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森昌子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月25日

116 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

越冬つばめ

森昌子

作詞:石原信一

作曲:篠原義彦

歌詞:娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

せんせい

森昌子

作詞:阿久悠

作曲:遠藤実

歌詞:淡い初恋 消えた日は 雨がしとしと 降っていた 傘にかくれて

父娘草

森昌子

作詞:山口あかり

作曲:八角朋子..

歌詞:あなたの背中の 揺り籠は 暖かかったわ 幼い日 夢をなくして

哀しみ本線日本海

森昌子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:何処へ帰るの 海鳥たちよ シベリアおろしの 北の海 私には

小雨の下宿屋

森昌子

作詞:山口あかり

作曲:高田弘

歌詞:小雨の下宿屋の窓 あなたは 私待ってた 古いてすりから 体をのりだして

バラ色の未来

森昌子

作詞:なかにし礼

作曲:浜圭介

歌詞:バラ色の 未来があるから 別れの時に 私は泣かない 幸せな

寒椿

森昌子

作詞:中山大三郎

作曲:船村徹

歌詞:森のみどりに ひとすじの 想い出につづく 道がある 昼下り風吹けば

なみだの桟橋

森昌子

作詞:杉紀彦

作曲:市川昭介

歌詞:どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 舟の上 雨のデッキに眼をこらしても

花魁

森昌子

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

歌詞:心は主さん一人のものと 誓った瞬間から ここも極楽 珊瑚のかんざし

愛傷歌

森昌子

作詞:石本美由起

作曲:三木たかし

歌詞:命がいつか 終るよに 別れがくるのね 愛しても 思い出だけの

津和野ひとり

森昌子

作詞:山上路夫

作曲:新井利昌

歌詞:恋した娘は なぜだか知らず ひとりで旅に 出かけます 私も同じ

最後の乾杯

森昌子

作詞:紙中礼子

作曲:浜圭介

歌詞:ありがとう これ以上言葉にできないわ 海にしずむ 夕陽を見つめて 最後に乾杯しましょう

同級生

森昌子

作詞:阿久悠

作曲:遠藤実

歌詞:朝の改札 ぬけた時 何げないように 待っていた 昨日もらった

家族写真

森昌子

作詞:渡辺なつみ

作曲:浜圭介

歌詞:久しぶり集まった 良く似た顔と顔 みんなが揃うことなど 何年振りのこと 手を止めて母さんが

北寒港

森昌子

作詞:さいとう大三

作曲:浜圭介

歌詞:泣いてみようか 笑おうか それとも 死んでしまいましょうか どうせ

春の岬

森昌子

作詞:杉紀彦

作曲:市川昭介

歌詞:風邪をひいてる 私をだいて ぼくにうつせと 唇よせる あ…

港のまつり

森昌子

作詞:わたなべ研一

作曲:沖田宗丸

歌詞:忘れたふりする ふるさとは 日傘 浜木綿 港のまつり

星影の小径

森昌子

作詞:矢野亮

作曲:利根一郎

歌詞:静かに 静かに 手をとり 手をとり あなたの

たそがれ三番地

森昌子

作詞:松井五郎

作曲:浜圭介

歌詞:落ち葉が溜まる 路地の裏 軋む階段 駆け上がる 手書きの文字の

時の過ぎゆくまま

森昌子

作詞:Herman Hupfeld..

作曲:Herman Hupfeld

歌詞:いつの世でも 変わらぬもの 恋の甘さ くちづけ交わせば ため息

おかあさん

森昌子

作詞:神坂薫

作曲:遠藤実

歌詞:やせたみたいね おかあさん ふざけて おぶって 感じたの

どんぐりッ子

森昌子

作詞:横井弘

作曲:高田弘

歌詞:あこがれの住む街に 雨が降る ふるさとの空が 遠くなる つらいけれども

哀しみの終着駅

森昌子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

惚れさせ上手

森昌子

作詞:阿木燿子

作曲:宇崎竜童

歌詞:神も仏も居ないと言う人が お前は俺の観音様と呼ぶ 嬉しがらせて どうする気 逆に疑心暗鬼

慕情

森昌子

作詞:P.F.Webster..

作曲:Sammy Fain

歌詞:恋はうるわし 咲き乱れし 春のバラに似て 朝霧匂う 丘の上に

白い恋人たち

森昌子

作詞:Pierre Barouh..

作曲:Francis Lai

歌詞:過ぎてゆくのね 愛の命も 白く輝く雪が やがてとけるように はかなく消えた

ムーン・リバー

森昌子

作詞:Johnny Mercer..

