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真咲よう子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月16日

53 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

片恋川

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:椿拓也

歌詞:この恋を 捨てに来た 涙と一緒に この川へ あなたの言葉

遠い思い出

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:木村竜蔵

歌詞:遠い記憶の 初恋は 告げられなかった 淡い思い出 並んで座った

白河慕情

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:椿拓也

歌詞:ふたりで差した 恋傘あずけ ひとりで辿る 南湖のほとり 気が付きゃ肩に

恋つばめ

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:椿拓也

歌詞:春を待たずに 冬の海峡 いのちを賭けて 渡って来たの 逢いたくて

宗右衛門町ブルース

真咲よう子

作詞:平和勝次

作曲:山路進一

歌詞:きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

晩秋ひとり旅

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:君塚昭次

歌詞:あなたは何処に いるのでしょうか 芯から尽くした 人でした 実らぬ愛の

冬のあじさい

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:君塚昭次

歌詞:愛した人は この世でひとり そんな貴方は もういない ふたりで過ごした

熱燗

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:君塚昭次

歌詞:おちょこふたつに 注ぐ酒は 大波小波の 味がする 肌を寄せ合い

つれそい花

真咲よう子

作詞:仁井谷俊也

作曲:君塚昭次

歌詞:苦労ばかりで すまないと 痩せた指先 やさしく包む 惚れた男に

波の華

真咲よう子

作詞:大久保與志雄

作曲:君塚昭次

歌詞:雪降る中を 蛇の目の傘で 貴方を想って 北の海岸 遠くに見える

祝いの盃

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:長浜千寿

歌詞:鏡開きの しぶきの虹に 咲いて嬉しい 花の宴 めでたいね

北の砂丘

真咲よう子

作詞:仁井俊也

作曲:君塚昭次

歌詞:行く先も 告げないで 北の砂丘に ひとり来た 振り向いた

化粧坂

真咲よう子

作詞:杉田望

作曲:長浜千寿

歌詞:ふたりで訪ねたこの街は あなたと私のかくれ里 誰にも言えない恋ひとつ 赤い風鈴揺れてます "すずめのお宿はどこですか

不知火恋歌

真咲よう子

作詞:仁井俊也

作曲:君塚昭次

歌詞:恋に死ねたら この八代海の 夫婦蛍に ふたりはなれる そんな悲しい

忍野八海かくれ里

真咲よう子

作詞:仁井谷俊也

作曲:岡千秋

歌詞:初めての旅だから とても嬉しいの 一緒にいられる そのことが 茅葺き民家と

花をおまえに

真咲よう子

作詞:大久保よしお

作曲:岡千秋

歌詞:空に浮かんだ 小さな雲は 虹を引き寄せ 流れゆく 同じ名前に

哀愁・嵯峨野路

真咲よう子

作詞:仁井谷俊也

作曲:岡千秋

歌詞:愛しても結ばれぬ 恋の苦しさに 女ひとりの 古都の旅 忘れるつもりで

お別れ波止場

真咲よう子

作詞:大久保よしお

作曲:岡千秋

歌詞:二人で暮らした 港町 やっと掴んだ 幸せなのに ひとり旅する

箱根 おんな宿

真咲よう子

作詞:たかたかし

作曲:中村典正

歌詞:一夜かぎりの 恋なんて いやですわたし いやですよ 白い障子に

秋桜の宿

真咲よう子

作詞:池田充男

作曲:伊藤雪彦

歌詞:すきなお酒で 酔わされて くずした膝には 月のかげ あなたって

一筆まいらせ候

真咲よう子

作詞:池田充男

作曲:伊藤雪彦

歌詞:逢いたくて死にそうよ 思いの丈を 一筆 あなたに まいらせ候

越前 雪の宿

真咲よう子

作詞:池田充男

作曲:伊藤雪彦

歌詞:竹がはじけて 雪がちる 胸が泣きます しくしくと つらい

露草

真咲よう子

作詞:木下龍太郎

作曲:伊藤雪彦

歌詞:夜の暗さに つまずきながら 迷い続けた ひとり道 寒いこころに

波止場駅

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:伊藤雪彦

歌詞:東京を 発た時の 雨がいつしか 雪になり 二年たらずの

紅桜

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:西條キロク

歌詞:大丈夫よ あなたなら きっといいこと 待ってると 生きる元気を

月の雨

真咲よう子

作詞:池田充男

作曲:西條キロク

歌詞:おなじ苗字で なまえ書き 宿をかさねる 恋路です ねえあなた

空蝉しぐれ

