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楠トシエの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ケロリン青空晴れた空

雪空雨空 くもり空 頭のいたみに 歯のいたみ どうにもならない

サンマ・サンバ

手なべさげても あなたとならば 狭いひと間の アパートぐらし 人目があったって

ヴィックス

くりくり三角 小さなドロップ ヴィックス ヴィックス しゃれた味

花王石鹸の歌

あごのしゃくれた お月様 お風呂の窓から のぞいてる パパと一緒に

すうじのうた

すうじの1は なーに 工場の煙突 すうじの2は なーに

ノーシンの歌

電話がヂリヂリ鳴っている 机にゃ書類が山みたい みんながせわしい昼さがり 頭がズキズキいたむとき そんなときゃ

かっぱの唄<黄桜>

かっぱっぱ ルンパッパ かっぱ黄桜 かっぱっぱ ボンピリピン

ポポンの歌(ポポンとね)

ポポン ポポン ポポン ポポン ポポン

みんみんミゼットの歌

みんながね 見ているよ 小人のミゼット かわいいね みんながね

石松金毘羅道中

旅は鼻うた 青い空 森の石松はるばると 金毘羅代参 無事にすみ

シャンシャンオーシャン波の上

島は砂浜 椰子の実を さるがねらって よじのぼる たべた帰りは

雪のワルツ

雪がつもる 静かな街に かげも淋し 窓の灯 白い夢は

かーんかーんカネボウ

かーんかーん カネボウ かーんかーん カネボウ 赤ちゃんのときから

淀屋橋から三条へ京阪特急

走る窓から眺めたら ローラコースター 雲の上 春はバラ色 枚方の

恋はやさし

恋はやさし 野べの花よ 夏の陽のもとに くちぬ花よ あつい想いを

講談社の歌

こねこがニャオー こやぎがメエー みんなならんで講談社 ニャオー ニャオー

こけしのチビッ子

こけしのチビッ子 めんこい子 どこかの誰かに 似ている子 るすばんさせても

誰も知らない

お星様ひとつ プチンともいで こんがり焼いて いそいで食べて おなかこわした

テル

テッテル テッテル テッテルな お日さま テッテルな

びんちゃんのうた

びんちゃんのあだ名は ナーニ だれでもしってる まめタンク ちっちゃいけれど

かかしのねがいごと

かかしが 一本足じゃ くたびれるってさ もう一本足がほしいと いってました

黒猫シャノワ

シャノワ シャノワ シャノワ からす猫 シャノワ

かっぱの唄

かっぱっぱ ルンパッパ かっぱ黄桜 かっぱっぱ ボンピリピン

パンの歌

紙の袋を ふくらまし 片手でたたけば パンとわれた 涼みがてらに

二見音頭

町は よい町 二見の町は ふたり ならんで

オルガン針の唄

オルガンひびく あの窓辺 娘のころを 想い出す お母様

怪人わかとの

ムキーッと いっても お猿じゃないよ 怪人わかとの ごあいさつ