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神野美伽の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月29日

107 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男船

神野美伽

作詞:やしろよう

作曲:市川昭介

歌詞:荒れて 荒れて牙むく北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ 沖へ出たなら

昭和最後の秋のこと

神野美伽

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:貧しさも つらくない 四畳半にも 夢がある 嘘をつかない

冬の月

神野美伽

作詞:麻こよみ

作曲:岡千秋

歌詞:たとえ罪なら 罪でいい ふたり夜更けの 忍び立ち ひとつに寄り添う

酔歌(ソーラン節入り)~シングルバージョン~

神野美伽

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

釜山海峡

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

私の一番きれいだった頃 ~白線流し~

神野美伽

作詞:東海林良

作曲:三枝成彰

歌詞:雪解け水に 猫柳 陽は輝いて 美しく 君と歩いた

じょっぱり船

神野美伽

作詞:やしろよう

作曲:市川昭介

歌詞:ドンと砕けて 散る波よりも やけにしょっぱい おとこ船出だよ 海がねぐらさ

歌謡浪曲 無法松の一生~度胸千両入り~

神野美伽

作詞:吉野夫二郎

作曲:古賀政男

歌詞:「小倉生まれは玄海の 荒波育ちで気が荒い 中でも富島松五郎は 男の中の男だと 人にも呼ばれ我もまた

番屋

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:漁師が番屋で 酒飲む晩は 胸の芯まで 凍りつく 達磨ストーブ

手紙

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:宮川彬良

歌詞:もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

帰れないんだよ

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:臼井孝次

歌詞:そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

いちから二人

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

桜みち

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの

あかね雲

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね

雪簾

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

神野美伽

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:北風に凍えて ひざを抱き 酒でぬくめる 日もあるさ 泣いていいから

愛のワルツ

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:恋するだけでは 暮らせはしない 優しさだけでは 包めはしない わたしを誰だと

無法松の一生(度胸千両入り)

神野美伽

作詞:吉野夫二郎

作曲:古賀政男

歌詞:小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

海の伝説

神野美伽

作詞:吉岡治

作曲:成ミン昊

歌詞:雲はたれこめ 鈍いろ 海には白波 怨むように 海鳴りが

神さまのプレゼント

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:羽場仁志

歌詞:みんな人生 楽しみましょう わたしも いろんなことが あったけど

歌は我が命

神野美伽

作詞:吉田旺

作曲:井上かつお

歌詞:どうしてうたうの そんなにしてまで ときどき私は 自分にたずねる 心のなかまで

みだれ髪

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や恋しや

兄弟船

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

浮草の川

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

浪花しぐれ「桂春団治」

神野美伽

作詞:渋谷郁男

作曲:村沢良介

歌詞:酒も呑めなきゃ 女も抱けぬ そんな どアホは死になされ この世は呑ん兵衛が

黒髪

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:手さぐりをしてきたけれど 何かを信じ 歩いてきたのね あなたとふたり 苦労もいまでは

浮雲ふたり

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:浮雲みたいに このままふたり 流れて行けたら いいでしょうね あなたの影を

お・ん・な

神野美伽

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:水に流した 恋傷なのに 雨のにおいが みれんを揺する ばかよばかでしょ

人生夜汽車

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

春の雨

神野美伽

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:あなたの重荷に なるからと 路地を小走り 傘で泣く女 春の雨

無我夢中

神野美伽

作詞:阿久悠

作曲:市川昭介

歌詞:下駄をぬぎ 足袋をぬぎ 裸足の指を 傷つけて 追って行くのか

連絡船恋唄

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

若狭の女

神野美伽

作詞:水木れいじ

作曲:岡千秋

歌詞:死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

浪花の春

神野美伽

作詞:もず唱平

作曲:市川昭介

歌詞:一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

幻燈歌

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:柴田遊

歌詞:愛しきれない あなたのことを いつも涙が 見え隠れ 息を殺して

酔守唄

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:酔いざめ 子守唄を 誰か そばで唄って 私を捨てた

浪花八景

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:あんたの情を 背中にしょって 歩いて行きます おんな道 雨が降ったら

北海まつり船

神野美伽

作詞:松井由利夫

作曲:市川昭介

歌詞:波がドンと来りゃ 飛沫の花が やん衆 鴎の 胸に散る

Dear Friends feat.山崎千裕+ROUTE14band

神野美伽

作詞:神野美伽

作曲:髙見英

歌詞:なつかしい声を聞いた 青い あの空から こんな朝も 悪くないわ

黒田ブギー

神野美伽

作詞:村雨まさを

作曲:服部良一

歌詞:ほろよいブギーほろよいブギー ふらふらふらふら ドッコイ ほろよい機嫌で 千鳥足

春夏秋冬屋形船

神野美伽

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私のバラード

神野美伽

歌詞公開をリクエスト!

千年の恋歌

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:我ガ恋ハ 千尋ノ海ノ 捨テ小舟 辿ル 岸ナク

道ならぬ恋

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:心が青空に 染まるほどに 生きることが 嬉しい人だけど いつかふたり切り離す

Come on-a my house(家へおいでよ)

神野美伽

作詞:R.Bagdasarian..

作曲:R.Bagdasarian..

歌詞:Ah I got an apple

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:船村徹

歌詞:昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

豊予海峡

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:女に去られた 男がひとり 男に去られた 女がひとり 群れる鴎を

おんなの出船

神野美伽

作詞:山田孝雄

作曲:船村徹

歌詞:涙 涙 涙 涙 涙枯れても

下北漁港

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

神野 美伽(しんの みか、本名: 荒木 美佳、1965年8月30日 - )は、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。相愛高等学校出身。男歌・女歌両方を唄い、演歌歌手としては珍しくロックフェスや海外の音楽イベントにも出演している。 wikipedia