1. 歌詞検索UtaTen
  2. 海援隊
  3. 海援隊の歌詞一覧

海援隊の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月18日

83 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

贈る言葉

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:暮れなずむ町の 光と影の中 去りゆく あなたへ 贈る言葉

とどかぬ想い

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:さよならって 背中を向けて 歩き出したアンタが くやしいくらい きれいに見えた

私のなかの銀河(ドラえもん のび太と銀河超特急 ED)

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:浜辺で拾った 小さなこの貝殻が どうして渦巻く形になったのか 教えてくれたのは 貴方でした

人として

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男、千葉和臣

歌詞:遠くまで 見える道で 君の手を握りしめた 手渡す言葉も 何もないけど

声援

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:貴方が言葉を覚えたのは 悲しみ語るためですか どうか何度も泣いてください うれし涙に出会うまでは 春の陽射しを見つけるまで

春日原へ

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:あなたと初めて出逢った町は 小さな町です春日原 春の陽ざしに赤い花 寒そうに咲いてる昼下り

母に捧げるバラード

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:海援隊

歌詞:(セリフ) お母さん 今僕は思っています 僕に故郷なんか なくなって

竜馬かく語りき

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:生きてゆくのは闘いなんだから 夢をいだくのさえ闘いなんだから 今は信じれる友の手を 振り切るだけのやさしさをもてと かつて竜馬かく語りき

冬じたく

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:冬のしたくに さてもうひと仕事 日暮れの庭で薪を割る 軒に吊るした干し柿赤く熟れ 道行く人の息白く

空みたか

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:東京に殴られて仰向けにひっくりかえった 公園の立入り禁止の芝生の上に この街はこの俺と握手さえしてくれなかった 俺の夢が負けたんだ カウントテンまで眼をつぶれ

思えば遠くへ来たもんだ

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:山木康世

歌詞:踏切の側に 咲く コスモスの花 ゆらして 貨物列車が

オーティスを聞きながら

海援隊

作詞:千葉和臣

作曲:千葉和臣

歌詞:ラジオから流れる 懐かしいあの歌 貴方の腕の中で いつも聞いてた 暗い窓に映る

フォークソング

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:まだ唇に歌があります 青春のフォークソングです 十七の夏 初めて聞いた 放課後の渡り廊下で

漂流船

海援隊

作詞:三浦徳子

作曲:千葉和臣

歌詞:月は東に流れ 夜明けを知らせる風に ゆきずりの女の影が ひっそり揺れている 泣いているのか

俺が信長

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:生まれる前は 何処にいたのか 死んでそれから 何処へゆくのか

さよならに さよなら(ドラえもん のび太の創世日記 ED)

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:リンゴの皮を むくように 過ぎ行く時は 渦巻くかたち 下へ下へと

あんたが大将

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:黙っていればいいものを 酒の席とはいいながら はじまりましたね あんたの話 色々苦労も

まっすぐの唄

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:今日から僕はまっすぐに 君の涙になってやる 僕が頬からつぎつぎに 涙で地面を濡らすから

スタートライン

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:夜明け前の薄暗い道を 誰かがもう走っている 拾った小石で 誰かが書いた アスファルト道の

故郷未だ忘れ難く

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:東へ走る夜汽車の音に ついつい誘われ家を出て 気付いてみたら 一人ぼっちで 見知らぬ街にいた

一人ぼっちの軍隊

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:昔 僕が 僕らしく 流す涙を 信じられた時

恋文

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:君と交せし恋文を 日暮れの庭にて火に焼べる 遠き昔の恋なれば 誰にも知られず隠すため far

ハックルベリーの夏

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:夏休み僕は最後の日 ひとりで川を上った 飛沫に濡れて岩を飛び越え あの滝を目指した そこにみんなが主と呼ぶ

初恋のいた場所

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:陽差しのように あなたは やって来たのです 微笑みながら私を 照らして行ったのです

ダラクロン

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:ありもしないやさしさなんか お前は歌うな あくびみたいな むなしさなんか お前は叫ぶな

荒野より

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男・武田鉄矢

歌詞:荒れ果てた時代の上を吹き過ぎる風が 今 君にささやく言葉は何ですか 壊れたガラス窓から 差し込む光に

そうだ病院へ行こう

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:そうだ病院へゆこう そうだ病院へゆこう 手遅れになる その前に

