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新沼謙治の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月17日

59 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽恋女

新沼謙治

作詞:久仁京介

作曲:大倉百人

歌詞:津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

嫁に来ないか

新沼謙治

作詞:阿久悠

作曲:川口真

歌詞:嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮の公園で

青春想譜

新沼謙治

作詞:菅野小穂子

作曲:遠藤実

歌詞:俺の名前で 故郷の母に 金を送ってくれたのは 君だろう 君に違いない

風まかせ夢まかせ

新沼謙治

作詞:新沼謙治

作曲:新沼謙治

歌詞:嫌なことは 忘れろよ 夢があるから 明日がある 風まかせ

雪の宿

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:幸斉たけし

歌詞:愛していても どうにもならぬ 男の意地も 泣き言さえも はかないさだめの

厚田村

新沼謙治

作詞:山田孝雄

作曲:浜圭介

歌詞:北は 寒いからね 春は遅いさ 五月だよ 人のいいこと

大雪よ

新沼謙治

作詞:阿部佳織

作曲:阿部佳織

歌詞:ちっぽけな自分に ため息こぼれたら 君に会いに行こう 限られた夏を 一心に燃える

青春花火

新沼謙治

作詞:渡辺なつみ

作曲:浜圭介

歌詞:雨が止み 雲が湧き 夏が来る 汗をかき 夜が来て

新沼謙治

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳..

歌詞:幾度か恋 した筈の 僕の胸を まどわせる 君が行く

雪の川

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:幸斉たけし

歌詞:冬に女が ひとりでいたら 胸にも雪が 降ると言う 冷たく震える

風列車

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:徳久広司

歌詞:故郷の空は 夜明け前 ま白い山に 冬銀河 男の心を

愛妻 北挽歌

新沼謙治

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:鰊が獲れた あの頃は 俺も女房も 若かった 番屋暮らしの

左官職人こね太郎

新沼謙治

作詞:新沼謙治

作曲:新沼謙治

歌詞:今日も仕事の始まりだ 腰に手ぬぐい ぶらさげて 砂とセメント 掻き混ぜて

待たせたね

新沼謙治

作詞:東海林良

作曲:佐瀬寿一

歌詞:待たせたね もう何処にも ゆかない 待たせたね

旅先の雨に

新沼謙治

作詞:小椋桂

作曲:小椋桂

歌詞:つま先に雨 旅先の雨 気まじめ過ぎた 恋の重さを 逃れた旅と

前田音頭

新沼謙治

作詞:新沼信雄

作曲:新沼信雄

歌詞:高くそびえる 今出の山に 昇る朝日の 陽を浴びて オラがふるさと

男の未練

新沼謙治

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:お前と別れて 放浪らう心 思い出ばかりが ついてくる 星も見えない

渋谷ものがたり

新沼謙治

作詞:麻生香太郎

作曲:浜圭介

歌詞:酒でふさいだ心の傷に 若いヤツらの 歌がしむ モノがあふれて 心が痩せて

情け川

新沼謙治

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:くわえ煙草の 赤い火が 指ではじけて 螢になった なにか言ってよ