作曲:Henry Mancini

歌詞:ムーン・リバー ふるさとの 海につづく川 わかれのかなしみ 流していっておくれ

洗濯日和

森昌子

作詞:荒木とよひさ

作曲:松本俊明

歌詞:洗濯しましょう 心配ごとも 悩みも一緒に ジャブジャブ洗って 洗濯しましょう

子供たちの桜

森昌子

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:白い画用紙に 描いてた桜の絵 子供たちは それを指さし 今では笑うけど

幸せありがとう

森昌子

作詞:石本美由起

作曲:三木たかし

歌詞:この道を ともに見つけて この空を ともに仰ぐの 今日からは

孤愁人

森昌子

作詞:石本美由起

作曲:三木たかし

歌詞:祭りが過ぎたら 町に 残るものは 淋しさよ 花火が消えたら

恋きずな

森昌子

作詞:石本美由起

作曲:三木たかし

歌詞:すがりたい すがりたい それが女の願いなら はなさない はなさない

恋は女の命の華よ

森昌子

作詞:たかたかし

作曲:浜圭介

歌詞:海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

涙雪

森昌子

作詞:秋元康

作曲:芹澤廣明

歌詞:今まで愛した誰よりも あなたを愛していたみたい うまくはいかない恋と みんなに言われていたけど

雨の港町

森昌子

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:濡れた髪の雫が頬をつたい 薄い化粧 色を落としてゆく 北の町の雨には恋を失くした 私に似合いの寒さがある

夕焼けの空

森昌子

作詞:高田ひろお

作曲:遠藤実

歌詞:恋に破れた わたしの膝に 母がすすめる 写真がひとつ この人に一度

信濃路梓川

森昌子

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:かなかな鳴いてるひぐらしが 心にしみこむ昼下り 信濃路 梓川 ひとり旅

春日和

森昌子

作詞:東海林良

作曲:市川昭介

歌詞:水かさ増した 川沿いを あなたと歩く 春日和 二年の月日が

ためいき橋

森昌子

作詞:杉紀彦

作曲:市川昭介

歌詞:白い手紙 びりびり引き裂いて 橋の上から 散らしたら 季節はずれの

夕子の四季

森昌子

作詞:阿久悠

作曲:出門英

歌詞:冬の花が終る頃の 風のつめたさ 春がそこにあると思えば なお寒い 心なしか人の顔も

おばさん

森昌子

作詞:浜口庫之助

作曲:浜口庫之助

歌詞:おばさん おばさん 待っててちょうだい おばさん おばさん

面影の君

森昌子

作詞:阿久悠

作曲:平尾昌晃

歌詞:白くこぼれる 花を見て 恋の終りを 知りました 追ってみたって

恋文

森昌子

歌詞:そっと指で なぞってみるの 色あせた紙 ちいさな文字を いつのまにか

百年の恋歌

森昌子

作詞:加藤登紀子

作曲:加藤登紀子

歌詞:暗い海のほとり あなたを待つわ 闇に迷わぬように 灯りともして あなたは深い海

好きかもしれない~大阪物語~

森昌子

作詞:紙中礼子

作曲:円広志

歌詞:なんとなく気になって なんとなく話しかけた なんとなく気がつけば いつかあなたを目で追うの ネオンが水に咲く

越冬つばめ 2018

森昌子

作詞:石原信一

作曲:円広志

歌詞:娘盛りを 無駄にするなと 時雨の宿で 背を向ける人 報われないと

あなたの愛に包まれながら

森昌子

作詞:紙中礼子

作曲:浜圭介

歌詞:雨の日も 風の日も 色々あって つづく道 そして今

港の月

森昌子

作詞:紙中礼子

作曲:浜圭介

歌詞:晴れのち曇りよ 人生は 色々あるでしょう さよなら恋人 しあわせありがとう

みぞれ酒

森昌子

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:女にだって ひとりきり 酔って泣きたい 夜があります あなたに

そんな恋酒場

森昌子

作詞:田久保真見

作曲:岡千秋

歌詞:男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

森 昌子(もり まさこ、1958年10月13日 - )は、日本のアイドル・演歌歌手・女優。本名、森田 昌子(もりた まさこ)。栃木県宇都宮市出身。 前夫は森進一。長男はロックバンド「ONE OK ROCK」のボーカリストであるTakaこと森内貴寛。次男はテレビ東京に勤務するサラリーマン、三男はロックバンド「MY FIRST STORY」のボーカリストであるHiroこと森内寛樹。 wikipedia