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水森かおりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月20日

198 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大和路の恋

水森かおり

作詞:仁井谷俊也

作曲:弦哲也

歌詞:涙で綴った 別れの手紙 あなたに届いた 頃でしょう ひとり大和路

いのち花

水森かおり

作詞:松井由利夫

作曲:森川龍

歌詞:分けあういたみ 思いやり 愛はひたすら 明日を待つの わき道

信濃路恋歌

水森かおり

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:月は三日月 口紅の月 夜空に刺さって 泣いてます 愛をつらぬく

鳥取砂丘

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:潮の匂いに 包まれながら 砂に埋れて 眠りたい 失くした後で

おんな雨

水森かおり

作詞:仁井谷俊也

作曲:伊藤雪彦

歌詞:傘はいいのよ 濡れたって 歩いていたい 何処までも 霧雨…

近江八幡

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:森川龍

歌詞:地図を広げて 探してみても どこにもなかった ふたりの住む場所は ただ待つだけの

高遠 さくら路

水森かおり

作詞:伊藤薫

作曲:弦哲也

歌詞:ほどいた糸なら 結べるけれど 切れたら元には 戻らない 花咲く高遠

白川郷

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:愛していても 解れて切れた 二人を結ぶ 絆糸 合掌造りの

魅せられて

水森かおり

作詞:阿木燿子

作曲:筒美京平

歌詞:南に向いてる窓を明け 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる

大阪の女

水森かおり

作詞:橋本淳

作曲:中村泰士

歌詞:まるで私を 責めるよに 北野新地に 風が吹く もっと尽くせば

若狭の海

水森かおり

作詞:下地亜記子

作曲:弦 哲也

歌詞:伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海より荒れるな

信州信濃のお母さん

水森かおり

作詞:松井由利夫

作曲:弦哲也

歌詞:野風・山風 杏の花を 乗せて流れる 岩清水 信州信濃の

奥入瀬

水森かおり

作詞:旦野いづみ

作曲:弦哲也

歌詞:肩を射す 木漏れ日に ふいにあなたが 笑ったようで ときめくわ

伊勢めぐり

水森かおり

作詞:田久保真見

作曲:弦哲也

歌詞:風に吹かれる 木の葉のように 夢はこの手を すり抜ける 肩を寄せ合う

宇和島 別れ波

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:弦哲也

歌詞:あなたが最後の ひとになる 決めていたのは 私だけ 天に届くか

秩父山脈

水森かおり

作詞:旦野いづみ

作曲:桧原さとし

歌詞:覚えていたのか 春の日を 裾野でふるえる 福寿草 秩父山脈

漁火恋歌

水森かおり

作詞:松井由利夫

作曲:水森英夫

歌詞:指をのばせば この手に届く 思いすごしの 夢でした 北のはずれの

再度山

水森かおり

作詞:旦野いづみ

作曲:伊藤薫

歌詞:焦がれて三年 別れて二年 愛しさ胸を 離れない 一緒に暮らそう…

最果ての海

水森かおり

作詞:旦野いづみ

作曲:桧原さとし

歌詞:ここは 最果ての海 人もまばらな 宗谷の岬 細い身体

花の東京

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:弦哲也

歌詞:夢の銀座で お買い物 足を延ばして 日本橋 心浮き浮き

ひとりぽっち

水森かおり

作詞:小島真二

作曲:小島真二

歌詞:おんなの胸の 面影は いつになっても消えないわ 淋しくて… 淋しくて…

奄美の砂

水森かおり

作詞:保岡直樹

作曲:桧原さとし

歌詞:いくら燃えても 夢みても 恋は奄美の 白い砂 指からこぼれて

多度津みなと町

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:宮下健治

歌詞:あなたが暮らす 町の灯が 波間の向こうに

湯布院

水森かおり

作詞:たきのえいじ

作曲:杜奏太朗

歌詞:差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

笑顔の向こうに

水森かおり

歌詞:夕焼け雲の 優しさに なぜだか涙が こぼれて落ちる くよくよ悩んで

