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柴田淳の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

あなたが泣いてしまう時は

たとえ何が起きたとしても あなたを守ってあげるから つまらないもの くだらないもの 吹き飛ばしてあげるよ

君のこと

おふざけが過ぎたんじゃないの? 見縊らないでいて 舐めないで これ以上

人間レプリカ

剥がれ落ちてくのは この眼に映る光 誤魔化すように伏せた 取り戻すことすら

両片想い

もう出逢いなんて 訪れないと 思ってたら 私と同じように ため息ついて

嘆きの丘

目を閉じて描いてごらん 金色の穂 揺れる海原 深く息を吸い込んだら 歩き出してみて

私はここよ ~拝啓、王子様☆シーズン5~

気のせいなら 忘れてくださいね 棘の様な視線が 突き刺さってたの 知りませんか?

容疑者ギタリスト ~拝啓、王子様☆第四話~

それは白昼に起きた アパートの一室で 専業主婦が 不可解な死を遂げて 発見されたというニュース

迷い道

現在・過去・未来 あの人に逢ったなら 私はいつまでも待ってると誰か伝えて まるで喜劇じゃないの ひとりでいい気になって

光る雲

私には手に入らないもの きっと… 生まれた時から空を掴んできたの それは私がまだ幼いから

そらし目で見つけて

見つめるほど見えない 青い星みたいでいい 気のせいと思われても 瞬いてる

なにもない場所 ―弾き語り―

愛を あなたがくれる愛を ただ欲しかっただけなの 誰を傷付けたい訳じゃない あなたを失うのが怖かった

月光浴

降り注ぐ月の光よ どうか絶やさないで 涙さえ 空にこぼれて 星に還る

あなたの手

大きなあなたの手が 私の手を包み込んで そのまま応えるように ただ温もり感じて

さよならの前に

瞳輝かせながら 夢を語る君を 見つめているだけでいいと そう思っていたんだ

紅蓮の月

もう見逃して 真実なんて この手で捨てたの いらないの 窓の外から

嫌いな女

可愛くないって 言っていても 本当は誰より可愛いって 思ってるでしょ?

片想い

私があなたのこと 愛してる気持ち とっくに気付いてるくせに 気付いてないフリしてる 時々

夜明けなど遠すぎる夜があるのなら どこまでも果てしない朝を探したいから 眠らせて どうか眠らせて

白い鎖

気怠い顔は目を合わせない 知らない君が目の前に居る 外は吹雪いている 部屋はどこ吹く風 きっと私もここに居ない

車窓

きっとこの歌は 届かないまま消えていく 君に伝えたい事は まだあったけれど

魔女の話

迷子が母に会えたら 涙が溢れ出るくらい 安らぎ覚えるような あなたとの出逢い…

私の物語

鮮やかなコスモス畑で ひとり佇むように 幸せいっぱいの中 私だけ馴れ染めないの

夜明けの晩

茜色した空から 聞こえてくる鳥の歌 帰ろう帰りましょう 私を待っている あの国へ

いくじなし

今夜も 待ちくたびれて お洒落な服を脱ぎ捨てて ディナーなら もういいの

異邦人

子供たちが空に向い 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿は

あなたと共に

星も 笑顔も 全部あなたのせい いつも いつでも

ふたり

抱きしめたなら とけちゃうもの あなたがくれた 恋の心 手をつないだら

君が思えば…

もういいよ ありがとう 泣かないで かわいい人 僕は今

未成年

ぼくらはただ 気付いて欲しかっただけで 誰も何も 壊すつもりはなかった

わたしの夢

忘れないわ あの頃 溢れる夢見てた その瞳は輝き まるで恋してるよう