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石原詢子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月18日

92 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

山行

石原詢子

作詞:杜牧

作曲:石原源風

歌詞:遠く寒山に上れば 石径斜なり 白雲生ずる処 人家有り 車を停めて坐ろに愛す

ひとり酔いたくて

石原詢子

作詞:吉井省一

作曲:岡千秋

歌詞:「はぐれ鴎が 涙浮かべて 北へ飛ぶ」 夢で

白虎隊 (詩吟「白虎隊」入り)

石原詢子

作詞:島田馨也..

作曲:古賀政男

歌詞:戦雲暗く 陽は落ちて 弧城に月の 影悲し 誰が吹く笛か

みれん酒

石原詢子

作詞:里村龍一

作曲:水森英夫

歌詞:お酒にすがる 悲しさを きっとあなたは 知らないでしょう 夢の数だけ

黒田節 (詩吟「名鎗日本号」入り)

石原詢子

作詞:福岡県民謡..

作曲:福岡県民謡

歌詞:酒は飲め飲め飲むならば 日の本一の此の槍を 飲みとる程に飲むならば これぞ真の黒田武士

富士山

石原詢子

作詞:石川丈山

作曲:石原源風

歌詞:仙客来り遊ぶ 雲外の嶺 神竜棲み老ゆ 洞中の淵 雪は糸丸素の如く

通り雨

石原詢子

作詞:冬弓ちひろ

作曲:岡千秋

歌詞:女は 淋しいね 女は せつないね 恋はひとときの

おもいでの雨

石原詢子

作詞:三浦康照

作曲:影山時則

歌詞:むせび泣くよに 降る雨が 女の胸に しみるのよ ひとり手酌で

こころに春を

石原詢子

作詞:小金井一正

作曲:岡千秋

歌詞:生きてゆこうよ 険しい人生を 風が騒げば また転び あなたおまえと

淡墨桜 (詩吟「淡墨桜」入り)

石原詢子

作詞:下地亜記子..

作曲:徳久広司

歌詞:淡い墨の花 根尾の谷間の 淡墨桜 下へ下へと

遥かな道

石原詢子

作詞:冬弓ちひろ

作曲:岡千秋

歌詞:雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに

明日坂

石原詢子

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:愛の荷車 ふたりで引いて 夢の架け橋 越えてゆく 今日は二人の

三日月情話

石原詢子

作詞:岡田冨美子

作曲:川口真

歌詞:あれは真夏の三日月の夜 抱かれりゃきっとしあわせ来ると 命まとめてあなたにあげた あの日二人は純情だった どんなに名前叫んでも

大阪おかん

石原詢子

作詞:茂木けんじ

作曲:岡千秋

歌詞:飴ちゃんあげるで 遠慮はいらん 豹柄着たって 恐ないで 恐ないで

偶成

石原詢子

作詞:朱熹

作曲:石原源風

歌詞:少年老い易く 学成り難し 一寸の光陰 軽んず可からず 未だ覚めず地塘

細石~さざれいし~

石原詢子

作詞:鮫島琉星

作曲:岡千秋

歌詞:明日を夢見て 幾年月を あわてず焦らず あきらめず 七つで転んで

紅い月

石原詢子

作詞:仁井谷俊也

作曲:五木ひろし

歌詞:ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好みに

ふたり川

石原詢子

作詞:麻こよみ

作曲:岡千秋

歌詞:身を切る冷たさ 世間のつらさ 耐えて流れる ふたり川 隠し事など

ほたるのふる里

石原詢子

作詞:里村龍一..

作曲:叶弦大

歌詞:白い花びら 木曽揖斐川に 咲けばふる里 池田は春よ 淋しいねえって

浜唄

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:岡千秋

歌詞:沖のかもめが 別れをせかす わたし港で 袖をふる 出船悲しや

寿 契り酒 (詩吟「結婚を賀す」入り)

石原詢子

作詞:下地亜記子..

