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橋幸夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月23日

86 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤いブラウス

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:別れ夜汽車は 汽笛さえ泣いて 遠くなりゆく プラットフォーム 赤いブラウス

長州にて候

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:勅使原煌

歌詞:国をば憂う 長州の 足音響く 奇兵隊 誰が為に

俺ら次郎長

橋幸夫

作詞:北上誠

作曲:吉田正

歌詞:止せと言われりゃ 意地にもなるさ ちょいと惚れたよ 男伊達

明日を呼ぶ港

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:港だヨー 港だヨー 明日を呼ぶ呼ぶ港だヨー おいらなりたい マドロスさんに

恋をするなら

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:焔のように 燃えようよ 恋をするなら 愛するならば 夜はバラ色

すっとび野郎

橋幸夫

作詞:吉川静夫

作曲:平川浪竜

歌詞:すっ飛び すっ飛び すっ飛び野郎 その先ァ言うなよ わかってる

舞妓はん

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:花のかんざし 重たげに きいておくれやすかと 舞妓はゆうた お座敷帰りの

潮来笠

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

すずらん娘

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:航空便で すず蘭を もらった事が あったっけ すてきな香り

伊太郎旅唄

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:筑波山さえ 男体女体 伊太郎かなしや 一本どっこ 利根の河原じゃ

沓掛時次郎

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと 渡り鳥 浅間三筋の

若者の子守唄

橋幸夫

作詞:サトウハチロウ

作曲:鈴木邦彦

歌詞:ねむけりゃ そのままねんねしな えんりょは 若さをすたらせる 何かでむしゃくしゃ

木曽ぶし三度笠

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:やくざ渡世の白無垢鉄火 ほんにしがねえ 渡り鳥 木曽の生まれヨ 仲乗り新三

シンガポールの夜は更けて

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:南十字は 燃えたとて 誰にいまさら 恋ごころ 消えた瞳に

ちゃっきり茶太郎

橋幸夫

作詞:鈴木紀代

作曲:影山時則

歌詞:小夜の中山 峠を越えて 草鞋の先を 東へ向ける 聞いてくれるな

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:宮野幸子

歌詞:きらりはらりと舞い降りた 月の都のかぐや姫 泣くなわが子よ常しえに 娘のままでいておくれ

密やかな野望

橋幸夫

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:美しい人 君を 誰より慕う 僕の 野望を

北国の白い花

橋幸夫

作詞:有馬三恵子

作曲:鈴木淳

歌詞:二人の好きな 白い花 君ににている 白い花 別れの夜に

佐久の鯉太郎

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

白い制服

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:湖くらく なに泣く風か さよなら僕の 白衣の天使 こころの妻よ

法師の宿

橋幸夫

作詞:星野哲郎

作曲:吉田正

歌詞:過去を指したまま 時間はとまり 雨音だけが 過ぎてゆく樹海 落葉を踏んで

磯ぶし源太

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:水戸を離れて 東へ三里 男松だよ 磯ぶし源太 なぜに空見て

以蔵残月

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:吉田正

歌詞:酒で その身を 洗うのならば 何で 以蔵よ

喧嘩富士

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:富士は白雪 この雪化粧 江戸から見ている 人もあろ どうせ一宿

面影 渡り鳥

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:吉田正

歌詞:今更しがねえ 渡り鳥 生まれた 時代が悪いのか 背中に夕やけ

風の三度笠

橋幸夫

作詞:村松道平

作曲:吉田正

歌詞:風に吹かれて やって来た 三度笠 粋な奴 何故に見せるか

殺陣師一代

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:握りしめてる剣ひとふりに 冴えよ こもれといいきかす なんでつかめぬ芝居のこころ 意地が男が

花の舞妓はん

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:泣いているのか 辛いじゃないか お守り人形の 舞妓はん 夢ではないか

野風増

橋幸夫

作詞:伊奈二朗

作曲:山本寛之

歌詞:お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

2020音頭(来たれ!希望の新時代)

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:橋幸夫

歌詞:ハーアーアーアア まもなく2020年 世界はますますグローバル(アソレ) 地球の果ての 果てまでも(アヨイショ)

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:矢田部正

歌詞:水面に浮かぶ春の富士 一人の漁師がえも言えぬ 香りに惹かれ誘われる 浜辺の松の枝の先 きらめく十色の衣あり

夢の轍

橋幸夫

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

歌詞:もしもこの歌で 何かが変わるなら 私のこの生命と 引き替えて構わない たとえば此の世から

橋幸夫

作詞:椎名透明

作曲:佐々木博史

歌詞:ある日ある夕父さまの 薪売り帰る道すがら 一羽の鶴が泣きながら 罠にかかってふるえている どうしたものか可愛い子

東北音頭

橋幸夫

作詞:小田島憲..

