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岩佐美咲の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2019年10月23日

44 曲中 1-44 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の終わり三軒茶屋

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:後藤康二(ck510)

歌詞:その角で車 止めて 歩いて行くわ 路地裏を抜けるには そう

なごり雪

岩佐美咲

作詞:伊勢正三

作曲:伊勢正三

歌詞:汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

鯖街道

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:福田貴訓

歌詞:小浜の港に鯖が揚がる頃 溢れる涙は枯れるでしょうか 終わった恋を塩漬けにして 根来坂

東京のバスガール

岩佐美咲

作詞:丘灯至夫

作曲:上原げんと

歌詞:若い希望も 恋もある ビルの街から 山の手へ 紺の制服

ごめんね東京

岩佐美咲

作詞:秋元 康

作曲:福田貴訓

歌詞:北へと向かう未練列車を 乗り継ぎながら女が一人 雪は止むかしら 雨に変わる? それでも涙は降り続ける

潮来花嫁さん

岩佐美咲

作詞:柴田よしかず

作曲:水時富士夫

歌詞:潮来花嫁さんは 潮来花嫁さんは 舟で行く 月の出潮を ギッチラ

20歳のめぐり逢い

岩佐美咲

作詞:田村功夫

作曲:田村功夫

歌詞:風に震える オレンジ色の 枯葉の舞いちる 停車場で 君と出逢った

お久しぶりね

岩佐美咲

作詞:杉本真人

作曲:杉本真人

歌詞:お久しぶりね あなたに会うなんて あれから何年経ったのかしら 少しは私も 大人になったでしょう

初酒

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:早川響介

歌詞:生きてりゃいろいろと つらいこともあるさ 心の荷を下ろし ここらで一休み

瀬戸の花嫁

岩佐美咲

作詞:山上路夫

作曲:平尾昌晃

歌詞:瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いとだれもが

学生時代

岩佐美咲

作詞:平岡精二

作曲:平岡精二

歌詞:つたのからまるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 想い出をたどれば 懐かしい友の顔が

あじさい橋

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:見岳章

歌詞:遠くに ゆっくりと 梅雨が来て 空からそっと投げた 絹の糸の雨

佐渡の鬼太鼓

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:後藤康二(ck510)

歌詞:惚れた男に ついて行かなきゃ女が廃る 何も聞かない 答えは一つ

夢芝居

岩佐美咲

作詞:小椋 佳

作曲:小椋 佳

歌詞:恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき

別れの予感

岩佐美咲

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:泣きだしてしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

若狭の宿

岩佐美咲

作詞:阿久悠

作曲:猪俣公章

歌詞:風の音にも やせて行きます お酒並べて 泣いてます ただひとり

石狩挽歌

岩佐美咲

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

リンゴの唄

岩佐美咲

作詞:サトウハチロー

作曲:万城目正

歌詞:赤いリンゴに唇よせて だまって見ている青い空 リンゴは何にも言わないけれど リンゴの気持はよく分かる リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

恋の奴隷

岩佐美咲

作詞:なかにし礼

作曲:鈴木邦彦

歌詞:あなたと逢った その日から 恋の奴隷に なりました あなたの膝に

下町の太陽

岩佐美咲

作詞:横井 弘

作曲:江口浩司

歌詞:下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

木綿のハンカチーフ

岩佐美咲

作詞:松本隆

作曲:筒美京平

歌詞:恋人よ ぼくは旅立つ 東へと向う列車で はなやいだ街で 君への贈りもの

なみだの桟橋

岩佐美咲

作詞:杉紀彦

作曲:市川昭介

歌詞:どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 舟の上 雨のデッキに

一歩目音頭

岩佐美咲

作詞:秋元 康

作曲:福田貴史

歌詞:祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

履物と傘の物語 <岩佐美咲バージョン>

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:片桐周太郎

歌詞:ある田舎の駅の近く 2つの店が並んでました 履物屋さんと傘屋さんの おばあちゃんは仲良しでした

鞆の浦慕情

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:宮島律子

歌詞:冷たい風 雲を筆にして 墨絵のような海を描いてる いつかあなたが話してくれた あれが仙酔島

もしも私が空に住んでいたら

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:重永亮介

歌詞:人目忍んだ道に疲れ果て 隠し通した夢から醒める 愛し合ってはいけないあなたを 宿の窓辺からそっと見送る

空港

岩佐美咲

作詞:山上路夫

作曲:猪俣公章

歌詞:何も知らずに あなたは言ったわ たまにはひとりの 旅もいいよと 雨の空港

岩佐美咲

作詞:中島みゆき

作曲:中島みゆき

歌詞:なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

北の螢

岩佐美咲

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

ハロウィン・ナイト

岩佐美咲

作詞:秋元 康

作曲:井上ヨシマサ

歌詞:扉 開けたら まるで タイムマシーン! 巻き戻された夢のディスコティック

川の流れのように

岩佐美咲

作詞:秋元 康

作曲:見岳章

歌詞:知らず知らず 歩いて来た 細く長い この道 振り返れば

無人駅

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:久地万里子

歌詞:列車の窓に 北の岬 ぼかすように雪が降る あの人を忘れられたら この旅は終わるのに…

帰郷(岩佐美咲バージョン)

岩佐美咲

作詞:秋元康

作曲:上杉洋史

歌詞:どこまでも続く 一本の道を 久しぶりに歩いてみよう 青空の下で 遠い山と田園とが

ふたり酒

岩佐美咲

作詞:たかたかし

作曲:弦 哲也

歌詞:生きてゆくのが つらい日は おまえと酒があればいい 飲もうよ 俺とふたりきり

レット・イット・ゴー~ありのままで~ <演歌バージョン>

岩佐美咲

作詞:Kristen Anderson-Lopez..

作曲:Kristen Anderson-Lopez..

歌詞:降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし 風が心にささやくの

遣らずの雨

岩佐美咲

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遺らずの雨

岩佐美咲

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冬のリヴィエラ

岩佐美咲

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飛んでイスタンブール

岩佐美咲

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あなた

岩佐美咲

作詞:小坂明子

作曲:小坂明子

歌詞:もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー

旅愁

岩佐美咲

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風の盆恋歌

岩佐美咲

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大阪ラプソディー

岩佐美咲

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手紙

岩佐美咲

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岩佐 美咲(いわさ みさき、1995年(平成7年)1月30日 - )は、日本の演歌歌手、女性アイドルグループAKB48チームBの元メンバーである。身長157cm。 千葉県出身。長良プロダクション所属。2012年、第45回日本有線大賞で新人賞、ロングリクエスト賞を受賞。 wikipedia