1. 歌詞検索UtaTen
  2. 河口恭吾
  3. 河口恭吾の歌詞一覧

河口恭吾の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

幸福の歌

放課後の教室に残り夜になるまで語ったね 好きなコや好きなアイドル音楽やうわさ話で笑ったね あの頃の夢が思い出になってしまったのは一体いつからだろう?

最後のプライド

向かいのホームで不意に見かけた横顔 好きだった頃より少し落ち着いて見える 何気なく探したガラス越しのその向こう 見つめる私は長い髪をまだしてる

君在是好日

寝ぼけた左手で君をさがす 聞こえてくるシャワーの音 寝返りうつ背中 君の声

優しい雨

心の隙間に 優しい雨が降る 疲れた背中を そっと湿らせてく

LA・LA・LA LOVE SONG

まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ

オメガの記憶

シャボンのように弾けた 楽しいだけの時間 空っぽの週末に 思い出が溢れだす

ガーベラ

君のいない冬空を見上げた街角で 北風が叫ぶように不器用な夢をさらう 伝えきれぬ想い吐息にからませて 海を越え君の暮らす街に

夢の途中-セーラー服と機関銃-

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 現在を嘆いても

野菜のお菓子の作り歌 ~ラディシュ・クリーム・サンドクッキー~

Bon Bon あなたのために さぁお菓子をつくろう Bon

SAY YES

余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ 少しくらいの嘘やワガママも

PAPER PLANE

起き抜け 汗ばむ首筋で 新しい季節を感じた 「昨日までと違う世界で生きてみたい」って君が飛ばした

スローなブギにしてくれ

Want you 俺の肩を 抱きしめてくれ 生き急いだ男の

ハワイ

打ち寄せる白い波 南風に花の香り 輝く陽射しと続くビーチ あぁハワイ

秋のエピローグ

去年より遅れで 色づいた銀杏並木 英雄が見守る 市営グラウンドのベンチ

ずっと二人で

数え切れない思い出あふれてあたたかい涙に変わっていく あたらしい日々が今日から始まる幸せの鐘に見つめあう 二人じゃなきゃ見れない景色がある 信じたこの手をはなさないよ

夏への羨望

槍ヶ先の交差点5時半の空は桃色から蒼へのグラデーション "REDEMPTION SONG"聴こえる店先ひやかせば今年最初の湿った風 夕闇に濃くなるのは

I LOVE YOU

I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I

男達のメロディー

走り出したら 何か答が出るだろなんて 俺もあてにはしてないさ してないさ 男だったら

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったねここに住みたいと言った 電車にゆられこの町まで

君よ、もう一度笑ってくれ

こないだの事は オレがわるかった 反省してるから ゆるしておくれ

君の心は…

ゆうべ眠れずにむかえた朝は 昨日までとまるで違って見えた 行く先なくした君への気持ち 青空ににじんでゆくよ

冬の陽射し

君の白い吐息と 冷たい左手が 僕をあたためるよ いま どんな言葉よりも

アスナロ

ありふれた 出会いと別れだけが いつでも僕らを進ませる さよならを僕は引きのばして 「いい人」で

スーパーノーバ

ねじれたウソをかき分けて 息切らして どこへ行くんだろう? やつれた頬にヒゲがのびて

水色の恋

さよならの言葉さえ 言えなかったの 白雪姫みたいな 心しかない私 遠く去っていく人に

海を抱きしめて

生まれて来なければ よかったなんて 心が つぶやく日は 人ごみに背を向け

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

キミに残す手紙

幸せに迷ったとき 自分を責めないで 誰かを愛する気持ちは キレイなものだから