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松たか子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

Let It Go~ありのままで~

エルサ: 降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に ひとりのわたし

おとなの掟(Doughnuts Hole TBS系 火曜ドラマ『カルテット』主題歌)

真っ黒な中に一つ消えては浮かぶ吐息よ 冷たい闇夜は僕の願い飲み込み匿います 真っ白な息がいまもっとも無垢な本音と 悴んだ声でなにを歌う?嘘でも本当でも

明日はどこから(NHKテレビドラマ 「わろてんか」 主題歌)

出かける時の忘れ物 ひょいとつかむ ハンカチのように 心の中に すべり込む

レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌)

降り始めた雪は 足跡消して 真っ白な世界に 一人の私 風が心に

ありきたりな女

幼い頃から耳を澄ませば、ほんとうに小さな音も聴こえて来た。遠い雲 が雨を手放す間に、木々の笑う声。時と言う時はそう音楽になり、欲しい ものなどなかった。 どれほど強く望もうとも、どれほど深く祈ろうとも、もう聴こえない。 あなたの命を聴き取るため、代わりに失ったわたしのあの素晴らしき世界。

桜の雨、いつか

春の光に 包まれたままで 一人 息をひそめ 泣いていた

Stay with me

ねぇ 何か答えてよ ねぇ 私の問いかけに WOO…

きっと伝えて(獣の奏者エリン ED)

描いていた夢は 触れてみたくてのばす その指先で淡く消えた どうか

コイシイヒト

逢いたくて逢えなくて 何度も受話器を置いた 永遠に永遠に この胸の中

つなぐもの(映画『嘘を愛する女』の主題歌)

海岸までとおく バス停でおしゃべり 目をふせる角度 みつけたな それもきみとの記憶

明日、春が来たら

走る君を 見てた 白いボール きらきら 放物線

三時の子守歌

夢を見なさい 僕の膝で 古いレコードを 聞きながら 風も光も

500マイル

次の汽車が 駅に着いたら この街を離れ 遠く 500マイルの

みんなひとり

荒んだ世界に あなたのような人が いることに感謝 夢が遠く見えて 肩落とす夜は

Welcome back

Welcome back 風の道 あなたが戻る 影がさす

空の鏡

はしゃぐ子猫の ミルクを温め やっぱりあのセーター 買おうと思う たとえば月なら

明日、春が来たら 97-07

走る君を見てた 白いボール きらきら 放物線描いて 記憶の奥へ飛んだ

僕らがいた

あなたに出会った日を きっと忘れないよ 笑い声と 伝わる温度

君じゃなくてもよかった

もう どうでもいい そんな気がしただけだから 「愛していた。」とか 言わなくてもいいのに

笑顔をみせて(SEIKO LUKIA 2015テーマソング)

物憂げな季節に ふと立ち止まって 誰かの言葉さえ 届かなくなっても

野バラ咲く路

野バラ咲いてる 山路を 二人で歩いてた 夏の太陽 輝いて

花のように

風が運ぶ風鈴の音に 振り返れば夏空 白いシャツの少年がいた ヒマワリの小径 君は何処へ消えたの

夏の記憶

「またね」と手を振って 微笑み合ったけど あなたに出会う 季節はもう来ない

夢のしずく

愛よりも恋よりもはやく あなたに出逢った いたずらが 私のすべてを変えてゆく 恋におちてゆく…

あなたへ

今夜は眠ろう 静かにおやすみ 疲れた身体あずけ 瞳そっと閉じてく

ごめんね。

このままでいいならね それもシアワセかな あなたの夢に かさなってるだけならね つないだ指の熱さが

リユニオン

おろしたてのミュールで向かうのは あの人が待っているリストランテ 五年ぶりの再会に そわそわと急ぎ足 突然のさよならを告げられて

夢のままで

ひとつ、ふたつ 数え 魔法をかけて まるで手品のように あなたは消えた

真昼の月

ペダルをこいでく 速さがつのるほど 君へのこの想いは 遠く遠くなるよ

Just a flow

あふれだす限りのない 欲求に泣いてたね woh 涙は君の夢と 優しさを語っていたよ