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浜田省吾の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

グッド・ナイト・エンジェル

何も言わずに ただ身体寄せ合い 束の間の慰めに身をまかせて 聞こえるのは雨音 曇りガラスに映った

星の指輪 ~STAR RING~

髪をとかし 化粧して 一番好きな服を着て 子供達 お袋にあずけて

DARKNESS IN THE HEART(少年の夏)

最後のギターケースを トラックに積み込むローディー 熱は去り バンドを待っているのは次の町 走り始めた

君が人生の時・・・

激しく寄せては 引いてゆく波よ 時は無口な旅人 夢は欠けてゆく 喜び悲しみ、今日も

片想い

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに 想いを寄せても

LONELY ~愛という約束事~

これは愛なのと おれに 尋ねるのはやめてくれ 身体と心 重ね合う

19のままさ

予備校の湿っぽい廊下で あの娘を見つけた 放課後の 図書館のロビーで 思い切って声をかけた

愛という名のもとに

ごらん街の灯りが 消えて行くよ もうすぐ始発が 走り出す さよならだね

ミッドナイト・ブルートレイン

カーテンコール ステージライト ざわめき… 今でも 火照る躰

あれから二人

この想いが どこに辿り着くのか 今は まだわからないけど 重ねた唇の

もうひとつの土曜日

昨夜眠れずに 泣いて いたんだろう 彼からの電話 待ち続けて

君に会うまでは

腕組み歩くよ 夜の町 二人 踊り疲れて 少しだけ

ラストショー

さよなら バック・ミラーの中に あの頃の君を探して走る さよなら 二人演じた場面を

マイホームタウン

パワーシャベルでけずった 丘の上幾つもの 同じ様な小さな家 何処までも続くハイウェイ 彼らはそこを名付けた

いつわりの日々

愛の言葉を君にささやく だけど今は 意味などない 恋人達がそっと 夜のとばりの

陽のあたる場所

寂しさに たやすく恋に落ちた 二人の夜を重ねることに ためらうことなく 僕のもうひとつの

子午線

まどろんだ僕の手に 届いた君の声 淡い想い出 たぐり寄せて 僕は少しとまどう

路地裏の少年

真夜中の校舎の白い壁に 訣別の詩 刻み込んだ 朝焼けのホームに あいつの顔

MONEY

この町のメインストリート 僅か数百メートル さびれた映画館と バーが5、6軒 ハイスクール出た奴等は

MIDNIGHT FLIGHT -ひとりぼっちのクリスマス・イブ

あの娘乗せた翼 夜空へ消えてく 空港の駐車場 もう人影もない “行くな”と

家路

青く沈んだ夕闇に浮かぶ街を見おろし この人生が 何処へ俺を導くのか尋ねてみる 手に入れた形あるもの やがて失うのに

日はまた昇る

海鳴りの聞こえる丘で 青空を見上げて想う この旅の途上で 愛した人の懐かしい面影を

初恋

海辺の田舎町 10歳の頃 ラジオから流れてきた“The Beatles” 一瞬で恋に落ちた

BE MY BABY

The night we met I

悲しみは雪のように

君の肩に悲しみが 雪のように積もる夜には 心の底から 誰かを愛することが出来るはず 孤独で

J.BOY

仕事終りのベルに とらわれの 心と体取り返す 夕暮れ時 ha…

夏の終り

サンディエゴフリーウェイを南へ走ってる 国境線越えたら砂埃舞うメキシコ 夏の終りの乾いた風が窓から おれの口笛吹き飛ばす

ロマンス・ブルー

「さよならも」 言わず 出てゆく彼を 君はベッドの 中でぼんやり見てただけ

風を感じて (Easy to be happy)

ブルー、レッド、イエロー スクランブル交差点 しかめっ顔 片手ハンドル ネクタイほどき

DANCE

町はずれ 海辺のモーテル ベッドに湿った風 土曜の夜 貪るように