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河口恭吾の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

僕がそばにいるよ 君を笑わせるから 桜舞う季節かぞえ 君と歩いていこう

さらば涙と言おう

さよならは誰に言う さよならは悲しみに 雨の降る日を待って さらば涙と言おう 頬をぬらす涙は

水曜日の朝

今夜 君とまちあわせた 行き交う人の街角 はやく君に会いたくて なんども時計をみるよ

麻婆ガール

北京 上海 ひとっ飛び 頓馬なオイラ 夜ごとブギウギジャンボリー

未来色プロポーズ feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

くだけた言葉の方がわかってもらえるかな 書いては消してまた書いて 僕だけに見せるこぼれそうな笑顔を 思い浮かべて気付いたよ

渡良瀬橋

渡良瀬橋で見る夕日を あなたはとても好きだったわ きれいなとこで育ったねここに住みたいと言った 電車にゆられこの町まで

歌うたいのバラッド

嗚呼 唄うことは難しいことじゃない ただ声に身をまかせ 頭の中をからっぽにするだけ 嗚呼

ハナミズキ

空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと どうか来てほしい 水際まで来てほしい

会いにゆくよ

いつか見た夢へつづいているのかな 水はどこまでも青空うつしてる 君と僕をつなぐ長い橋わたれば きっと素直に言えるよ「ごめんね」と「ありがとう」

空と自転車

小さなその手をのばしてる 白い雲 大きな瞳で見つめてる 青い空 青い空

くちぶえ

青空に心 染めて そっと 口ぶえ吹こう風にのせて この想いを君のもとヘ

スーパーノーバ

ねじれたウソをかき分けて 息切らして どこへ行くんだろう? やつれた頬にヒゲがのびて

PAPER PLANE

起き抜け 汗ばむ首筋で 新しい季節を感じた 「昨日までと違う世界で生きてみたい」って君が飛ばした

水色の恋

さよならの言葉さえ 言えなかったの 白雪姫みたいな 心しかない私 遠く去っていく人に

Fall in Love

悪いうわさも聞いたけど わからないわ 男なんてみんな一緒 初めはやさしいから

バタフライ

いま流れる涙が胸の奥にしみこんで いつの日か誰かへの優しさに変わればいい 星は回って夜は明けるだろう サナギのようにサヨナラ脱ぎ捨てたら

悲しきペルソナ

「大したことないさ!」って言えたならどんなに楽だろう 背負い込んだ荷物 笑っているのは見栄っ張りな心と、膝小僧 まだ見ぬ世界

First Love

最後のキスはタバコの flavor がした ニガくてせつない香り

景 ~hikari~

変わらないものなどどこにもないのなら この君への想いもいつか変わってしまうのかな 当たり前の日々にすり減っていく何か 大事なことをまた見失いそうになるから

ホントは幸せ

出会ったばかりの僕らはいつでも 笑っていたのに 近頃じゃまるでケンカするために 会ってるみたいだ

I LOVE YOU

I love you 今だけは悲しい歌聞きたくないよ I

冬の匂い

涙のわけ思い出して 笑えるほど時が過ぎても 冬の匂いを見つけた朝は 今でも胸がざわめく

アスナロ

ありふれた 出会いと別れだけが いつでも僕らを進ませる さよならを僕は引きのばして 「いい人」で

孤独な夜とテレビ

君の電話 おかしなタイミングで 留守番電話になった 悪い予感 奥歯につまったジェリービーンズ

キミに残す手紙

幸せに迷ったとき 自分を責めないで 誰かを愛する気持ちは キレイなものだから

PIECE OF MY WISH

朝が来るまで泣き続けた夜も 歩きだせる力にきっと出来る 太陽は昇り心をつつむでしょう やがて闇はかならず明けてゆくから

TRUE LOVE

振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて

LOVE LETTER

線路沿いのフェンスに夕焼けが止まってる 就職の二文字だけで君が大人になってく 向かいのホーム特急が通り過ぎる度 とぎれとぎれのがんばれが砂利に吸い込まれていく

幸せであるように

幸せであるように心で祈ってる 幸せであるように心で祈ってる 別れはつらくて それでも愛しあって

A Place In The Sun

Like a long lonely stream