真咲よう子

作詞:池田充男

作曲:西條キロク

歌詞:好きになったら 思いのまゝに 愛したいのが おんなです 情け一途は

金沢待宵月

真咲よう子

作詞:高畠じゅん子

作曲:中川博之

歌詞:水もやさしい 友禅流し 肩を寄せ合い 眺めてました あの日は戻らぬ

京都冬化粧

真咲よう子

作詞:高畠じゅん子

作曲:中川博之

歌詞:あなたと別れて ひとりになって 出直す覚悟で 三門くぐる ゆれる未練を

わたすげ

真咲よう子

作詞:丹古晴己

作曲:水谷高志

歌詞:わたすげの わたすげの 白い穂玉が 風に舞い あなたの肩に

名古屋のひとよ

真咲よう子

作詞:落合博章・たかたかし

作曲:平尾昌晃

歌詞:誰を待つのか 涼しい顔で 白いパラソル くるくるまわし 納屋橋あたり

名古屋ブルース

真咲よう子

作詞:はぞのなな

作曲:福田徳朗

歌詞:遊びなれてる 人なのに 燃えたお酒に ついまけて 今夜だけよと

女の川

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:鈴木淳

歌詞:誰が捨てたか 水面にゆれる 都忘れの 花はむらさき まるで私を

東京レトロ

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:鈴木淳

歌詞:蒼いガス燈 ともる街角 おもいがけない めぐり逢い どうしていたのと

あじさいの雨

真咲よう子

作詞:悠木圭子

作曲:鈴木淳

歌詞:雨に滲んだ 街灯り 泣いているよに ゆれてます もっとやさしく

愛愁

真咲よう子

作詞:悠木圭子

作曲:鈴木淳

歌詞:愛を断ち切る 夜汽車から 町の灯りが 消えゆく 一人ぼっちの

紅い橋

真咲よう子

作詞:高畠じゅん子

作曲:中川博之

歌詞:海沿いの 温泉の宿で おそろいの 浴衣に着がえ 口紅を

ふたり道

真咲よう子

作詞:木下龍太郎

作曲:伊藤雪彦

歌詞:"おひとついかが""お前も呑めよ" 笑顔と笑顔の 差し向い 明日が見えない つらい夜も

世紀を越えて~Keep on Shining~

真咲よう子

作詞:結木瞳・高田直和

作曲:結木瞳・高田直和

歌詞:もうすぐ夜が明ける オレンジ色のベールまとい 地球いっぱい 太陽が 風の口笛

雨のめぐり逢い

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:四方章人

歌詞:あなた も少し 飲みますか 外は 日暮れの

淡雪の花

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:伊藤雪彦

歌詞:あなたには 運がある 元気をだしてねと 熱いぐい呑み さしだす白い指

螢火の宿

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:窓の格子を 染めながら 仕掛けた花火が 水に散る 咲いてはかない

雪の海

真咲よう子

作詞:賀条たかし

作曲:長浜千寿

歌詞:離さないでよ私の 凍える指を あなたがいなけりゃ 越せないこの冬 叶わぬ恋が

女の港町

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:弦哲也

歌詞:ふたりで暮らした あの部屋は 汽笛が聞こえる 坂の町 逢いたいわ

あじさいの花

真咲よう子

作詞:高畠じゅん子

作曲:中川博之

歌詞:ひとつの蛇の目を ふたりでさせば 別れが切れない 運命が憎い あじさいの花

春雨海峡

真咲よう子

作詞:たかたかし

作曲:中村典正

歌詞:カモメになれたら あなたの許へ この海越えて 飛んで行けるのに 好きだから

ゆうすげの花

真咲よう子

作詞:たかたかし

作曲:中村典正

歌詞:あなたの胸に 抱かれた夜も ゆうすげ淡く 咲いていた おもいでの

琴音川

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:中村典正

歌詞:うす紅の…似合う女でいてくれと 別れまぎわに 抱いた人 ここで ここで

夢見酒

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:中村典正

歌詞:あなたのお荷物にならないように いのち旁せばしあわせでした おんなの彩月 花ごよみ 知っているのね

雪舞い橋

真咲よう子

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

真咲 よう子(まさき ようこ、1957年9月8日 - )は名古屋市中区出身の演歌歌手である。本名:紅谷 洋子。堀越高等学校卒業。 1973年に、本名の紅谷洋子で「思春期」という曲でビクターよりデビュー。一応アイドル路線だったが、曲自体はポップスと演歌の中間のような中途半端なものだった(ビクターでは「ブルーライト・ヨコハマ」を歌っていたころのいしだあゆみの路線を狙っていたようである)。「恋は1/2」など、数曲のシングルを出すものの大ヒットまでは至らず休業状態となる。 その後、三波春夫の前歌を約2年間つとめたのち、1981年に日本クラウンより演歌歌手・真咲よう子としてデビュー。中堅の演歌歌手として活動を続けている。 多趣味で銭湯めぐり(銭湯検定3級所持)、箸置き、郵便局のスタンプコレクターなど。 wikipedia