盛川

新沼謙治

作詞:新沼謙治

作曲:新沼謙治

歌詞:ひぐらし鳴いてた 山あいで 親父とふたり 釣りをした 川のせせらぎ

たろうの初恋

新沼謙治

作詞:前田 たかひろ

作曲:幸斉 たけし

歌詞:こんちは 苦く愛しい町よ 浦島太郎が帰り着いた町 わすれたくて

ありがとう、友よ

新沼謙治

作詞:尼崎裕子

作曲:尼崎裕子

歌詞:友よ 初めて出あった時も 今 別れ告げる時も やさしい

寝台列車

新沼謙治

作詞:山上路夫

作曲:平尾昌晃

歌詞:眠れないのか 下のベッドの 君のため息 聞こえてくるよ 無理もないのさ

まぼろしのキラク

新沼謙治

作詞:幸斉たけし

作曲:新沼謙治

歌詞:浜の爺様が 酔うたび聞かす 伝え語りの キラクの話 夢をみるよな

おもいで岬

新沼謙治

作詞:阿久悠

作曲:川口真

歌詞:春はたき火の燃えのこり 消えた流氷 とぶ鴎 酒を片手の 親父らが

ヘッドライト

新沼謙治

作詞:阿久悠

作曲:徳久広司

歌詞:北へ走ろう お前と二人 北は雪どけごろだろう 春もあるだろう そんなに泣くなよ

なごり雪

新沼謙治

作詞:伊勢正三

作曲:伊勢正三

歌詞:汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

酒とふたりづれ

新沼謙治

作詞:里村龍児

作曲:聖川湧

歌詞:おまえが泣いて 泣いているような 露地の灯りに 雨がふる 少し濃い目の

風とともに…

新沼謙治

作詞:もときあつ子

作曲:大倉百人

歌詞:恋心 風とともに あの時代に捨てたはずさ 胸が熱くなる 純な気持ちで泣いたっけ

旅路

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:徳久広司

歌詞:北の旅路の 行き着く先は ふたり暮らした この町だった 潮の匂いが

おれの銀河鉄道

新沼謙治

作詞:杉紀彦

作曲:新沼謙治

歌詞:風と波の音にゆられて 砂浜に横たわれば いつでも夢が 手づかみに出来たよ

ジョニーの子守唄

新沼謙治

作詞:谷村新司

作曲:堀内孝雄

歌詞:つかの間の淋しさ うずめるために 君の歌声を聞いていた 狭いホールのかべにもたれて 君のうごきを追いかけていた

北を恋うる歌

新沼謙治

作詞:たかたかし

作曲:幸耕平

歌詞:みなと盛り場西へ流れて きょうは瀬戸内潮泊り 酒つぐ女の北国なまりに 男のこころが風になる ゆきずりの港町

さよなら橋

新沼謙治

作詞:大倉百人

作曲:大倉百人

歌詞:さよならは雨の日に言うものじゃない 辛さだけが染み入るように残ってしまうよ さよならは晴れた日にするものなのさ また逢えそな笑顔のまま旅立つことだよ そして未来のことは風にまかせ

幸福の坂道

新沼謙治

作詞:荒木とよひさ

作曲:佐瀬寿一

歌詞:遥か遠い北の空 何処の町で 幸福の坂道を歩いているだろうか ため息つくな ふりむくな

男のやせがまん

新沼謙治

作詞:建石一

作曲:杉本眞人

歌詞:夢が叶って 良かったと 一言 書いてある そんな手紙を

旅の章

新沼謙治

作詞:林萬太郎

作曲:林萬太郎

歌詞:夕陽に 羽を染めて 何処へ行く行く 迷い鳥 旅の心の

たろうの郷愁

新沼謙治

作詞:前田 たかひろ

作曲:神代 臣

歌詞:ひとりじゃなくっても ほらひとり 過去を思えば またひとり 懐かしい景色の中にいる

俺の昭和が遠くなる

新沼謙治

作詞:掛橋わこう

作曲:幸斉たけし

歌詞:何から何まで やるせない 飲んでも心底 酔えなくて ひとり心の

くちづけ

新沼謙治

作詞:石原信一

作曲:浜圭介

歌詞:傷ある心 寒いなら 子供みたいに 甘えて眠れ やがて夜明けの

さらば荒野よ

新沼謙治

作詞:麻生香太郎

作曲:杉本真人

歌詞:花を踏んで 大人になるなら 子供でいたいと きみは云う 花を散らして

正直なんだネ

新沼謙治

作詞:伊藤アキラ

作曲:馬飼野康二

歌詞:お前と会った そのあとは なぜか心が 風船よ 交番前でも

凧あげ峠

新沼謙治

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:旅へ出るにも 変えるにも 越さにゃならない 坂の道 凧

立待岬

新沼謙治

作詞:芦原みずほ

作曲:井上かつお

歌詞:まぶた閉じれば おまえが見える ながい黒髪 あまえる素振り 俺は無性に

ふれあい京都

新沼謙治

作詞:建石一

作曲:四方章人

歌詞:お前は何を 探しているのか 風に問われて ふり返る 迷い子になって

もう秋だ

新沼謙治

作詞:阿久悠

作曲:川口真

歌詞:洗いざらしのデニムの上下で ぼくは君を誘いに行くよ 君も君で 石けんの匂いだけ 他の香水はなしで来ておくれ

星空に抱かれて

新沼謙治

作詞:石原信一

作曲:杉村俊博

歌詞:めぐりゆく 季節の中で 空にいる 星を仰げば 失くしては

今きたよ

新沼謙治

作詞:掛橋わこう

作曲:幸斉たけし

歌詞:今来たよ この故郷へ 長い事 忘れてた この辺り

銀河の町から

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:幸斉たけし

歌詞:一つ一つの 色を持ち 思い思いに 煌めいて いつも笑って

陽だまりの町

新沼謙治

作詞:幸田りえ

作曲:徳久広司

歌詞:島のあいだを 舟が行く 舟の後から 鴎が追う 風の岬は

新沼 謙治(にいぬま けんじ、本名同じ、1956年2月27日 - )は、日本の演歌歌手(シンガーソングライター)・俳優・タレント。 身長170cm、血液型A型。 wikipedia