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小林幸子の歌詞一覧

89 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

for you…

小林幸子 涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

J('ー')し カーチャン

小林幸子 J('ー`)し「タカシ、今日もパソコンの勉強かい?」 ('A`) 「ウルセー、ババァ

紅一葉

小林幸子 風に揺らいで ひらり舞い散る 君の肩ごしに紅一葉 ただ寄り添えば わかりあえると

雨の屋台酒

小林幸子 知らぬ同士が 肩よせて 心の木枯らし 聴いている 酔っていますよ

嵐嵐嵐がきても

小林幸子 ほーやれほー ほーやれほー ほーやれほー ほーやれほー

あれから一年たちました

小林幸子 秋に別れの木枯し吹いて 燃えた紅色消してゆく あなた淋しくないですか 人のぬくもり恋しい季節 別れたあの日も寒い朝

いそしぎ

小林幸子 泣かせて 少しだけ あとは お酒にまかせます かなしみ笑いに

イチマディン2019~永遠に…

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

イチマディン~永遠に…

小林幸子 遙か続いている 地平線の果てに いつか見た天使の ゆりかごを探しに 月の光よ

一夜かぎり

小林幸子 一夜と千夜を くらべてみて どちらを選ぶと たずねながら 桜の花が

命しらずの渡り鳥

小林幸子 斬った張ったに 命を賭ける やくざ渡世の 仁義だて 同じ死ぬなら

天命 燃ゆ

小林幸子 風よ 命が 欲しいと泣いた 北の空 生まれた日から

茨の木

小林幸子 耐えて 耐えて 耐えて 生きて 生きて

色々あるけど会いたいよ

小林幸子 すれ違った香りのなかに 懐かしいひとがいた 時間が巻き戻されて でも声がでなかった

うしろかげ

小林幸子 あんなに憎い 人なのに 酔えば未練が またつのり 思い出すのは

ウソツキ鴎

小林幸子 嘘つき鴎に きょうもまた お船が来たよと だまされた お船は来たけど

越後情話

小林幸子 数え七歳で 唄って泣いた 親にはぐれた 角兵衛獅子 酔えば泪の

越後絶唱

小林幸子 冬の越後は 涙も凍る まして子を持つ 女には あなたがいない

越後に眠る

小林幸子 人にうしろ指を さされ追いつめられて 逃げるように 舞い込んだのが 雪の町

大江戸喧嘩花

小林幸子 月はおぼろに 川風夜風 浮かれ柳が 袖を引く お神酒一杯

おかあさんへ

小林幸子 このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる

男と女のタンゴ

小林幸子 あなた 覚えて いますか 初めて 逢った

おもいで酒

小林幸子 無理して飲んじゃ いけないと 肩をやさしく 抱きよせた あの人

おんなの酒場

小林幸子 肩に小雨が 沁みる夜は 暦も昔に 舞い戻る 思い切れない

女の円舞曲

小林幸子 好かれた男は ひとりだけ 好いた女が 切なくふたり 三つに割れない幸せを

母ちゃんのひとり言

小林幸子 冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

買物ブギー

小林幸子 今日は朝から私のお家は てんやわんやの大さわぎ 盆と正月一緒に来たよな てんてこ舞の忙しさ 何が何だかさっぱりわからず

影を慕いて

小林幸子 まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

風といっしょに(ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 ED)

小林幸子 (歩きつづけて どこまで ゆくの? 風に たずねられて

悲しみの帳

小林幸子 ずっとそばにあると信じてた 夕影に微笑む幸せは よそ見してる間にいなくなって 時間が戻せるならと泣くばかり 残照を隠す闇のように

希望の歌(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~10月オンエア)

小林幸子 去りゆく人の うしろ姿を 見送りながら 泣いている 心の中は

孔雀

小林幸子 ひとりぼっちで歌ってた 郷里を離れた 小さなアパートで 夕やけ空の窓の向こうに 涙でちぎれた母の顔

くれない草紙

小林幸子 あんたと はじめての出逢いが 二十八日 お不動様の ご縁日…

恋桜

小林幸子 春 乱れる 夜の桜坂 あなたが好き やっぱり好きだから

恋のかけひき

小林幸子 男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し

恋のかけひき(セリフ入り)

小林幸子 好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの

恋の曼珠沙華

小林幸子 (前奏) 恋はくれない 曼珠沙華 あなたと歩いた 石だたみ

恋蛍

小林幸子 煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を 包みこみ 舞台の幕は

恋螢

小林幸子 煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を 包みこみ 舞台の幕は

この地球に生まれて

小林幸子 この地球に 生まれた奇跡 この時代に 生まれた運命 その偶然が

サチコサンサチコサン

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

さちさちにしてあげる♪

小林幸子 科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギは武器じゃないけど出来れば欲しいな あのね、早くパソコンに入れてよ どうしたの?

幸せ

小林幸子 夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

白いゆげの歌

小林幸子 わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

時代屋の女房

小林幸子 時代を売るから 時代屋と どこかの誰かが 言っていた 売ってください

雪泣夜

小林幸子 藍染めの 暖簾を出せば 港町 やん衆が集う 涙涙隠し

千本桜

小林幸子 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 青藍の空

誰かがそばにいる~「ほんまもん」より~

小林幸子 人として生まれ 人として生きる どんな道が待っていても 自分だけの人生 哀しみ苦しみ

雨月伝説

小林幸子 惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

とまり木

小林幸子 そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない やせた女のとまり木に