水に咲く花・支笏湖へ

水森かおり

作詞:伊藤薫

作曲:弦哲也

歌詞:水の中にも 花が咲く 北の大地の 湖に あてもないまま

氷見の旅

水森かおり

作詞:菅麻貴子

作曲:徳久広司

歌詞:冬の番屋に 降る雪に 涙を凍らせ 歩きます ふたり倖せ

三陸海岸

水森かおり

作詞:菅麻貴子

作曲:杜奏太朗

歌詞:別れの言葉を 告げずに去った それはあなたの 優しさですか… 白い岩肌

女ひとり

水森かおり

作詞:永六輔

作曲:いずみたく

歌詞:京都 大原 三千院 恋に疲れた女がひとり 結城に塩瀬の素描の帯が

ふたり雨

水森かおり

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:ひとつの蛇の目に 寄り添えば 濡れた肩先 かばってくれる あなたと出逢って

秋吉台

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:掴んだつもりが いつしか消えた あなたの愛は 蜃気楼 旅に逃れた

雨晴海岸

水森かおり

作詞:保岡直樹

作曲:桧原さとし

歌詞:あの日の愛は幻ですか 走る氷見線 海の上 はるか大空 立山も

北国行きで

水森かおり

作詞:山上路夫

作曲:鈴木邦彦

歌詞:つぎの北国行きが来たら乗るの スーツケースをひとつ下げて乗るの アー 何もあなたは知らないの この町と別れるの

倖せに寄り添って

水森かおり

作詞:仁井谷俊也

作曲:弦哲也

歌詞:思えば遥かな 道のりを ただひとり歩いてた 遠い日々 過ぎゆく季節の

輪島朝市

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:愛をなくした 心のように 空は重たい 鉛色 輪島朝市・・・・

縁切り橋

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:森川龍

歌詞:橋の上からあなたの写真 破いて飛ばせば雪になる 風に震える唇よりも 女心が凍りつく… これでいいのよ

五能線

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:どこへ行ったら あなたから 旅立つことが 出来るでしょうか 残りの夢を

雪國

水森かおり

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

花の鎌倉

水森かおり

作詞:紙中礼子

作曲:花岡優平

歌詞:紫陽花ごしに 海が見える 長い石段 のぼれば いつかあなたと

東京のバスガール

水森かおり

作詞:丘灯至夫

作曲:上原げんと

歌詞:若い希望も 恋もある ビルの街から 山の手へ 紺の制服

函館山

水森かおり

作詞:麻こよみ

作曲:弦哲也

歌詞:どんなにこの手を 伸ばしても 届かぬ星か 女の夢は あなたの噂が

櫻守

水森かおり

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:破られるために あるのでしょうか 男と女の 約束事は あなた待てども

比叡おろし

水森かおり

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:風が舞う 夢が散る うす墨の 霧の群れ 恋の迷いを

湯西川

水森かおり

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:川の流れが 秋に染まる 真っ赤な紅葉の 花筏 あなたに何も

角島大橋

水森かおり

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:焦がれる心が 涙に変わる 涙が未練に また変わる 角島大橋…

山口旅愁

水森かおり

作詞:志賀大介

作曲:弦哲也

歌詞:さわやかな風の中 歩いても 心は淋しい 花ぐもり ひとり旅する

立山連峰

水森かおり

作詞:水木れいじ

作曲:伊藤雪彦

歌詞:明日のあなたの ためにと決めて 残りの愛を 捨てに来た 滝見台まで

荒川線

水森かおり

作詞:紙中礼子

作曲:弦哲也

歌詞:豆腐屋の ラッパの音が おかえりの合図でした 買い物帰りの 母にかけより

東京ブギウギ

水森かおり

作詞:鈴木勝

作曲:服部良一

歌詞:東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

男鹿半島

水森かおり

作詞:仁井谷俊也

作曲:杜奏太朗

歌詞:汽車からバスに 乗り継いで 入道崎に 来たけれど… 突然終わった

水森 かおり(みずもり かおり、1973年8月31日 - )は演歌歌手。所属事務所は長良プロダクション。所属のレコード会社は徳間ジャパンコミュニケーションズ。東京都北区出身。 wikipedia