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山崎まさよしの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

M

いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

光源(テレビ東京 ドラマスペシャル 湊かなえサスペンス『望郷』 主題歌)

こらえきれなくて流れ出した涙は街を滲ませた 数え切れないほどの人たちの願いは何処にあるのだろう あの場所から明日を手繰り寄せるように 何もない空に手を伸ばした

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

ドミノ

とるに足らないことが いつも発端で ドミノ倒しのように もう止まんなくって ひっこみつかない状態

ふたりでPARISに行こう

カンカンアパートに挟まれた細い路地に どこかの家の子供の泣き声が響いてる 夕刊配達の自転車の軋む音に どこか遠い国の夕暮れを重ねてる

贈り物

「ありがとう」って君にちゃんと言えてるかな 気になる 「ありがとう」はとても大切な言葉 だけど いつもつい忘れてしまいがちで

浜辺の歌(2011年ユニクロ メリノセーターTVCMソング)

あした浜辺をさまよえば 昔のことぞ 忍ばるる 風の音よ雲のさまよ

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

陽気なゴースト

そいつが始めてドアをノックしたのは 雨の降る 寂しい夜 人懐っこくて えらく物知りで

アトリエ

特別なことが無いかぎりは いつもここにいるから 何も手つかずで散らかっているけど コーヒーぐらいは出せるよ

HOBO Walking

優しく風が吹きはじめて ゆっくりまた世界は動き出した 今もどこかに漂ってる願いは 誰かのもとに届くだろうか

メヌエット

大地を駆け抜ける風に 黄金の穂波がうねる 幾千も費やした人々の祈りを 確かめている

Fat Mama

プライドもお手上げさ 迫り来る Fat Mama グラマラスな腰を振って

うたたね

めくり忘れたカレンダー 毎日何か見落としがち 同窓会の知らせにも応えられないまま とりたてて不満も無く

ルナちっく

今宵の月は恥ずかしがり屋 プライドがちょっと邪魔してるや 僕が風になってあげる さあ 出ておいでよ

ブランコ

何年かぶりにブランコに乗った 高いビルも煩わしさもころがしてやった ヘイヘイヘイ そうずっと昔ブランコに揺られて

花火

きらめいた季節の終わり 思い出は揺れていました 置いてけぼりの約束が ひりひりと胸に沁みます

道化者のチャーリー

道化者のチャーリーは自分をミドルネームで呼ばせていた 寂しさを紛らすためにたくさんのガールフレンド 道化者のチャーリーはとても親切な奴だけれども 時たま見せる悲しげな眼差しがとても気になっていた

灯りを消す前に

眠る前に一つだけ 確かめておきたいこと 一日が終わるときに 灯りを消す前に

水のない水槽

冬が終わる街を 雨が静かに濡らす 僕が見てる明かりは 溶けそうな窓にゆがむ サーモスタットは

ステレオ

モノラルの声のイメージじゃせつない ステレオの君を感じたい 上半身それさえも頼りない 受話器を持たない片方の手は

ひかる・かいがら

旅立つ人よ 行方は聞かない そっと潮風にゆだねます 砂に埋めた 願いのかけらを

Introduction

言葉で説明するのももどかしい そうじゃない そこじゃない 紙一重のタイミングの satisfaction

シングルマン

ギリギリ切羽詰まった予測不可能なミッドナイト Give it to me

これでいいのだ/それでいいのか?

逃れられないしがらみの中ぼくは いたずら うやむや このまま どこまで行くのだ

晴男

些細な出来事でいつもHigh and low心は忙しい いくつになっても 誰かと背比べしちゃうね

Security

僕らは2人でいることに もはや慣れ過ぎてて 肌が合うという漠然とした理由だけで抱き合って 同じ景色 同じ場所