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桜田淳子の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

夏にご用心

夏は心の鍵を 甘くするわご用心 恋がドレスの裾を くすぐるのよご用心 それでもがまんなど

もう一度だけふり向いて

この私の目に何が見えますか ちぎれた心の いたいたしさね そう私が今いってほしいのは あやまちではない

てんとう虫のサンバ

あなたと私が夢の国 森の小さな教会で 結婚式をあげました 照れてるあなたに虫達が くちづけせよとはやしたて

ワンワン・ワルツ

How much is that doggie

天使も夢見る

私の胸に 恋のめばえを感じる季節 白い風が耳にやさしく ささやいて行く しあわせ少し

あなたのすべて

もうどこへも行かないで お願いです とてもひとりでは 明日から 歩けないのです

小さな日記

小さな日記につづられた 小さな過去の事でした 私と彼との過去でした 忘れたはずの恋でした

リップスティック

ルル…… 白い雨に口紅だけ紅く ストライプの雨が描く街影は 山手線の窓に煙るイリュージョン

眉月夜

真夜中は悩まないで 悪いことだけ見えるから 心は愛を探して 夜空を Fly

しあわせ芝居

泣きながら 電話をかければ 馬鹿な奴だと なだめてくれる 眠りたくない気分の夜は

女らしく

もしもあなたと二人になれば 女らしくなるでしょう きっとあなたの心のひだに ひそむ夢もわかるでしょう 私だけが見える世界の広さ

先生

うーん… どこが悪いんだろう エート… そうだ 目がいけないんだ

足長おじさん

わたしの好きな おじさんは 足長おじさんよ 夢見る心をのぞき 叶えてくれるひと

センチメンタル・ボーイ

Oh… センチメンタル・ボーイ ときどき強がりだけど センチメンタル・ボーイ ほんとは寂しがり屋

気になるあいつ

あなたのばか もう知らない お話しなんか してあげない 私のこと

黄色いリボン

風になびく 黄色いリボン 丘を駆ける 麦わら帽子 きっとあなた

くちづけ

何かの話を夢中でしてたら 突然あなたはだまってしまったの どうかしたのかとふり向く私に あなたはそっとくちづけくれた 真赤な夕日が涙でにじみ

旅行に行きたい

ぼんやりと 窓の外を見ている時 ふと気がつくと 私はもうそこにはいない 今の世界の形をぬけだし

個人授業

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

あなたの瞳私の瞳

あなたの瞳に何がある 小さな私が 映ってる いつでもそうなの 二人して

淳子の花物語

この花は私です やっと綺麗に咲いたのです 誰よりも先に あなたに 見せたかったのです

あなたとあの人の 幸せの裏庭で 懸命に咲いていた 花があったの ゆっくりと流れる

サンタモニカの風

来て 来て 来て 来て サンタモニカ

エンゲージリング

あなたは彼女を忘れていない 忘れたように思いたかったのでしょう その空白をうずめたくて 私に贈った このエンゲージリング

気まぐれヴィーナス

去年のトマトは 青くて固かったわ だけど如何 もう今年は赤いでしょう 味もきっと

十七の夏

特別に愛してよ 十七の夏だから 私を変えていいのよ 泣いたりしない まぶしさが好きなのよ

学生街の喫茶店

君とよくこの店に 来たものさ 訳もなくお茶を飲み 話したよ 学生でにぎやかな

しあわせの一番星

夕焼けこ焼けで 家に帰る路 小石をそっとける 明日も晴れる 夕空背のびして

日ぐれの少女

誰かに逢いたい 日ぐれが来ると 誰でもいいから 話しがしたい 坂道のぼって

わたしの早春賦

窓をあけたら 可愛いつぼみ 春が来たよと つげました 森の水車が