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戸渡陽太の歌詞一覧

公開日:2015年6月8日 更新日:2019年5月25日

22 曲中 1-22 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

ささやかな約束をしよう~僕のルール~

戸渡陽太 どうにでもなりそうな世の中で どうにもならないことがある それは遠い世界のこと 眼を閉じたなら消えてしまう

Happy(メーテレドラマ 岐阜にイジュ―! 主題歌)

戸渡陽太 慌ただしい日々に疲れて ため息ばかりをこぼしては 遠い空を眺めてた そんな時には思い切って

探せ

戸渡陽太 不確かな事ばかり、溢れかえる世の中で 真実はいつの間にか、一つじゃなくなってった つまりは僕は僕で、僕は僕じゃないんだ そうやって辻褄合わぬ答えを探し続ける

グッデイ

戸渡陽太 くだらない冗談を言いあってたら 今日が半分 過ぎ去った あたりまえの日々が ただ

世界は時々美しい

戸渡陽太 世界は時々美しい ありふれた日々の中で 不意に涙が零れたんだ 現実はいつだって理不尽

黄泉のゴンドラ

戸渡陽太 解いても解けない、しがらみに囚われて 日々の中、募りゆくこの焦燥感 あいまいな愛に踊らされ続ける群衆に 僕の中はきっとキリキリ舞になって参ってって

Fall Out

戸渡陽太 行く当てもなく 彷徨ってたんだ 世間の風に意味もなくたゆたいながら どこへでも行けると

Sydney

戸渡陽太 揺れるカーテン 真新しい日差しが 脱ぎ散らかした二人の服と くしゃくしゃのベッドの中で 無邪気に笑う君の姿眩しく照らした

Nora

戸渡陽太 僕は野良のような生活を送っている 帰る場所の無い僕の帰る場所は あの人の所、あの子の所、そして君のいる所 でも今では、帰る場所なんてどこにもない

さよならサッドネス

戸渡陽太 自由なようで自由じゃない僕らの日々は窮屈で 目に見えない檻の中を今日も彷徨っている 雲をつかむような日々に疲れ果ててしまったから 僕は眠りにつくよ。明日も早いからね

木と森

戸渡陽太 木だけを見ていたらきっとこの世界は 不平等に見えるかもだけれど 離れて森を見れば僕らの世界は もしかしたら平等なのかもしれない

Y

戸渡陽太 曇・窓・描く青写真 ○・×・答えの無い道 雨・雲・切り裂くアイデンティティ 刻・律・止む事の無いこの衝動

明星

戸渡陽太 僕にしか出来ない事、その手で紡いで行け 変わり続ける空と時の流れの中で 僕は僕たる所以をずっと探し続けている

灰色のユートピア

戸渡陽太 笑えない出来事、オプティミストな君のスマイリーフェイス 嘘みたいな人達に、僕の心と体は離れ離れになってく 乱立する噂話、本当の所 本当がわからない

Homesick

戸渡陽太 帰る場所は何処にも無いのに 何故だか時々ホームシックになるんだ 故郷など、一つもないのに何故だか涙が溢れてくるんだ 茜色に染まってく

メランコリーな日々

戸渡陽太 散らかり放題の部屋の中 気がつけば今日も眠れずに 窓から朝日が顔を出して 僕を迎えにくるよ 溜まってゆく一方の

You and I

戸渡陽太 You and I You and

Beautiful Day

戸渡陽太 わからない事ばかり わからない事もわからなくなって いつしか自分自身の事さえも見失ってしまって そんな時に見かけた ひしゃげた脚で踊るバレリーナ

Nobody Cares

戸渡陽太 知らないふりして笑って 知ってるふりして頷いて いつの間にか当たり障りなく生きる事を覚えたって 「心配してます」と言って

青い人達

戸渡陽太 嘘くさい笑顔に 未熟すぎる心と 自分の無知を知らぬ青い人達 賞味期限の早い

すべては風の中に

戸渡陽太 全て笑い飛ばせたら きっと鉛のような心も軽やかに宙を舞うはずなのに 全て笑い飛ばせない だってこの現状はいつかのまだ見ぬ僕を作ってゆくから

ギシンアンキ

戸渡陽太 愛なんて僕は信じない だから傷つく事など何もない 太陽が星を隠すように 僕も偽りに隠れるよ そうやって人を疑って自分を守ってたんだ

戸渡 陽太(とわたり ようた、男性、1992年2月1日 - )は、日本のシンガーソングライター。福岡県宗像市出身。所属レーベルはJUSTA RECORDS。 wikipedia