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稲垣潤一の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

終着駅

いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ

誰がために…

ひとり生きてゆくと あなたは歌う 愛に縛られるより 自由がいいと 熱く心誘う

1969の片想い

最終バスに乗って 君が帰って来た コレクトコール どこかで くれれば

日暮山

Once, there was a young

夏のクラクション

海沿いのカーブを 君の白いクーペ 曲がれば夏も終る・・・ 悪いのは僕だよ 優しすぎる女に

クリスマスキャロルの頃には

クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと 出ているだろう

ノーサイド Duet with 戸田恵子

彼は目を閉じて 枯れた芝生の匂い 深く吸った 長いリーグ戦 しめくくるキックは

スローモーション Duet with 夏川りみ

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る

ドラマティック・レイン

今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト

unlimited

翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで

プラチナ・アストロノーツ

海沿いのあのカーブをいくつの夏が過ぎただろう 夜明けまで砂の上でキスしていた時から 叶えられた祈りもあるし 見失った夢もある 遠ざかるクラクションに君の声が聴こえてくる

君の空に

とおり雨 騒ぎ出す街に ぼくも慌てたんだ 差し出された傘の下で ぼくは息をのんだ

Mr.サマータイム Duet with 辛島美登里

ミスター・サマータイム さがさないで あの頃の私を ミスター・サマータイムあの夏の日 つぐなえる何かが欲しい

レイニー・ロンリネス

不思議だよね 今日の2人 まるで 初めて会った時のようさ 港を滑る外国船を

1ダースの言い訳

いつもより長い 喧嘩をした夜 君は接吻も しないで帰った 僕は一人きり

夕焼けは、君のキャンバス

キミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay

愛は時を越えて Duet with 八神純子

あなたの鼓動が 優しく私を包む 言葉はもう何もいらない 微笑み見つめ合うの

恋するカレン

キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし 踊るのを

Oh Darling

声だけ聞けばすぐに 君のその気持 手にとるよう分かるのさ いつものことだね

セカンドキス

"送って行くよ"なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER

時を止めた涙

蒼い夜明けが溶けてる 朝もやのステーションは 少し距離を置いた2人の 横顔を隠す

星降る二人

季節をめぐる風が 星の光 部屋へ招くよ 背中からやわらかく 君を抱いていたい

海鳴りに誘われて

夜の海へと照らす head-light 銀の波間を走る シルエット 君と岬をこえたヨットも

ジンで朝まで

両切りキャメルを 片手で押し戻して ウィンク 最後のジンを 飲みほしてしまえば

君に逢いたい午後

少し早い夏は 恋を急ぎ足にさせる 開けたルーフに流れる雲 青空の砂時計 通い慣れた海岸線

蒼い追憶

なぜ? 狂うほどの想いさえ 口に出せず 今さら 面影を捜すのか

Kamome

ゆらりゆれて君を乗せ走る道 夏の風吹いて君は目を閉じていただろ まぶたの裏映った幼い夢 どうか覚めないでくれ

花は咲く Duet with 森麻季

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい

オルフェの唄

夢さめてあおぐ この朝の光 バラ色した 花のつゆが 真珠のように

愛を急がない

欅通りの途中の オープンカフェの端 先に来ていた 君の横顔 僕は眺めてた