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永井裕子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月16日

81 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

哀愁桟橋

永井裕子

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

しあわせ音頭

永井裕子

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:ハアー 北に南に 東に西に 春は一番 歌が咲く

北の旅路

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:愛の終りに 旅するならば あなた何処へ 行きますか 未練を捨てに

菜の花情歌

永井裕子

作詞:阿久悠

作曲:四方章人

歌詞:三日つづいた 西風が 夜の終わりに ふと止んで 窓を開けたら

松江恋しぐれ

永井裕子

作詞:さとうしろう

作曲:弦哲也

歌詞:忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない

望郷岬

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:四方章人

歌詞:岬の町を飛び出して ないものねだりの夢を見た 星だけは満天のアパートで 母子ふたりで眺めています 帰ろうか明日にも……

浪花節だよ人生は

永井裕子

作詞:藤田まさと

作曲:四方章人

歌詞:飲めといわれて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

郡上八幡おんな町

永井裕子

作詞:彩ちかこ

作曲:四方章人

歌詞:母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

男の情歌

永井裕子

作詞:たかたかし

作曲:四方章人

歌詞:春にそむいて ゆく俺を 路地で見送る 女傘 行くが人生

石見路ひとり

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:四方俊明

歌詞:心変わりを 尋ねてみても あなたの心は 帰らない 唐人坂に

さすらい海峡

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:四方章人

歌詞:恋をつらぬく 覚悟をきめて しのび発ちです… 港夜景が 遠ざかる

そして…めぐり逢い

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:中村泰士

歌詞:語りあかせば 尽きないけれど 過ぎてみれば いまでは笑い話だね ふたり暮らした

みちのく雪列車

永井裕子

作詞:上田紅葉

作曲:四方章人

歌詞:舞い散る雪が 手のひらで そっと涙に 変わります あなたと二人

酔っぱらっちゃった

永井裕子

作詞:千家和也

作曲:浜圭介

歌詞:飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

舟唄 (2018バージョン)

永井裕子

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあぶった イカでいい 女は無口な

音信川

永井裕子

作詞:仁井谷俊也

作曲:四方章人

歌詞:日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

そして…湯の宿

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:岡千秋

歌詞:遠い 遠い波音 聞きながら そっとうすめの 紅を差す

明日に咲け

永井裕子

作詞:木下龍太郎

作曲:四方章人

歌詞:先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

ああ上野駅

永井裕子

作詞:関口義明

作曲:荒井英一

歌詞:どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

一円玉の旅がらす

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

四季の歌

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:荒木とよひさ

歌詞:春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

折鶴

永井裕子

作詞:安井かすみ

作曲:浜圭介

歌詞:誰が教えて くれたのか 忘れたけれど 折鶴を 無邪気だったあの頃

別れの予感

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:泣き出してしまいそう 痛いほど好きだから どこへも行かないで 息を止めてそばにいて 身体からこの心

酔いどれて

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:浜圭介

歌詞:ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

望郷じょんから

永井裕子

作詞:里村龍一

作曲:浜圭介

歌詞:津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

漁歌 (2018バージョン)

永井裕子

作詞:山田孝雄

作曲:浜圭介

歌詞:俺が網を引くのはよ 可愛い女房と子供によ 腹一杯 飯を食わすためなんだよ 坊の岬に

東京アンナ

永井裕子

作詞:藤間哲郎

作曲:渡久地政信

歌詞:ライトの虹を 踏みながら 銀座の夜を ひらく薔薇 ああ

哀愁列車

永井裕子

作詞:横井弘

作曲:鎌多俊与

歌詞:惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

雪國

永井裕子

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

心凍らせて

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

越前泣き岬

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:冬の越前 海風よりも 胸に宿った 寒さがつらい 惚れた私が

雪國ひとり

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:こころ乱れる 泣き顔だけは 置いて来ました 列車の中に ここは

祝い酒

永井裕子

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

兄弟船

永井裕子

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

祭り女の渡り鳥

永井裕子

作詞:岡みゆき

作曲:四方章人

歌詞:ねじり鉢巻 三社の神輿 担ぎゆさぶる いなせぶり 祭りに惚れたか

勝負坂

永井裕子

作詞:志賀大介

作曲:徳久広司

歌詞:生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

刈干キリキリ

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:岡千秋

歌詞:枯れすすき 阿蘇の山みて 今日も高千穂 幾曲がり 牛の鈴の音

玄海 恋太鼓

永井裕子

作詞:喜多條忠

作曲:岡千秋

歌詞:風が出る 波が立つ 玄界灘に 陽が落ちる あんた恋しと

望郷神楽ばやし

永井裕子

作詞:吉岡治

作曲:四方俊明

歌詞:夕月は三瓶の山に 宵闇の神楽は風に 遥か神代を連れてくる どんなに遠く離れても 呼んでる故郷が

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

恋唄綴り

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:堀内孝雄

歌詞:涙まじりの 恋唄は 胸の痛さか 思い出か それとも幼い

海猫挽歌

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:窓を開ければ海鳴りが 鉛色した海峡が 日暮れどきには軒先を 鴎が低く飛んでゆく たまにはお店を

浮橋情話

永井裕子

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:恋の浮橋 あなたと渡る むこう岸には 倖せが 生きてた中で

雨夜譚~渋沢伝~

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:人の世は 志し杉の如く 葵は義を以って 花と咲く

アカシアの雨がやむとき

永井裕子

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

酒きずな

永井裕子

作詞:石本美由起

作曲:水森英夫

歌詞:一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

みちづれ

永井裕子

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

石見銀山ひとり坂

永井裕子

作詞:喜多條忠

作曲:水森英夫

歌詞:別れの朝に 愛されるほど かなしい恋は ありません 代官屋敷に

そして…雪の中

永井裕子

作詞:池田充男

作曲:岡千秋

歌詞:酔ってあなたに つかまりながら 赤い傘さす 雪のなか 往くか戻るか

夜泣酒

永井裕子

作詞:万城たかし

作曲:四方章人

歌詞:夜よおまえを みちづれに ひとり手酌で 呑むお酒 逃げる男が

永井 裕子(ながい ゆうこ 1981年3月3日生)は、佐賀県佐賀市出身の演歌歌手。本名同じ。所属レコード会社はキングレコードである。なお、デビュー当時(デビュー曲)のキャッチフレーズは「青春ピュア」であった。 wikipedia