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神戸一郎の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

十代の恋よさようなら

好きでならない 人なれど 別れてひとり 湖に 悲しく棄てる

米山の女

泣いて別れた 桜岡に 花は今年も 咲いたのに 春に背いて

リンゴちゃん

リンゴちゃんって 言うのはネ ちょっとオデコで 可愛いくて いつも街ですれちがうすれちがう

青い落葉の街

青い青い落葉が 散ったのは 風が風がつめたい からなのさ 夜をくぐって

俺はハイティーン

ブルージーンに白いセーター ロックシューズも リズミック 風もほほえむ セシールカット

泣いてゆずった恋なんだ

あきらめたんだ 今日限り 逢えぬ人だと きめたんだ ほれていたけれど

人生遠まわり

おまえの 目元が 濡れるから 俺も いつしか

銀座九丁目水の上

夢の光よ シャンデリア 粋なカクテル マンハッタン 欧州通いの

銀座九丁目は水の上

夢の光よ シャンデリア 粋なカクテル マンハッタン 欧州通いの

海から来た男

遠い海から 来たんだよ 青いジャケツに ジーパンはいて 潮のにおいを

ひとみちゃん

ひとみちゃん ひとみちゃん 君のひとみがぬれてると 星の光も悲しそう 君のひとみが輝くと

夜汽車で帰ろう

虹より儚い 初恋の あの娘を尋ねて 来たけれど 来るんじゃなかった

別れたっていいじゃないか

別れたって いいじゃないか 泣くこたぁ ないじゃないか あいつだって

青春遊覧飛行

銀の翼で 銀ブラしよう 胸のすくよな 青い空青い空青い空 ホラネ

たそがれの御堂筋

胸深く 君想う 舗道につゞくこの並木 あの時の 影のこす

港で生れた男

生れた時から みなしごで 波が聞かせた ねんねんころり なんで人情を

今宵は船で

つぎのデートは いつどこで やさしく小耳に ささやけば 白い小ゆびで

瀬戸の恋唄

キャビンの窓を すぎてゆく 夜風にのせた ふたりの歌よ あゝあゝ瀬戸はなつかし

慕情の街

暗い夜道さ 果ない道さ どこに塒が あるじゃなし 生きる希望は