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渡哲也の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月23日

43 曲中 1-43 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

くちなしの花

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

鳳仙花

渡哲也

作詞:ちあき哲也

作曲:杉本真人

歌詞:(セリフ)しかたないじゃないか 俺もおまえもあの街の灯に 目がくらんじまったんだ あの日もこうして

あじさいの雨

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:弱いからだに かさねた無理を かくしていたのか 濃いめの化粧 いくども色を

水割り

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔をするね 顔するね

雪わり草

渡哲也

作詞:塔山清

作曲:遠藤実

歌詞:あてもないのに 夕げの支度 いつもおまえは ふたりぶん 雪わり草の

北海峡

渡哲也

作詞:ちあき哲也

作曲:杉本真人

歌詞:昨日あの街 こえてきた 明日も他国の さだめやら ああ北海峡

ほおずき

渡哲也

作詞:ちあき哲也

作曲:杉本真人

歌詞:ほおずきほおずきまだ鳴らせない ほおずきほおずきもし鳴らせたら 胸にたまった恨み言こめるように いつでも鳴らしていたっけね

風の舞う港から

渡哲也

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:何をこんな遠く逃げて 来たのだろう一人 淋しそうな姿 鈍色の浜に立つ 細い後ろ影

風蕭蕭と

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:杉本真人

歌詞:風蕭蕭と 吹きわたり 砂塵をまいて 夢が舞う 男ごころを

ひとり

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:都会 裏窓 袋小路 夢を消された 他人街

みちづれ

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

東京流れ者

渡哲也

作詞:川内和子

作曲:不詳

歌詞:何処で生きても 流れ者 どうせさすらい ひとり身の 明日は何処やら

風車

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:飲みすぎた わけではないが 今夜の酒は ひとりがしみる 夢は通せんぼ

さざんかの女

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:小さな花が 寒かろと 雪をはらって いたおまえ さざんかに

純愛のブルース

渡哲也

作詞:星野哲郎

作曲:叶弦大

歌詞:おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが

旅路の雨

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:こんな晩には さびしそうねと お酒をつけて くれたっけ 男の気持ち

おもいで螢

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:夢をともしに きたこの街は 夢の住めない 街だった 螢

彷徨人

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:杉本真人

歌詞:アカシヤ花咲く街で 枯葉の舞い散る街で かさねた出逢いの夢いくつ 風に肩おされ別れゆくならば 思い出にあたたかい

あいつ

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:この指泣いて かんだやつ 今でもおれを 憎むやつ それでもじっと

朝やけ

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:何かあったら こわれそうな あぶないあぶない あの女 小さくうなずき

雨降り花

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:杉山真人

歌詞:夢ものぞみも つまずくたびに やせて小さく なって来た だめな俺だが

男の別れ歌~わかれ花~

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:誰かがささえて やらなけりゃ 倒れてしまう あの女 俺は行くぜと

通り雨

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:洗いざらしの 矢がすりの どこにかくれた 酒場の匂い それがほんとの

日暮れ坂

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:何のために やすらぎに 背をむけて 何のために ひとり行く

霧笛が俺を呼んでいる

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:藤原秀行

歌詞:霧の波止場に 帰って来たが 待っていたのは 悲しいうわさ 波がさらった

逢いたいね

渡哲也

作詞:建石一

作曲:杉本真人

歌詞:背中まるめて 飲む酒に ホロリ あまえの名が落ちる 風が冷たい

酒は男の子守唄

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:心に燃える 火はあれど 夢まだ寒き 風の街 ふるさと遠く

笹舟

渡哲也

作詞:塔山清

作曲:遠藤実

歌詞:朝の別れが ない国へ つれていってと おまえはすがる 笹舟

さすらいの挽歌

渡哲也

作詞:塔山清

作曲:遠藤実

歌詞:しあわせうすい 窓に灯りともし 指折りかぞえ 待ってる女 いつまでも

わかれ花

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:誰かがささえて やらなけりゃ 倒れてしまう あの女 俺は行くぜと

男の流転

渡哲也

作詞:藤田五郎

作曲:叶弦大

歌詞:指で数えて 想っても 過ぎた昔は 戻りゃせぬ 笑って一番

流氷の街

渡哲也

作詞:小椋佳

作曲:小椋佳

歌詞:流氷の街の 片隅で 心にしみ込む 優しさは 涙おく

ありんこ

渡哲也

作詞:門谷憲二

作曲:山崎稔

歌詞:咲くなら咲け 散るなら散れ 自分できめろ たったひとつの生命じゃないか わかっていてできないのが人間ならば

青春ばんから

渡哲也

作詞:ちあき哲也

作曲:杉本真人

歌詞:故郷さえ忘れたおまえと俺も 背広を脱ぎすてりゃ 仇名に帰る 酔おうよ 友よ

無理をするなよ

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:無理をするなよ 上着の裾に つかまって はぐれないよに ついてくる今日子

流浪

渡哲也

作詞:ちあき哲也

作曲:曽根幸明

歌詞:親がいながら 孤児に されて十年 東へ西へ どこを塒に

逢坂川

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:遠藤実

歌詞:汚れた女と 目を伏せたけど 襟の白さに あゝ 少女が残る

時は何も知らずに…

渡哲也

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:この世に人は生まれ堕ちて あしたはひとり夜露に消えても 心の中の想い出たどれば 哀しい別れがあるから せめてお前だけは

酔挽歌

渡哲也

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:泣きたくなったら 泣くだけ泣けばいい 心のつっかえ棒 はずしてさ 酔いたくなったら

友よ

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:三木たかし

歌詞:時の流れの 向うがわ しみじみ逢いたいひとがいる 口に出したら 嘘になる

花あかり ソロバージョン

渡哲也

作詞:水木かおる

作曲:浜圭介

歌詞:待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

夕焼け

渡哲也

作詞:搭山清

作曲:遠藤実

歌詞:やりきれないよな 淋しさに 仰ぐ四角い 街の空 夕焼け

歌い残した歌

渡哲也

作詞:搭山清

作曲:遠藤実

歌詞:つぼみのままで 夢は枯れ 寂しくすする 冷えた酒 都落ちする

渡 哲也(わたり てつや、1941年12月28日 - )は、日本の俳優・歌手。本名、渡瀬 道彦(わたせ みちひこ) 兵庫県淡路島出身。株式会社石原プロモーション相談取締役。俳優の渡瀬恒彦は実弟。 wikipedia