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小林幸子の歌詞一覧

89 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

別離

小林幸子 恋が終って 鴎がないた 夕陽沈んで なみだが落ちた 運河を背にした

Y字路(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子 どうしているかしら 気にかかるわ 急に思い出して あれからすでに 十年以上

流氷哀歌

小林幸子 流氷みたいに 流されて いつしか居着いた 北の果て どこで生きても

Ribbon

小林幸子 青空の 匂いをつけた あの人は 名うての 遊び上手と

吉原ラメント

小林幸子 江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく 鏡向いて紅を引いて 応じるまま受け入れるまま 橙色輝いた花 憧れてた望んでいた

夢の涯て ~子午線の夢~

小林幸子 熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ 風に吹かれて いのちの翼で

雪椿

小林幸子 やさしさと かいしょの なさが 裏と表に ついている

やんちゃ酒

小林幸子 お酒 飲まなきゃ いい人だけど 飲んだら 喧嘩の

破れた恋の繕し方教えます

小林幸子 悲しきミッドナイト 庭を浸すよムーンライト 恋の魔力与えて もう一度だけ彼を振り向かせて

矢車日記

小林幸子 うしろ 姿の 女の背中に 細い径がある 径をたどれば

約束

小林幸子 母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を いつか私も同じように 歩きたいと思ってた 思い出はセピア色に

もしかして

小林幸子 もしかして…もしかして 笑わないで くれるなら この気持ち 打ち明ける

もう一度だけ

小林幸子 七つ転んで 八つ目が 勝負なんだよ 男には おまえにゃ

万葉恋歌 ああ、君侍つと

小林幸子 ああ 君待つと わが恋ひおれば わがやどのすだれ すだれうごかし

迷い鳥

小林幸子 ほほ打つ風に 髪は乱れても 燃える想いは変わらない あなたを尋ねて ひとすじこの町は

ポーカーフェイスにさよなら

小林幸子 結果 いつも未練に なぜか 泣くのは男 女は

ほら、ひとりじゃないよ

小林幸子 ひとりぼっちの時は 星を見てごらん いつでも あなたを照らしてるから ほら、ひとりじゃないよ

蛍前線

小林幸子 桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

星に抱かれて

小林幸子 あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

故郷

小林幸子 夢破れ生きる ことに疲れて 一人帰る 懐かし故郷 年老いた母の

冬化粧

小林幸子 箸の袋に恋文を 書けば涙の 文字になる 愚かですか 罪ですか

不断草

小林幸子 叱られながら 日暮坂 まつわりついた 母の膝 働き疲れた

ふたりはひとり

小林幸子 俺と一緒に生きるかと いわれてかすかに うなずいた きっとあなたの お荷物になる

ふたたびの

小林幸子 ネオンの溶け合う裏道で 偶然にあなた 三年ぶりだわあの日から 恨みもしたわ うろたえた

福寿草

小林幸子 やさしさに 負けてはだめよ 花のある 男でなけりゃ ゆるしませんよと

夫婦しぐれ

小林幸子 風邪をひくよと 傘さしかけて かばう声さえあたたかい 夫婦しぐれに もうこの胸が

百花繚乱!アッパレ!ジパング!(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子 酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら

ひと晩泊めてね

小林幸子 ひと晩 泊めてね 明日になれば このまま何処かに 旅に出るから

春蝉

小林幸子 人の心は 変るというが いいえ逢うたび 好きになる 小枝だきしめ

母ひとり

小林幸子 苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

小林幸子 父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

小林幸子 川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

ハイヒール

小林幸子 坂道を下るには 高すぎる かかと その上に このわたし

ねむり歌

小林幸子 ねんねんころり お眠りなさい ねんねんころり よい子はねんね

二輪草

小林幸子 帰っちゃいやと 言えないで 見送る背中の 憎らしさ あゝ:ああ

泣かせやがってこのやろう

小林幸子 いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと

泣かせ雨

小林幸子 あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

道化師のボレロ

小林幸子 ブランコ乗りの 花形スターに サーカス一座の 道化師が恋をした テントの空を

とまり木

小林幸子 そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない やせた女のとまり木に

雨月伝説

小林幸子 惚れた女の なみだの糸か 未練しとしと 月夜雨 雨降りお月さん

誰かがそばにいる~「ほんまもん」より~

小林幸子 人として生まれ 人として生きる どんな道が待っていても 自分だけの人生 哀しみ苦しみ

千本桜

小林幸子 千本桜 夜ニ紛レ 君ノ声モ届カナイヨ 青藍の空

雪泣夜

小林幸子 藍染めの 暖簾を出せば 港町 やん衆が集う 涙涙隠し

時代屋の女房

小林幸子 時代を売るから 時代屋と どこかの誰かが 言っていた 売ってください

白いゆげの歌

小林幸子 わたしが子供の頃に かあさんも唄ってた 杓文字のマイクを持って 白いエプロン台所 雪降る朝にも

幸せ

小林幸子 夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

さちさちにしてあげる♪

小林幸子 科学の限界を超えて私は来たんだよ ネギは武器じゃないけど出来れば欲しいな あのね、早くパソコンに入れてよ どうしたの?

サチコサンサチコサン

小林幸子 歌詞公開をリクエスト!

この地球に生まれて

小林幸子 この地球に 生まれた奇跡 この時代に 生まれた運命 その偶然が

恋螢

小林幸子 煌めくライト 拍手の渦が 私の身体を 包みこみ 舞台の幕は

小林 幸子(こばやし さちこ、1953年12月5日 - )は、日本の演歌歌手、女優、タレント、実業家。本名、林 幸子(はやし さちこ)。旧姓、小林。血液型はA型。身長165cm。漫画家の小林まこととは親戚である。「幸子プロモーション」所属。 wikipedia