作曲:徳久広司

歌詞:婦となり 夫となる めでためでたの 夫婦の門出

月夜荒城の曲を聞く

石原詢子

作詞:水野豊洲

作曲:石原源風

歌詞:榮枯盛衰は 一場の夢 相思恩讐 悉く塵煙となる 今夜荒城

あなたと生きる

石原詢子

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:逢うも別れも 人の縁 まして男と 女なら 夢だけ追ってる

きずな酒

石原詢子

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:夢のようです あなたと二人 さしで飲むのは 久しぶり 愚痴を畳に

稗搗之歌

石原詢子

作詞:石原詢子

作曲:石原源風

歌詞:屋島之浜 壇の浦の辺 平家の末路 又憐れむに堪たり 残党隠遁す

なごり雨

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:徳久広司

歌詞:雨のしずくは 切れるけど 払い切れない 涙つぶ 焦がれても

あまやどり

石原詢子

作詞:永井龍雲

作曲:永井龍雲

歌詞:やりたいことも あるだろに 他人のことを 先にする 苦労話を

あなたにとまれ

石原詢子

作詞:松本礼児

作曲:むらさき幸

歌詞:愛しちゃいけないあなたに惚れた それが最初から間違いでした これでいいのよ これでいいのね もとに戻っただけだから

冬の街

石原詢子

作詞:いとう冨士子

作曲:いとう冨士子

歌詞:風になびく 並木道 ひとり はぐれた 神田川

手鏡

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:山口ひろし

歌詞:捨てないで 捨てないで あきらめきれない あなた捨てないで この恋なくせば

夕霧海峡

石原詢子

作詞:水木れいじ

作曲:岡千秋

歌詞:あの人を…… 連れて連れて連れて行くなら 連絡船よ 未練ひとつを なぜ積み残す

本能寺 構成吟

石原詢子

作詞:頼山陽

作曲:石原源風

歌詞:本能寺 溝は幾尺ぞ 吾が大事を就すは 今夕に在り こうそう手に在り

見上げてごらん夜の星を

石原詢子

作詞:永六輔

作曲:いずみたく

歌詞:見上げてごらん夜の星を 小さな星の 小さな光が ささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星を

リンゴの唄

石原詢子

作詞:サトウハチロー

作曲:万城目正

歌詞:赤いリンゴに 唇よせて だまって見ている 青い空 リンゴは何んにも

雪散華~ゆきさんげ~

石原詢子

作詞:冬弓ちひろ

作曲:徳久広司

歌詞:空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う

涙に抱かれて

石原詢子

作詞:下地亜記子

作曲:徳久広司

歌詞:二度と恋など 出来ない程に 傷あと残して 消えてゆく人 男は空ゆく

化粧なおし

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:杉本眞人

歌詞:カモメおまえも 淋しいか 波止場が寝床じゃ 寒かろう 化粧なおしの

すみだ川夜曲

石原詢子

作詞:冬弓ちひろ

作曲:杉本眞人

歌詞:灯おとして 暖簾を入れて もすこし独りで 飲みましょか 外は花冷え

おんな雨

石原詢子

作詞:下地亜記子

作曲:四方章人

歌詞:傘もささずに 追いかけた あの日も小雨の 夜でした 雨よ…雨

千年先まで…

石原詢子

作詞:石原詢子

作曲:吉幾三

歌詞:ねんねんころりの 子守唄 ぽかりぽかり 母の声 優しいぬくもり

逢いたい、今すぐあなたに…。

石原詢子

作詞:いとう冨士子

作曲:国安修二

歌詞:粉雪舞い落ちる 海岸通り 見慣れた景色も 色褪せてる 突然訪れた

ひとり日本海

石原詢子

作詞:仁井谷俊也

作曲:弦哲也

歌詞:風が髪をそっと撫でる 波のしぶき頬を濡らす ひとりで身をひく こころも知らず 黄昏せまる

港が見える丘

石原詢子

作詞:東辰三

作曲:東辰三

歌詞:あなたと二人で来た丘は 港が見える丘 色褪せた桜唯一つ 淋しく咲いていた 船の汽笛咽び泣けば

桟橋

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:四方章人

歌詞:風にもつれて 海猫鳴けば なぜか心は 冬になる 恋しさ六分に

花暦

石原詢子

作詞:たきのえいじ

作曲:四方章人

歌詞:月は東に 日は西に 暮れて心は うす化粧 恋の花道

愛のさざなみ

石原詢子

作詞:なかにし礼

作曲:浜口庫之助

歌詞:この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

喝采

石原詢子

作詞:吉田旺

作曲:中村泰士

歌詞:いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

瀬戸の花嫁

石原詢子

作詞:山上路夫

作曲:平尾昌晃

歌詞:瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いとだれもが

手紙

石原詢子

作詞:なかにし礼

作曲:川口真

歌詞:死んでもあなたと暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた 小鳥をにがし

ブルー・ライト・ヨコハマ

石原詢子

作詞:橋本淳

作曲:筒美京平

歌詞:街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人

石原 詢子(いしはら じゅんこ、1968年1月12日 - )は日本の演歌歌手。本名・石原 悦子(いしはら えつこ)。岐阜県揖斐郡池田町出身。 wikipedia