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浜田省吾の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月20日

214 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅立ちの朝

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:闇に光が斜めに差し込んできて 記憶出来ない夢を潜り抜けて 目覚めた朝は旅立ちにふさわしくて 土砂降りの暗い空 光る稲妻

恋する気分

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:ひとりで食事も出来る 借りてきた映画を観ながら ひとりで旅行も出来る 二週間 誰とも話さずに

MONEY

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は

丘の上の愛

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:笑顔ひとつで 君はどんな恋でも たやすく手に入れた でも誰ひとり愛さず ただのボーイフレンド

路地裏の少年

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:真夜中の校舎の白い壁に 訣別の詩 刻み込んだ 朝焼けのホームに あいつの顔

J.BOY

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:仕事終りのベルに とらわれの 心と体取り返す 夕暮れ時 ha…

HELLO ROCK & ROLL CITY

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:授業抜け出し いつも港の 空っぽの倉庫を見つけて ドラムとギター 運び込んで歌ってた

19のままさ

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:予備校の湿っぽい廊下で あの娘を見つけた 放課後の 図書館のロビーで 思い切って声をかけた

星の指輪 ~STAR RING~

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:髪をとかし 化粧して 一番好きな服を着て 子供達 お袋にあずけて

日はまた昇る

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:海鳴りの聞こえる丘で 青空を見上げて想う この旅の途上で 愛した人の懐かしい面影を

片想い

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに 想いを寄せても

君に会うまでは

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:腕組み歩くよ 夜の町 二人 踊り疲れて 少しだけ

I am a father

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:額が床に付くくらい 頭を下げ 毎日働いてる 家族の明日を案じて 子供達に未来を託して

陽のあたる場所

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:寂しさに たやすく恋に落ちた 二人の夜を重ねることに ためらうことなく 僕のもうひとつの

彼女はブルー

浜田省吾

作詞:SHOGO HAMADA

作曲:SHOGO HAMADA

歌詞:君の部屋は まだ家具もなくて 彼のアパート 出てきたばかり “カーテンの色は

もうひとつの土曜日

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:昨夜眠れずに 泣いて いたんだろう 彼からの電話 待ち続けて

SAME OLD ROCK'N'ROLL

浜田省吾

作詞:SHOGO HAMADA

作曲:SHOGO HAMADA

歌詞:沈んだ心抱え 誰かが 外へ連れ出してくれるのを待っていても おれは道化師でも医者でもないんだぜ ただギターを弾いてるだけさ

BLOOD LINE -フェンスの向こうの星条旗

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:基地のフェンスの向こうに 揺れる星条旗 見上げてた17才 黒く巨大な爆撃機 校舎の窓を

恋に気づいて

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:走り出すバスの窓 追いかけ叩いて 大声で叫んだ 僕のテレフォン・ナンバー 何故

青の時間

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:夕暮れの青が舞い降り ビルとビルの 影をふちどる 渋滞の列は続く ひとり

RISING SUN -風の勲章

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:焼跡の灰の中から強く高く飛び立った 落ちてゆく夕日めがけ西の空を見上げて 飢えを枕に 敗北を発条に

パーキング・メーターに気をつけろ!

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:ひとりきり 映画を観た後 バーで2・3杯 飲んだ帰り道 いらいらした気分

子午線

浜田省吾

作詞:森田由美

作曲:浜田省吾

歌詞:まどろんだ僕の手に 届いた君の声 淡い想い出 たぐり寄せて 僕は少しとまどう

行かないで

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:明け方の舗道に膝を抱えて座り 失した君の面影たどって ノートに描く 四年の月日で 二人が見つけたものは

君の微笑

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:雨の日の昼下り 僕等は めぐり逢い 二度目のデートの夜 恋に落ちたよ

君が人生の時・・・

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:激しく寄せては 引いてゆく波よ 時は無口な旅人 夢は欠けてゆく 喜び悲しみ、今日も

誓い

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:最後まで諦めずに闘った友を 小雪舞う初冬の朝 仲間と見送る 陽気な男だった 涙は似合わない

アジアの風 青空 祈り part-3 祈り

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:明かりを暗くして眠る時が来た 窓から差し込む月や星の仄かな光 シーツに燈して 朝陽に肩を揺さぶられ目覚めるまで寄り添い眠ろう 明日も逢える

アジアの風 青空 祈り part-2 青空

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:まるで二人 ロミオとジュリエットみたい 憎しみの壁 偏見の海に阻まれ 逢えない

アジアの風 青空 祈り part-1 風

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:兵士よ どこにいるの? Soldier, Can you

永遠のワルツ

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:君の手をとり砂浜を歩く 篝火の下 照らされて浮かんでる 友や家族の笑顔と笑い声 風と波と音楽が春の宵に溶けて

夜はこれから

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:「最終電車 もう出たみたい」 「おごるぜ 喉は渇いてないかい? 外はヤバイ連中で一杯

