槇原敬之の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

遠く遠く

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように 力いっぱい 輝ける日を この街で迎えたい

LAUGH! LAUGH! LAUGH!

君の失敗や悲しみを 笑うような奴にはなりたくない そうやって元気のない君を 笑わすことのできる自分になりたい あれじゃだめだと呆れられて

You are what you eat.

好きな事をやっている だからといって 辛い時やしんどい時も 山ほどある 当然!

どんなときも。

僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に

もう恋なんてしない

君がいないと 何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない

僕が一番欲しかったもの

さっき とても素敵なものを 拾って 僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると

Rain

言葉にできず凍えたままで 人前ではやさしく生きていた しわよせで こんなふうに雑に 雨の夜にきみを抱きしめてた

三人

びっくりする程 ちっぽけな カバン1つで5月の雨の日 僕は東京の街におりた 心細くは

ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND‐NEW DAY)

夢に見る姿の良さと美形のBlue jean 身体と欲でエリ好みのラプソディー Oh, oh,

Wow

まだなんにも話せないまま 君が生まれてきたのは 誰かの言葉に僕らはもっと 耳を澄ますべきと教えてくれる まだ一人で歩けないまま

秋の気配

あれがあなたの好きな場所 港が見下ろせるこだかい公園 あなたの声が小さくなる ぼくは黙って外を見てる

SPY

おあずけになったデートに がっかりしていたけど 偶然君を見かけた なんて運命的な2人

テレビでも見ようよ

居心地の良さもずっと 一緒だと忘れてしまう 互いにもう無理だと何度も 思いながら今日までやってきた 喧嘩しても出かける時は

HAPPY DANCE

君の答えは もうちゃんとわかってたよ どんな思いも簡単に口にしたりしなかったから いつも見慣れたこの公園の夜も さよならのひと言だけで

東京DAYS

星空に口笛よひびけ すばらしき毎日 例えば最初に自転車に 乗れた日を覚えていれば

MILK

こんなに遅くたずねてごめん なんとか一人でやってみたけどどうしても うまくいかなくてとても とてもこわくなってしまった 人に負けないものが僕には

尼崎の夜空を見上げて

少し口が悪くても 誰かの事を思う人の 言葉は本当に優しくて 思い出すたび笑顔になる 洗面器カタコト

武士は食わねど高楊枝

ある日突然仕事をなくし ある朝妻が出て行った 帰ってくるさと電話したら テーブルで震えだす携帯

世界に一つだけの花

花屋の店先に並んだ いろんな花を見ていた ひとそれぞれ好みはあるけど どれもみんなきれいだね この中で誰が一番だなんて

北風 君にとどきますように

今君がこの雪に気付いてないなら 誰より早く教えたい 心から思った 小さなストーブじゃ窓も

ANSWER

あの日 地下鉄の改札で 急に咳が出て 涙にじんで 止まらなくなった

運命の人

残念な事に君は 僕の友人に恋してて 彼の事を聞きだそうと 誘われた焼き鳥屋を出た所 帰り道が同じ方向で

Merry-go-round '08

突然にもらった 休みをもてあます 僕をよそに溢れ返る 誰かを待つ人達 今年も街路樹に

2つの願い

今朝からずっと雨音の すきまに耳をすましてる TVドラマの電話と 間違えないように 内緒で二人

EACH OTHER

ラッシュアワーの 向こうのホームで 彼女が僕を見つけて 手を振る 僕も

No.1(映画 俺物語!! 主題歌 )

お互いのことを もうさぐるのはやめよう もうわかっている 君は僕が好きで 僕は君が好き

夏のスピード

夕立の後の空を 逃げるように流れる雲 僕等の明日も こんな風ならいい 抱きしめた僕の腕を

CALLIN

君を抱きしめた強さ 確かめさせる証拠の つぶれたタバコを 内ポケットから出して “今ついたよ”

Hey...

死んでしまうことなんて 君が旅立った日まで すごく特別過ぎて 縁がないことに思ってた パソコン整理していたら

GREEN DAYS

ほどけた靴ひもを直そうと 君がしゃがんだら 目の前に緑色の道が 続いてた それぞれがちゃんと一人で