山崎まさよしの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

アドレナリン

Tu lululu tu tu tu…

振り向かない

君の気持ちが揺れたのは ごく自然なことなのさ 分かってたつもり 君からのさよならは 今頃になって

パイオニア

遥か遠くから吹いてくるこの風は 大地が憶えてる太古からの叫びか 未開の地に足を踏み入れるこの旅は 荒ぶる馬の嘶きと共に始まる

君と見てた空

移ろいゆく街から見た めったにない澄み切った空 ここの暮らしにも慣れ始めた 信号待ちの交差点で

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

アンダルシアに憧れて

アンダルシアに憧れて バラをくわえて踊ってる 地下の酒場のカルメンと 今夜メトロでランデブー ダークなスーツに着替えて

Plastic Soul

生ぬるい情熱を グッと飲み干して だらしない饒舌を もう黙らせたい 永遠なんていう言葉は

Passage

Fu fh… あこがれの場所まで まだ遠く 長くわだちが続いてる

アイデンティティー クライシス ~思春期の終わり~

相当マメにこだわって開けたピアスの穴もふさがって ここ最近なまけてて生え際の黒い髪がのぞいてる 僕らの違いは何?どこに向かって歩いてるの? らちがあかない事がいつも二人の

明日の風

Mm… mm… Mm… mm… 哀しい夢で寝不足気味の

ドミノ

とるに足らないことが いつも発端で ドミノ倒しのように もう止まんなくって ひっこみつかない状態

ただ ただ・・・

慌ただしい昼間とくらべて 今はなんて静かなの 擦れ違った あの横顔は たしかに君だった

Take Me There(東急ハンズ40周年記念ソング)

履き慣れない靴で歩いている 無理やりスクロールして行く毎日を 止めどなく増えるコンテンツの大事なとこを見過ごしていないよね 誰かの思惑の人波の中

カゲロウ

雨上がりのアスファルトの道端に花が咲いてる たどり着いたその場所で 風に身を任す様に 踏切の向こうでカゲロウが揺れている

わずかな望みを残した遥かな道を 小さな灯火を抱いてさまよう影よ 巡る空の下では 生まれくるあまたの命が問いかけてる

太陽の約束(NHK総合テレビ「スタジオパークからこんにちは」テーマ曲)

見つめてるだけで 切なくなるのは 長い夜を越えて 巡り会えたから

オークション

Na na na… Na na

アルタイルの涙

なぜに悲しみはいつか途絶えて なぜに思い出は美しいままで 分かち合った時間が忘れられずに いつまでもここを離れられない

遠く遠く海へと下る 忍ぶ川のほとりを歩き 果ての街にたどり着くころ 空の色が悲しく見える 振り返る故郷は遥か遠くなる

道化者のチャーリー

道化者のチャーリーは自分をミドルネームで呼ばせていた 寂しさを紛らすためにたくさんのガールフレンド 道化者のチャーリーはとても親切な奴だけれども 時たま見せる悲しげな眼差しがとても気になっていた

バス停

雨上がりの夕暮れに バスを待っていた いつものように 子供をしかりつける母親の声 錆びた時刻表

未完成

白々と明けてく 空の下に 相変わらず したたかな街がある 季節外れの

やわらかい月

笹の舟を 水辺に浮かべたまま 一人岸辺で 流せず見つめてる 暮れてゆく空に

六月の手紙

僕の部屋の向いの家族が引っ越してって 子供のはしゃぐ声はもう聞こえてこない つい先週のあたまから 新しい友達はちょっと神経質で

お家へ帰ろう

目一杯 溢れそうな気持ちを使い果たしたら 精一杯 強がっても 一人ぼっちに挫けたら

ガムシャラ バタフライ

Uh Hey・・・ Yeah・・・ Oh, Everyday