作曲:吉田正

歌詞:君とボクとは東北好きよ 生まれて育った土地じゃもの (ソレ まあだまだ) 先祖の汗っこにじんでしみて

生きて、悔いなし

橋幸夫

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:いい子でもあり いけない子でも あったあの 幼い日 日々面白く

母を恋うる歌

橋幸夫

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:いつと限らず 思い出す人 今でも胸の 中にいる人 母さん

花火音頭

橋幸夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:橋幸夫

歌詞:(アッソレ アッヨイショ) (ソレ! シュッパ シュッパ

いのちのうた(コロブチカ)

橋幸夫

作詞:亜蘭知子

作曲:ロシア民謡

歌詞:見上げる空 雲は晴れて お日さまがのぞくよ 手をつなぎ 集え

あなたをつれて

橋幸夫

作詞:川内康範

作曲:大野正雄

歌詞:あなたを連れて旅に出たい 体の弱い人だから きれいな空気をすわせて上げたい 夕陽ほのかな湖畔に立って あなたの肩を抱いて上げたい

雨の中の二人

橋幸夫

作詞:宮川哲夫

作曲:利根一郎

歌詞:雨が小粒の真珠なら 恋はピンクのバラの花 肩を寄せ合う小さな傘が 若いこころを燃えさせる 別れたくないふたりなら

江梨子

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:冷たい雨が降る朝に 一人で江梨子は死んでしまった かわいそうな江梨子よ きれいだった江梨子よ 涙にぬれたその顔を

おけさ唄えば

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:こいつを歌うと 泣けるのさ 遠くはなれて 想うのは 鴎とぶとぶ

北回帰線

橋幸夫

作詞:橋龍吾

作曲:勅使原煌

歌詞:歩き続けて 人の暮れ 風がこの身に 染み渡る どこを目指して

京都・神戸・銀座

橋幸夫

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:川の流れに せつない影を うかべて恋は しのびよる あなたの好きな

恋のメキシカン・ロック

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:メキシカン・ロック ゴーゴーゴーゴー メキシカン・ルック ゴーゴーゴーゴー

故郷の灯は消えず

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:くにを出てから ご無沙汰ばかり 老いた母さん 達者でいてか 春が来る度

故郷の花はいつでも紅い

橋幸夫

作詞:佐伯孝夫

作曲:吉田正

歌詞:この土手道は 自転車を ならべて学校へ 行った道 ひばりも鳴いた

この世を花にするために

橋幸夫

作詞:川内康範

作曲:猪俣公章

歌詞:若いいのちは誰でもおなじ 空と海とが好きなのさ けれども街が暗いから この世を花にするために いのちを歌う機動隊

さわらびの丘

橋幸夫

作詞:阪田寛夫

作曲:大野正雄

歌詞:さわらびの丘に おれはひとりで 雲をかぞえにきたんだよ ライト・ブルーのスカーフ巻いた やさしあの子はいないけど

ねぶた節

橋幸夫

作詞:橋龍吾

作曲:勅使原煌

歌詞:(らっせーらー らっせーらー らっせーらっせー らっせーらー) (らっせーらー

橋 幸夫(はし ゆきお、本名:橋 幸男(読み同じ)、1943年5月3日 - )は、日本の歌手、俳優、作曲家、プロデューサー。血液型はA型。歌手の他に、俳優としても活躍、著書に認知症の実母の介護生活を綴った「お母さんは宇宙人」がある。 俳優の橋龍吾は息子、演歌歌手の橋宏之(ひろゆき)は甥にあたる。東京都荒川区出身。 wikipedia