ジパング!(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子 酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら

おんなの酒場

小林幸子 肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

道化師のボレロ

小林幸子 ブランコ乗りの 花形スターに サーカス一座の 道化師が恋をした テントの空を

幸せ

小林幸子 夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

約束

小林幸子 母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を いつか私も同じように 歩きたいと思ってた 思い出はセピア色に

Y字路(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子 どうしているかしら 気にかかるわ 急に思い出して あれからすでに 十年以上

紅一葉

小林幸子 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると

越後に眠る

小林幸子 人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町

蛍前線

小林幸子 桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

茨の木

小林幸子 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて

恋のかけひき

小林幸子 男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し

影を慕いて

小林幸子 まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

恋桜

小林幸子 春 乱れる 夜の桜坂 あなたが好き やっぱり好きだから

くれない草紙

小林幸子 あんたと はじめての出逢いが 二十八日 お不動様の ご縁日…

いそしぎ

小林幸子 泣かせて 少しだけ あとは お酒にまかせます かなしみ笑いに

春蝉

小林幸子 人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

雪泣夜

小林幸子 藍染めの 暖簾を出せば 港町 やん衆が集う 涙涙隠し

越後情話

小林幸子 数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

雨の屋台酒

小林幸子 知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

あれから一年たちました

小林幸子 秋に別れの木枯し吹いて 燃えた紅色消してゆく あなた淋しくないですか 人のぬくもり恋しい季節 別れたあの日も寒い朝

もしかして

小林幸子 もしかして…もしかして 笑わないで くれるなら この気持ち 打ち明ける

小林幸子 父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

ほら、ひとりじゃないよ

小林幸子 ひとりぼっちの時は 星を見てごらん いつでも あなたを照らしてるから ほら、ひとりじゃないよ