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山崎まさよしの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

おなかとせなかがペっタンゴ

あーお腹すいたな あーお日様が帰ってく オレンジのグミみたいな 夕焼けがまちをそめる

Eyes On You

止まない雨は無いってことぐらい 今更言わなくても 誰だって分かるけど 全てが報われることは無いから ただ僕らは黙って

M

いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に

遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き 果ての街にたどり着くころ 空の色が悲しく見える 振り返る故郷は遥か遠くなる

アヒルちゃん

疑いのない目でどうか なつかないで 塗りつぶしたはずの過去がのぞくたび むき出しの良心がつつかれる ふところの秘密がこぼれそう

ステレオ

モノラルの声のイメージじゃせつない ステレオの君を感じたい 上半身それさえも頼りない 受話器を持たない片方の手は

アイムホーム(ドラマ 駐在刑事 主題歌)

いつからか時の中で色褪せてく されど消えない約束は 遠ざかる季節の名残のように 風に揺られてる落し物

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

アンダルシアに憧れて

アンダルシアに憧れて バラをくわえて踊ってる 地下の酒場のカルメンと 今夜メトロでランデブー ダークなスーツに着替えて

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

未完成

白々と明けてく 空の下に 相変わらず したたかな街がある 季節外れの

8月のクリスマス

ありふれた出来事が こんなにも愛しくなってる わずかな時間でも ただ君のそばにいたかった

ADDRESS

深い悲しみに君が迷い込んだ時 耳を澄ましてごらん きっと聞こえるはず 風の営みに木の葉が揺らいで

ヤサ男の夢

流し目がトラブルを招く 危ない予感に武者震いの心境 火傷承知の上 何も手につかない あきらかに俺は

月明かりに照らされて

月明かりに照らされて ほほえむキミが 悲しすぎる 何を捨てれば このまま遠くへ行けるだろう

DESPERADO

Desperado, why don't you come

Flowers

新しい旅立ちはちょっぴり寂しいね 泣いたり笑ったり昨日のことのようだね 気ぜわしい街だけどしばらくお別れだね 良いことも嫌なことも今はもう懐かしい

星空ギター

涙を今流せたなら少しは楽になれるかな 君の事考えながらギターでも弾こうかな 胸に迫る憧れが星空と重なるように 行く当てないメロディーをこの夜に漂わせて

太陽の約束(NHK総合テレビ「スタジオパークからこんにちは」テーマ曲)

見つめてるだけで 切なくなるのは 長い夜を越えて 巡り会えたから

これでいいのだ/それでいいのか?

逃れられないしがらみの中ぼくは いたずら うやむや このまま どこまで行くのだ

振り向かない

君の気持ちが揺れたのは ごく自然なことなのさ 分かってたつもり 君からのさよならは 今頃になって

Take Me There(東急ハンズ40周年記念ソング)

履き慣れない靴で歩いている 無理やりスクロールして行く毎日を 止めどなく増えるコンテンツの大事なとこを見過ごしていないよね 誰かの思惑の人波の中

わずかな望みを残した遥かな道を 小さな灯火を抱いてさまよう影よ 巡る空の下では 生まれくるあまたの命が問いかけてる

トランジスタ・ラジオ

WOO 授業をサボッて 陽のあたる場所にいたんだよ 寝ころんでたのさ 屋上で

神様も知らない午後

神様も知らない午後 エンジンの音に包まれて 地平線に交わる道 ただ南へと走ってる

アイデンティティー クライシス ~思春期の終わり~

相当マメにこだわって開けたピアスの穴もふさがって ここ最近なまけてて生え際の黒い髪がのぞいてる 僕らの違いは何?どこに向かって歩いてるの? らちがあかない事がいつも二人の

愛のしくみ

割り切ってても こだわってても 片手間じゃままならぬ 愛のしくみ 「間違わないように」「踏み外さないように」

さなぎ

脈を打つさなぎのように息を潜めて待っている 拒絶と融合を繰り返す おぼろげな記憶の片隅で 眠りから這い出した意識は痛みとともに加速して行く