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河口恭吾の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

もしもピアノが弾けたなら

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のよに

ずっと二人で

数え切れない思い出あふれてあたたかい涙に変わっていく あたらしい日々が今日から始まる幸せの鐘に見つめあう 二人じゃなきゃ見れない景色がある 信じたこの手をはなさないよ

麻婆ガール

北京 上海 ひとっ飛び 頓馬なオイラ 夜ごとブギウギジャンボリー

SAY YES

余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも

胸の言葉

風に揺れる 君の髪は たそがれ色を纏って 甘い匂い

どこにもいない

君のかわりなんてどこにもいないのに 君によく似た人をいつも探してしまう 誰かに一から話すのも面倒で 普通の顔してすましてる

Dreamer

変わり続けるこの世界で変わらない気持ち 出会えたよ それぞれの明日を選んだ今日でもありがとうって言えるように あなたが思うほど強くはないけど

ラブ・ストーリーは突然に

何から伝えればいいのか分からないまま時は流れて 浮かんでは消えてゆくありふれた言葉だけ 君があんまりすてきだから ただすなおに好きと言えないで 多分もうすぐ雨も止んで二人たそがれ

カペラに願いを

夕暮れの空に輝く あの一番星はカペラ 指差した君の横顔 誰を想っているの

さかさまの雨

水のない 魚になって かわいた部屋に あえいでいる

A Place In The Sun

Like a long lonely stream

さらば涙と言おう

さよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬をぬらす涙は

男達のメロディー

走り出したら 何か答が出るだろなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ 男だったら

君在是好日

寝ぼけた左手で君をさがす 聞こえてくるシャワーの音 寝返りうつ背中 君の声

TRUE LOVE

振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて

12

今年もあと少しでまた終わろうとしてるけど どうだろう?君や僕やこの世界はよくなってるのか? 聞き飽きた歌をならべても 救えないものもあるさ

アスナロ

ありふれた 出会いと別れだけが いつでも僕らを進ませる さよならを僕は引きのばして 「いい人」で

水色の恋

さよならの言葉さえ 言えなかったの 白雪姫みたいな 心しかない私 遠く去っていく人に

赤い風船

あの娘はどこの娘 こんな夕暮れ しっかり握りしめた 赤い風船よ なぜだかこの手を

贈る言葉

暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆくあなたへ 贈る言葉 悲しみこらえて

恋する雲雀は唐紅

もしもヒバリになれたら空をはばたいて遠い街 あなたに会いに行きたい せまい鳥カゴを抜け出して いけない事かしら正直すぎるのは

月光値千金

ただ一人寂しく悲しい夜は 帽子を片手に外へ出て見れば 青空に輝く月の光に 心の悩みは消えて跡もなし

手紙を書いているのさ

寒いテラスで 君に手紙 書いているのさ 文字の震えは そのせいなんだ

げんこつブギ

泥棒にげんこつ ドカンともらって 竹屋の屋根まで吹き飛ばされズキズキ ドジョウの女将はお池でブギウギ

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

キミに残す手紙

幸せに迷ったとき 自分を責めないで 誰かを愛する気持ちは キレイなものだから

最後のプライド

向かいのホームで不意に見かけた横顔 好きだった頃より少し落ち着いて見える 何気なく探したガラス越しのその向こう 見つめる私は長い髪をまだしてる

名もなき花よ

しだかれど凛と咲いた 名もなき花よ うつせみ頷くように 何故に微笑むの

首都高4号線渋滞中

終わらない仕事抱えて飛び回る金曜日 凍りつく首都高 あがり続けるメーター 遅れることを謝る電話切り、気付いたんだ