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稲垣潤一の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

クリスマスキャロルの頃には

クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと 出ているだろう

夕焼けは、君のキャンバス

キミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay

夏のクラクション

海沿いのカーブを 君の白いクーペ 曲がれば夏も終る・・・ 悪いのは僕だよ 優しすぎる女に

悲しきダイヤモンド・リング

Please don't forget the days

ドラマティック・レイン

今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト

誰より好きなのに Duet with 柴咲コウ

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

unlimited

翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで

P.S.抱きしめたい

夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね

遅れてきたプロローグ

たとえば 君でなきゃ どうして いただろう 光の中

1969の片想い

最終バスに乗って 君が帰って来た コレクトコール どこかで くれれば

愛は時を越えて Duet with 八神純子

あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの

時を止めた涙

蒼い夜明けが溶けてる 朝もやのステーションは 少し距離を置いた2人の 横顔を隠す

世界でたったひとりの君に

愛を胸に抱きしめて 今のこのときめきを 世界でたったひとりの 君に贈る 「愛してる…」なんて僕は

ロング・バージョン

約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い 寝息の君は 急にあどけない顔して

日暮山

Once, there was a young

夏の行方

もう風も少し向きを変えた 9月の午後 コテージに一人きりで 街に帰った君を想っているよ

ジンで朝まで

両切りキャメルを 片手で押し戻して ウィンク 最後のジンを 飲みほしてしまえば

心からオネスティー

心からHONESTY その輝きだけ 守るために 君を焼きつけて 愛を越えて行く

振り向いた時 そこに見える階段を数えたことがあるだろうか

今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた

トライアングル

悪いクジを引き 冴えない二枚目 身を引く僕なのさ いくら尽くしても 彼女が愛した男は君だったよ

君に逢いたい午後

少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線

思い出のビーチクラブ

思い出の ビーチクラブも今は 閉鎖されて 水のないプールだけ 約束した

終着駅

いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ

哀しみのAngel

なぜか心の奥が少し痛みだす こんな時に限り 澄んでいる空 もしもあのときに

君、

きみに めぐり逢えた日 雨だったね ガラス窓 涙つたう

007のテーマ~ロシアより愛をこめて

From Russia with love 逢いたい

さらば愛しき人よ

埠頭横切る風に 錆びついた時刻表 乗り継ぐバスが見える どうして出逢ったのか

Dear John

アイツは夢追う男 少年のままのHeart いちご畑を探して ひとりで沈黙に

サヨナラからのメッセージ

ため息の街 誰も皆 急ぎ足 僕の目の前を過ぎてゆく 歩き疲れた

1・2・3

行き場を失って 迷路にまよいこむ 僕だけじゃないはず よくある事