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岡村孝子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

夢をあきらめないで

乾いた空に 続く坂道 後姿が 小さくなる 優しい言葉

はぐれそうな天使

足元くすぐる 波さえ 少し遠慮がち 私は無邪気になれずに 海と話してる

Baby, Baby

女の子の性格って 相手次第で変わる 最後に投げた言葉と ゆがんだ誰かの笑い顔 どしゃぶりなら良かった

空の彼方まで

会いに来たの すべてを飛び越え あふれる想いは 星座のきらめき 短い生命は

ラスト・シーン

あなたと最後にケンカした日 闇にとび出した 知らない誰かがかける声が耳にこだまする 帰ってなんかあげないわ 言えばきっと呼びとめると

Believe

最後の言葉を 人の波に消されて これで すべてが 終わったね

クリスマスの夜

手のひらに 舞い降りた 白い雪が 溶けて流れてる 輝きと

卒業

あー暮れてゆく あかね色の空を 横切るちぎれ雲 風にゆれて まだ少しだけ

電車

混み合う電車に押し込まれ ガラスに額をつけたまま 大きなため息をついたら なお気がめいる

心の草原

夢を追いかけた瞳のその奥に 映ってる青空を確かめるように 遥か輝いた理想の大きさに 少しずつ気付くたびため息をついた いつかかなえられると信じてる

プロローグ

さよなら愛を置いてゆくね はずしたリング テーブルに残して 亜麻色の風 ほほにうけて

見送るわ

涙が枯れるかと思う位に泣いた これで二度とあなたを苦しめずにすむのね もう終っていたとわかってはいたけど それを口にするのが少しこわかっただけ ちょっと背伸びをしてたあの日々が悲しい

今日も眠れない

見えるものを見えると言えないことが多すぎて 誰もかれも利口に思えて今日も眠れない あー遠くはなれて人ゴミの中 誰か探してる しばらく電話なんかしないでよねせつなくなる

星空はいつも

遥かな空に 輝くShooting Star 願いをのせて 遠く駆け行く

天使たちの時

窓に降りた銀のベール 世界を照らして 凍りついた街を染める 天使のようだわ 去年の二人も

TODAY

何故 瞳をそらすの? 不意にアクセル踏んだ 流れて消える街の白い灯りを 二人

Reborn

夕立ちのその後で 虹を見つけた低い空 どこまでも追いかけた あの日につながっている

思い出に変わる時

泣き出しそうな空を黙って見つめてる あなたは遠い人 灼けたアスファルトの匂いと横顔が 二人を遠ざけていく

ソレイユ

今 風にそよぐ星のように いつも絶えまなくゆれていたい ふと見上げた時心照らす そんなささやかな人でいたい

心のフレーム

晴れた週末の朝は 少し早起きをして 腕を伸ばし深呼吸 風の匂いがしてる

天晴な青空

「大好き」をいくつも探して たどり着いたら 今日という奇跡に出逢えた 平坦なだけではなかった 過去だけれど

ひとりごと

私 そんなあなたが思うほど 強い女なんかじゃありません お酒を飲んだら軽く見せるのも 悲しい時ほど笑うくせも

Hello

Hello Hello 今日の日 まっさらな風と 見上げた空には

ヒロイン ~あの日の涙を忘れない~

新しい力導いてくれた あの日の涙を きっと忘れない 大切にしてた夢いつかは 失してしまうのかな

海岸通り

突然降り出した夕立ちの後に 輝いてた虹を遠く見つめた 素直なきらめきを胸に抱いたまま 通り過ぎる時の中を生きてゆけないの 二人いつか心はぐれて

リフレイン

闇に浮かんだ月影が 風にゆられて夜を漂よう 通り過ぎてく時間達が 二人の影にそっと寄りそう

笑顔にはかなわない

名前も知らず ある日二人は出会う この偶然を 今は大切にしたい ときめく風に

フォーエバー・ロマンス

遠い未来へと続く朝 二人輝く汽車に乗る そよぐ風にスカートのすそ 今 なびいている

adieu

ねぇ 私の気持をもう聞きもしないで あなたは離れてしまうのね 今 真夏の陽ざしがこの部屋に注いでも

ピエロ

見違えるほど いい女だと言われたくて 今夜は 背中の開いたドレスと紅いルージュで来たわ 思わせぶりな言葉ささやきあなた誘ってみれば