ハッピー・バースデイソング

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:パパとママにありがとう 二人の努力実って 今 君はここにいる Happy

瓶につめたラブレター

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:おかしな手紙書いて 君を少し戸惑わせたと思う この頃 オレちょっとこわれてる 誰にも会いたくない

五月の絵画

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:五月の柔らかな陽差しが跳ねるテーブル その向こうに笑顔の君 紅茶を手にして 街並みを背にして一枚の絵画のよう オレは見てる

サンシャイン・クリスマスソング

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:夏の日焼けがまだ肌に残ってる なのに 街角 クリスマスツリー 全然出来てないよ心の準備

美しい一夜

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:美しい一夜 湖の畔歩く 風になびく木々 月明かり揺れる カーラジオ

マグノリアの小径

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:もっと自由でいいんだ 太陽の下 もっと自分でいいんだ 人波の中

きっと明日

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:波乱含みの恋に 強引な君らしく当たって碎けたね 粉々に壊れたね 肌を重ねて果てた後 空虚な沈黙の空間

旅するソングライター

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:君の歌が聴こえてくる 心の一番きれいなところから オレの声は届いてるか? 遠く離れても 遠く離れても

光の糸

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:早春の入り江に さざ波寄せる 茜色に染まった雲間に沈む夕日 波打ち際 跳ねる子ども達の笑い声に包まれ

夢のつづき(映画 アゲイン 28年目の甲子園 主題歌)

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:君が投げ返してくるボール 日毎 速くなり 今ではオレより背も高くて 何だか眩しい

あの娘は誰

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:水しぶき上げて海に飛び込んでゆく焼けた素肌 まるでダイヤのようにカットされた波に光が踊ってる 彼女の柔らかな体の曲線を伝って 流れ落ちる海水になれたらいいな この瞬間

Thank you

浜田省吾

作詞:SHOGO HAMADA

作曲:SHOGO HAMADA

歌詞:スノッブな君が まさかあんな安モーテルで手首切って 真夜中に救急病棟 運び込まれるなんて 悪い冗談

この夜に乾杯!

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:心の準備いいかい!? 夜はこれから 君が幾つだろうと 何をしていようと 恥ずかしがらないで叫んでくれ

ある晴れた夏の日の午後

浜田省吾

作詞:浜田省吾

作曲:浜田省吾

歌詞:風が青い稲の穂を撫で抜けてく畦道 静寂 蝉の声 自分の付く息 足音

初恋

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:海辺の田舎町 10歳の頃 ラジオから流れてきた“The Beatles” 一瞬で恋に落ちた

花火

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:娘はもう二十歳 恋人もいる年頃 下の子はサッカー好きの男の子で 次の春には高校 あの日

誰かどこかで

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:ここじゃないどこかを心に描いて 君はスポーツバッグに着替えを詰めて あの冬の朝早く 電車に飛び乗り 生まれ育った町

デスク越しの恋

浜田省吾

作詞:Shogo Hamada

作曲:Shogo Hamada

歌詞:ふたつデスク越しに 君が仕事中に電話かけてきて すぐ切ってウインクする 重い仕事ばかり重なって この頃は二人きり食事する時間もない日々

浜田 省吾(はまだ しょうご、1952年12月29日 - )は、日本のシンガーソングライター。 広島県竹原市生まれ。広島県立呉三津田高校(野球部・出版部所属)卒業、神奈川大学法学部中退。1975年、愛奴のメンバー(ドラムス・パーカッション)としてプロデビューし、1976年にシングル「路地裏の少年」とアルバム『生まれたところを遠く離れて』でソロデビュー。 マスコミや一部のファン等から「浜省」(ハマショー)という愛称が使われることがあるが、これに関して本人は「快く思っていない」と発言していた。しかし近年のコンサートでは自ら「浜省」と言うことがあり、「そのように呼ばれることに特に抵抗は無い」と語っていたこともある。 デビュー時からサングラスがトレードマーク。メディア露出が極端に少ないものの、地道なライブ活動によって確実にファンを獲得。デビュー後の数年間は、事務所からの方針により自らが目指す方向性を屈折させられ逡巡していた。そのため、初期の頃は自分の生き方そのものへの懐疑を投げかけた楽曲が多く存在する。一般的に認知されているバラード楽曲の他にも父親の被爆体験から、日本や戦争を歌った楽曲も数多く存在し、プロテスト色の強いアーティストである。また、「ロック=英語」という既成概念に疑問をもち、日本語による歌詞や歌唱にこだわった。このことは以降のミュージシャンにも大きな影響を与えた。 山口百恵、和田アキ子、能瀬慶子、甲斐よしひろ、松田優作、時任三郎、吉田栄作、榊原郁恵、真田広之、烏丸せつこら、ホリプロ所属時代に多くの楽曲を提供している。 wikipedia