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山崎まさよしの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

One more time, One more chance

これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One

空へ(映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生 ED)

特別な朝がそこまで迫っている この足元から世界は広がってく まだこのままでいたかったんだけど あまり時間が無いみたいだ

セロリ

育ってきた環境が違うから好き嫌いはイナメナイ 夏がだめだったりセロリが好きだったりするのね ましてや男と女だからすれちがいはしょうがない 妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね

僕はここにいる

ため息だけが 静寂に消えていった 帰り道 遠い空 ゆれている

アトリエ

特別なことが無いかぎりは いつもここにいるから 何も手つかずで散らかっているけど コーヒーぐらいは出せるよ

untitled

乾いた風に望み乗せて 最後の花は落ちる 巡りくる季節を迎えても 忘れ得ぬ悲しみがある

パイオニア

遥か遠くから吹いてくるこの風は 大地が憶えてる太古からの叫びか 未開の地に足を踏み入れるこの旅は 荒ぶる馬の嘶きと共に始まる

Fat Mama

プライドもお手上げさ 迫り来る Fat Mama グラマラスな腰を振って

Flowers

新しい旅立ちはちょっぴり寂しいね 泣いたり笑ったり昨日のことのようだね 気ぜわしい街だけどしばらくお別れだね 良いことも嫌なことも今はもう懐かしい

僕と不良と校庭で

突然の君の便りは懐かしい不器用な文字と どこか遠い国の空の絵葉書 あの頃やがて僕らも大人になると思ってたけど はっきりとした未来は描けずに過ごしていた

パンを焼く

君のためにパンを焼く 顔中真っ白になりながら イースト菌でふくらます 香ばしい愛を育てよう 好きならしょうがない

ターミナル

カーディガンを羽織っただけじゃ少し心もとない まだ肌寒い春を行く 素敵な予感とかすかな不安が 旋風に混じり合う 過ぎ去った日々が今僕に話しかける

心の手紙(映画 春を背負って サウンドトラック収録曲)

拝啓 この場所からもう何度目の手紙になるのでしょうか 花を揺らす風が季節の移ろいを知らせている 相変わらず何もかもが望みどおりにいかないけれど

ブランコ

何年かぶりにブランコに乗った 高いビルも煩わしさもころがしてやった ヘイヘイヘイ そうずっと昔ブランコに揺られて

真夜中のBoon Boon

闇を超えて 君に届いて 夜明けまでに間に合えばいい ある程度の事なら一通りこなしてきた

さらば恋人

さよならと 書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ

晴れた日と月曜日は

新しいブーツはまだなじまなくて 慣れるまで二、三日かかりそう 未来をもてあましたこの街には 昼下がりのデモが通りすぎる

ドミノ

とるに足らないことが いつも発端で ドミノ倒しのように もう止まんなくって ひっこみつかない状態

さなぎ

脈を打つさなぎのように息を潜めて待っている 拒絶と融合を繰り返す おぼろげな記憶の片隅で 眠りから這い出した意識は痛みとともに加速して行く

アンドロイド

灰色のベールで悲しみを包んで舞い踊るアンドロイド いつからか心の奥に仕舞い込む 偽りのポートレート

明日の風

Mm… mm… Mm… mm… 哀しい夢で寝不足気味の

ア・リ・ガ・ト

もう僕は何もする事がなくなってしまったよ もう君は他の助けも無く生きていけるんだよ 南風窓を叩き始めて なんとなく予感がしてたんだ

ガムシャラ バタフライ

Uh Hey・・・ Yeah・・・ Oh, Everyday

妖精といた夏

瓦礫の山に妖精を見つけた 壊れたテレビで遊んでる 無邪気な声がどこまでも響いた 月に一度の燃えないゴミの日

君の名前

これからどれくらい君の名を呼ぶのだろうか どんなに時の波が押し寄せても ずっと変わる事のない願いを託したその名を 微笑みに満ちた時が通り過ぎていった頃

#9 story

A bedtime story I really

太陽の約束(NHK総合テレビ「スタジオパークからこんにちは」テーマ曲)

見つめてるだけで 切なくなるのは 長い夜を越えて 巡り会えたから

浜辺の歌(2011年ユニクロ メリノセーターTVCMソング)

あした浜辺をさまよえば 昔のことぞ 忍ばるる 風の音よ雲のさまよ

ポラロイド写真

フェンスの向こうの夕焼け 工場の終業のサイレン オイルと汗が混じった匂いが体にまとわりついていた

星空ギター

涙を今流せたなら少しは楽になれるかな 君の事考えながらギターでも弾こうかな 胸に迫る憧れが星空と重なるように 行く当てないメロディーをこの夜に漂わせて