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樋口了一の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2019年10月18日

35 曲中 1-35 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙 ~親愛なる子供たちへ~

樋口了一

作詞:角智織..

作曲:樋口了一

歌詞:年老いた私がある日今までの私と違っていたとしても どうかそのままの私のことを理解して欲しい 私が服の上に食べ物をこぼしても靴ひもを結び忘れても あなたに色んなことを教えたように見守って欲しい

1/6の夢旅人2002(New Recording)

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:まわるよ まわる 地球はまわる 何も無かった 頃から

いまでも

樋口了一

作詞:松井五郎..

作曲:樋口了一

歌詞:抱きしめた腕の中 切ったばかりの髪の匂いがしてた 夏が近づいた朝 就職もしないまま アルバイトだけの暮らしで夢なんか

ふたば

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:ふたば ふたば かがやきはきみとともに ふたば ふたば

今日もどこかでデビルマン

樋口了一

作詞:阿久悠

作曲:都倉俊一

歌詞:誰も知らない 知られちゃいけない デビルマンが誰なのか 何も言えない 話しちゃいけない

Anniversary song

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:大洪水のキッチンに 転がるポテトのデッド・ヒート 結局最初の手料理は レタスのはみでたクロワッサン ラスト・シーンで何度でも

Over The Cloud

樋口了一

作詞:樋口了一と凌雲高校生徒の皆さん

作曲:樋口了一

歌詞:ここで僕らは出会った 見えない光が導いた 胸の中にそれぞれの 青空を隠し持って 教室の片隅から

よろこびの歌

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:もしも 走れないのならば 歩けるよろこび歌おう もしも 歩けないのならば

憧れのレイナ

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:LAYNA LAYNA 白い肌のヴィーナス 夏を吸い込んだ真珠 LAYNA

風一途

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:夕日にとける小さな背中 影は長く伸びて 駆け寄りながらあなたを呼べば 振り向く顔 眩し

ぼくたちは

樋口了一

作詞:内田麟太郎..

作曲:樋口了一

歌詞:もしかしたら にんげんがえらいのは かなしくても つらくても しにたくても

切手のないおくりもの

樋口了一

作詞:財津和夫

作曲:財津和夫

歌詞:わたしからあなたへ この歌をとどけよう 広い世界にたったひとりの わたしの好きなあなたへ

1000kmの夏

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:灼けつくアスファルト 背中に貼り付いた太陽 したたり落ちる汗拭って顔を上げたら カーブの向こう側 頬に吹き付ける海風

札幌

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:この街には梅雨がない 6月の空は青く高い 秋の始まりに似てるけど やがて来るのは短い夏

GOGH

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:思い通りにならないことはいくつもあるけれど この頃やけに思い出すのは生まれた町のこと 高速に乗る車の群れを毎日眺めてた 箱庭みたいなこんな町からは逃げ出してしまおうと

幻画の街

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:ひどい渋滞だった開かずの踏切 今はもう高架に変わって 苛立つ顔で何度も時計を見る人も無くなった 食事も間に合う

咲ける花

樋口了一

作詞:竹内めぐみ

作曲:樋口了一

歌詞:何度でも 何度でも ただ泣けばいい 涙を忘れてしまうまで あの日から傷ついた心の穴を

きみへのうた

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:きみのために はじめて うたを作ったんだ 少しずつ 少しずつ

エレンディラ

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:教会の鐘鳴り響く 晴れた日曜日 市場を通る馬車に引かれて君は この街にやって来た

まわる ~あの頃の君がいるなら~

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:まわる まわる ふたりであめにぬれて みつめて こたえて

のぞみ

樋口了一

作詞:岡村幸彦

作曲:樋口了一

歌詞:のぞみ のぞみ 少しだけ早く 少しだけ小さく 生まれてきた大切な命

みみらく霊歌

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:悲しいことって 涙涸れてから ほんとに悲しくなるんよね 浜風に乗って 太鼓の音がする

windy train

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:夜明けの光 八月の空 熱の冷めたレールの上に 耳をあてれば聞こえてくる 鼓動のような車輪の響き

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:突然の風に帽子を飛ばされた朝 生まれて初めての季節に出会う 幾度となく繰り返して来た おおらかな息吹が 僕の人生の第二幕の始まりを静かに告げる

words of life

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:地下鉄の出口に 二人きりでたたずむ 日差しがふいにまぶしい 雪解けの歩道に 乾いた靴音が鳴る

Easy Listening

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:Easy Listening 君にとって Easy Listening

朝花

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:夏は過ぎ 胸に残る唄ひとつ あのひとと 唄った 唄がひとつ

Still Live In My Heart

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:安雲公亮(安部恭弘)

歌詞:見つめずに 伝えたい 心にあるものだけ 絶やさずに 灯したい

桜の森

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:私が生まれた日 父が植えてくれた 小さな桜の木 凍える冬の朝だった 雪をかき分け

HEART ~鳩とお嫁さん~

樋口了一

作詞:むく七鳩十

作曲:サカモト教授

歌詞:きみのいぬあいだ ぼくがいつも みてたゆめ おしえてあげるよ

How?

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:どうやって信じろっていうんだろう 神様がいないってことを 君の無垢な笑顔の中に宿っているのに どうやって信じろっていうんだろう 神様がいないってことを

風の呼び声

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:春の霞の故郷の せせらぎの夢を見ました 形を変えてくゆく流れに 過ぎた日々を映しては

君が結婚するなんて思わなかった

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:五月の風に乗って舞い込んできたニュースに 二年ぶりのキャンパスへ僕は足を運んでた 新入生歓迎の準備の学生は まるで昔の僕らの瞳をしてる

TAKE A CHANCE

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:君と夢見てた あれは遠い 遙かなシーズン いつかその時が 来ると固く

Road of the Sun ~出会ってくれたすべての君へ~

樋口了一

作詞:樋口了一

作曲:樋口了一

歌詞:からきし駄目なピアノに 一人きり向かいながら紡いだメロディ 10年ぶりに出会った君が 記憶を縁取るように口ずさんだ

樋口 了一(ひぐち りょういち、1964年2月2日 - )は、日本のシンガーソングライターである。 wikipedia