早春譜

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:さくら散るたびに 足もとに降る 竹の箒持ち 掃けどきりがない 白き花びらの

人に生まれて

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:鳥はじぶんを鳥とは知らず 空を見つめて 飛ばずにいられない 花はなんの花かわが名も知らず 春になったら

涙がらがら

海援隊

作詞:中牟田俊男

作曲:中牟田俊男

歌詞:理由も解らず 走り続けて ふと見上げれば やけに眩しい 空の蒼さに

二流の人

海援隊

作詞:武田鉄也

作曲:中牟田俊男

歌詞:そんなに欲しい天下なら 家康お前にくれてやろう まぐれで勝った関が原 さぞやよろいも 軽かろう

一度っきりの人

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:星と星を指で結んで 教えてくれた星座の名前 オリオン星座 北斗の星も あなた結んだ星空の糸

巡礼歌

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:ここは四国の八十八ヶ所 菜の花畑を行く人は雪より白き巡礼姿 春にも染まらずただただ白き 後ろ姿の人でした

いつか見た青い空

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:あなたを夕焼けの詩にはしない 遠ざかる想い出の人にはしない いつか あなたと見たあの青い空 ずっと

初めは小さな舟を漕げ

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:小さき人よ まだ弱き人 初めは小さな舟を漕げ 流れに浮かべば 小舟は揺れて

ダメージの詩

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:見上げた夜空に月がふたつ ちぎれて輝く 私の瞳も年をとり 見るものすべてがにじんでゆがむ 乱視がすすみ

新しい人へ

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:君はハンドル くねらせながら 長い 坂道のぼる 汗と一緒に

月の光

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:濡れた手拭い窓辺に干して 旅の宿から海を見下ろす 遥かな沖に昇った月が 水面を照らす黄金色の道 街の暮らしで汚れた私は

こらえちゃっときない

海援隊

作詞:浦田賢一・補作詞:武田鉄矢

作曲:浦田賢一

歌詞:振りむけば天神 ころんで中洲 春よ来い 早く来い せめてお前に

流れのバラード

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:今さら振り向くな 泣き出したあいつなんか 一人芝居で 涙を流し「ごめんなさいね」 は口癖なのさ

おやすみ山手線

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:乾いた風が吹く 夜更けのホーム くわえ煙草で 時計を氣にする いつの頃からなんだ

漂泊浪漫

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:人のさだめの悲しさは うき世を憎んで船を出し さすらい人になったとて いつかうき世が恋しくなる

春は南から

海援隊

作詞:井上良介

作曲:井上良介

歌詞:春は はるか南の海の彼方から 甘い潮の香りにのってやってくる 幼い頃にかけた田んぼ道 春が来ただろう菜の花畑

思えば遠くへ来たもんだ~故郷離れて四十年~

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:山木康世

歌詞:踏切の側に咲く コスモスの花ゆらして 貨物列車が走り過ぎる そして夕陽に消えてゆく 十四の頃の僕はいつも

夏祭無病息災爺様音頭

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:中牟田俊男

歌詞:歳月は命みのらす私にもやっとみのなり 何のみか じじいの身なり お蔭様じじいに成れた 腹のたつ事は何もなく

ビアンカの奇跡

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:遥か遠き海の彼方に麗しき街あり 街一番の貧しい娘はその名もビアンカ ビアンカの夢 夏の祭りでひと夜踊ること だけど祭りの衣裳が買えずにひとり泣いてた

風の福岡

海援隊

作詞:井上良介

作曲:井上良介

歌詞:風の吹く丘に 鐘の鳴るこの街に 花は咲きほころびて 今は春がいっぱい はるか遠く

センチメンタルクラブ

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:どうもようこそ今夜ようこそ センチメンタルクラブへ つきなみですが心を込めてあなたようこそ センチメンタルクラブへ

家族

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:千葉和臣

歌詞:一緒に過ごした 時の長さが 愛というものを 伝えるとしたら いつもいない僕が

北の叙情詩

海援隊

作詞:武田鉄矢

作曲:花岡優平

歌詞:北の緑に身を染めれば 時の流れ緩やかに 眠りより深き 安らぎが包む 喋り疲れた唇が