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岡村孝子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

夢をあきらめないで

乾いた空に 続く坂道 後姿が 小さくなる 優しい言葉

祈り

永遠と思うこの想いがいつか 違う形になってしまっても 私は泣かない 優しくなれたから いつの日も心の中にだけ息づく

大切な人

あなたといるだけで 何だかあたたかいねと 言葉に出す幸せ 今 感じてる

見送るわ

涙が枯れるかと思う位に泣いた これで二度とあなたを苦しめずにすむのね もう終っていたとわかってはいたけど それを口にするのが少しこわかっただけ ちょっと背伸びをしてたあの日々が悲しい

青い月

心のドアをふいに開いた あなたの言葉 深く静かな私の海に 小石を投げて

卒業

あー暮れてゆく あかね色の空を 横切るちぎれ雲 風にゆれて まだ少しだけ

Believe

最後の言葉を 人の波に消されて これで すべてが 終わったね

春色のメロディー(雲の学校 ED)

桜の舞い散る道を あなたと踏みしめてた はらはらと落ちていく 夢のかけらを いくつもひろい集めて

新しいスタート

小さなときめきだけ抱きしめて 遠い明日にとび出した 時折 理由のないいらだちを 一人かみしめ迷いながら

ゴール

風に乗り舞い上がれ 一瞬の輝きを信じて 喜びも悲しみも 今日ここで巡り合うすべてが いつかたどりつくゴールへつながってる

四つ葉のクローバー

あなたのために 私が今ならできること 瞳に映る すべてをあなたと分け合いたい

夢の途中

見つめあうって 幸せなことね あなたの声がききたくなる ふと目ざめたなら 恋をしている

はぐれそうな天使

足元くすぐる 波さえ 少し遠慮がち 私は無邪気になれずに 海と話してる

今日も眠れない

見えるものを見えると言えないことが多すぎて 誰もかれも利口に思えて今日も眠れない あー遠くはなれて人ゴミの中 誰か探してる しばらく電話なんかしないでよねせつなくなる

Good Day~思い出に変わるならば~

最後のページを 涙で綴った 駆けぬける季節にピリオドつけてる 争った日々も微笑んだことも もう二度と帰ることのない時間の中

愛という名の翼(少年サンタの大冒険! ED)

流れ続けてきた日々が 静かによみがえる 地図も目指す星もない あてのない旅 歩き続けて立ち止まり何度も振り返る

天晴な青空

「大好き」をいくつも探して たどり着いたら 今日という奇跡に出逢えた 平坦なだけではなかった 過去だけれど

Heaven knows

手をのばしたら 届くような 銀河 またたいてる 流れる星にそれぞれの

リベルテ

目をとじたまま ただ考える 私を苦しめ続ける何かを 今ひろがった空の青さは 誰もが同じ色と感じてるの

ハレルヤ

風が渡ってゆく 緑の草原を 流れる雲さえ 追いこせる気がしてる どんな言葉よりも

愛を急がないで

言葉にできない想いに気付いた そうね あの日から二人魔法にかかっている きらめく太陽

ラスト・シーン

あなたと最後にケンカした日 闇にとび出した 知らない誰かがかける声が耳にこだまする 帰ってなんかあげないわ 言えばきっと呼びとめると

あしたの歌

陽ざしに伸びたあなたの影に 寄りそうように吹きぬけていく はらはら落ちる桜の花が あなたの髪をかすめている

虹を追いかけて

涙が止まらない 輝く朝焼けがまぶしくて 失くしたものばかり 数えてた毎日がおかしくて

愛を守りきれなくて

見上げている 夜明けの空に 細い月が 浮かんでる はしゃぎすぎた昨日の夜を

時間の砂 2013

甘い夢で 瞬く間 私をそっと 包みこんでいてね こぼれ落ちる

ふるさとにて

こうして このまま 地平の果てまでも ペダルを踏みしめ 走り続けたい

一期一会~ようこそ、私の庭へ~

ようこそ今日 あなたと再び巡り合い 広がる素敵な風景に 胸ときめいて

Dearest Honey

小さなあなたの手のひらに あふれる宝物 折りかけの色紙の鶴 お気に入りのシール かすかな吐息で眠ってる

おかえり

落葉に染まる坂道を あなたが息を切らし 駆けぬけてくる幸せの 足音がほら