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新田恵利の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月28日

19 曲中 1-19 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬のオペラグラス

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:佐藤準

歌詞:白い雪が ガラス窓に咲くように そっと 降り積もる 静かすぎる

Deja Vu-デジャ・ヴ-

新田恵利

作詞:小林和子

作曲:和泉常寛

歌詞:恋のデジャ・ヴ 真珠の涙 胸でStop 止まらないわ だって

サーカス・ロマンス

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:小林亜星

歌詞:ロマンスはサーカス 夏のロマンスはサーカス 青い海 四角い空 陽射しのテント

恋のロープをほどかないで

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:後藤次利

歌詞:恋のロープをほどいちゃ だめだめ あなたのその微笑に きっと私流されてしまうわ 恋のロープをほどいちゃ

Only Lonely Boy

新田恵利

作詞:高橋研

作曲:高橋研

歌詞:クラスの誰かの落書き 教科書の二人の名前 あいつは破り捨てたあと こぶしで机をなぐった

夕陽と風とメロディ(愛の若草物語 ED)

新田恵利

作詞:麻生圭子

作曲:松任谷正隆

歌詞:金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて

ピンクのリボン

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:後藤次利

歌詞:だから ピンクのリボン ピンクのリボン 午後のカフェテラスに きっと

WHO?

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:西崎憲

歌詞:愛なんて感違い 言葉だけじゃ信じないね もたもたとしていたら 歯止めきかない私かも… 唇を鋭らせた

さよならの風

新田恵利

作詞:岩里祐穂

作曲:高橋研

歌詞:ひとりぼっちに なるのはツライけど せめて最後は 花束になりたい

不思議な手品のように

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:後藤次利

歌詞:ふいに名前を呼ばれて 振り向いたら 変わってない昔の彼 去年17回目の 誕生日に

プロローグ -いいだせなくて-

新田恵利

作詞:絵梨

作曲:後藤次利

歌詞:夕暮れの窓にもたれて 鏡ごし あなた見てる もう二度と 逢えない予感

若草の招待状(愛の若草物語 OP)

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:高見沢俊彦

歌詞:木々のすき間から 広がる空 青い風見鶏 君はあの夜と同じ服で 僕を迎えに来てた

STAY WITH ME

新田恵利

作詞:小林和子

作曲:和泉常寛

歌詞:スピード上げて走る 海へ向かうワゴン 想い出をルーフに たくさん積み込んで 恋人が出来たなら

テディベアの頃 -少女の香り-

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:佐藤準

歌詞:SAYONARAね テディベアの頃 涙がひとつ SAYONARAね テディベアの頃

Tradition

新田恵利

作詞:絵梨

作曲:後藤次利

歌詞:ガラス窓 あければ 星座が輝くわ 19の誕生日に 夢はかなうさと

真夏の滑走路

新田恵利

作詞:秋元康

作曲:後藤次利

歌詞:真夏の滑走路 二人は飛び立つの 海沿いの高速 走るクーペ

真冬のペニーレーン

新田恵利

作詞:絵梨

作曲:佐藤準

歌詞:木漏れ陽 泳ぐように はしゃいで 遊んでる 天使の

LAST TEEN

新田恵利

作詞:絵梨..

作曲:和泉常寛

歌詞:写真の中の 笑顔は 幼すぎて もうつくれない 知らない街を

内緒で浪漫映画

新田恵利

作詞:夏目純

作曲:尾崎亜美

歌詞:覗いた チャペルの 扉の向こう 広がる世界は セピアのフィルムに

新田 恵利(にった えり、1968年3月17日 - )は、日本の歌手、タレント。80年代アイドル。オフィスウォーカー所属。1985年におニャン子クラブの会員番号4番としてデビューした。ソロデビューしたときに歌った「冬のオペラグラス」がヒットした。 上福岡市立第一中学校(現・ふじみ野市立福岡中学校)→埼玉県立福岡高等学校卒業。 wikipedia