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松山恵子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月16日

22 曲中 1-22 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北国の春

松山恵子

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘 北国の

お別れ公衆電話

松山恵子

作詞:藤間哲郎

作曲:袴田宗孝

歌詞:何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

哀愁の駅

松山恵子

作詞:辻本茂

作曲:袴田宗孝

歌詞:涙あふれる夜汽車の窓に これを最後と別れのベルが 情無用に鳴りひびく 大阪始発上りの列車 10時45分

恋の三度笠

松山恵子

作詞:袴田宗孝

作曲:袴田宗孝

歌詞:他国の人には 惚れるじゃないと 知ってはいたが 後追いかけて

だから云ったじゃないの

松山恵子

作詞:松井由利夫

作曲:島田逸平

歌詞:あんた泣いてんのネ だから云ったじゃないの 港の酒場へ飲みにくる 男なんかの云うことを バカネ

港が見える丘

松山恵子

作詞:東辰三

作曲:東辰三

歌詞:あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色あせた桜唯一つ淋しく 咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

アンコ悲しや

松山恵子

作詞:藤間哲郎

作曲:増田幸造

歌詞:赤い椿の花びら噛めば じんと眼に泌むちぎれ雲 アンコ悲しや 都は遠い 噂ばかりを残しつつ

別れの入場券

松山恵子

作詞:松井由利夫

作曲:袴田宗孝

歌詞:ひと目逢いたい それだけで 息をはずませ 転げて来たに あの人を乗せた夜汽車は

未練の波止場

松山恵子

作詞:松井由利夫

作曲:水時冨士夫

歌詞:もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願いお願い 連れて行ってよ

バックナンバー1050

松山恵子

作詞:松井由利夫

作曲:水時富士夫

歌詞:テールランプを にじませて 夜霧に消える キャデラック あゝあの人は

鳴門ちどり

松山恵子

作詞:森達二

作曲:袴田宗孝

歌詞:千鳥ちろちろ なぜ啼くのやら 泣けば 鳴門の 潮鳴りに

十九の浮草

松山恵子

作詞:牧喜代司

作曲:袴田宗孝

歌詞:花の十九も 旅ゆく身では 恋も情けも しょせんは夢か こんどいつの日

思い出なんて消えっちゃえ

松山恵子

作詞:高月ことば

作曲:袴田宗孝

歌詞:こんな苦しい 切ない恋を 誰が 誰が 誰が教えた

根性船

松山恵子

作詞:長谷川謙一・豊田利憲

作曲:植村亨

歌詞:海の男は 海で死ね これが親父の くちぐせだった 宗谷岬の

平和への祈り

松山恵子

作詞:関口義明

作曲:臼井和利

歌詞:鳩よ かぎりなき この大空を抱け 愛と勇気の 翼を広げて

舞姫

松山恵子

作詞:石本美由起

作曲:西條キロク

歌詞:もしも 愛人 いようとも 愛に順序は ない筈よ

カチューシャの唄

松山恵子

作詞:相馬御風・島村抱月

作曲:中山晋平

歌詞:カチューシャかわいや わかれのつらさ せめて淡雪とけぬ間に 神に願いを (ララ)

一葉記

松山恵子

作詞:松井由利夫

作曲:水森英夫

歌詞:想い寄せても 言葉に出せぬ 出せぬ言葉を 綴る文字 現世にごり絵

色去灯

松山恵子

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:窓に映った ふたりの影に 石を投げたい くやしさを そっと押さえて

湯の花情話

松山恵子

作詞:星野哲郎

作曲:四方章人

歌詞:離ればなれのドアから乗った 夜行電車は湯の町止まり 別れ旅なら これきりならば 人目かまわずすがりつき

ハイ ハイ ハイ~今度生れて来た時も~

松山恵子

作詞:李香葉

作曲:李香葉

歌詞:私アンタを愛してる この世で一番愛してる ついて行きます どこまでも 愛してる

名月赤城山

松山恵子

作詞:矢島寵児

作曲:菊地博

歌詞:男ごころに 男がほれて 意気がとけ合う 赤城山 澄んだ夜空の

松山 恵子(まつやま けいこ、1937年4月10日 - 2006年5月7日)は、日本の演歌歌手。本名:岡崎 恒好(おかざき つねこ)。庶民派で知られ、「お恵ちゃん」(おけいちゃん)の愛称で幅広いファンに親しまれた。裾の幅が広いフリフリのドレスにハンカチがトレードマーク。所属レコード会社は日本マーキュリーレコード⇒東芝レコード。 wikipedia