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稲垣潤一の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

愛のスーパーマジック

どこにいても、何してても 君のことを 忘れたことはない だから 安心して

ロング・バージョン

約束しないと責めて 泣き疲れた姿勢のままに いつか軽い 寝息の君は 急にあどけない顔して

クリスマスキャロルの頃には

クリスマスキャロルが 流れる頃には 君と僕の答えも きっと 出ているだろう

unlimited

翼よりも 光よりも 心は速いよ 瞳閉じて 思うだけで

大人の夏景色

あの頃と違う きらめく光の夏 愛を愛せて しまうほど 大人の夏景色

悲しきダイヤモンド・リング

Please don't forget the days

振り向いた時 そこに見える階段を数えたことがあるだろうか

今日もまた夜だった 目覚めるといつでも 新聞の古いニュース 2人して読んでいた

恋するカレン

キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし 踊るのを

オーシャン・ブルー

迷い込んだよ 不思議な時刻に 眠いきみにくちづけ テラスに出てみる 遠いハイウェイ

夜のストレンジャー

あの夜の、まなざしが 今日の恋 あの夜の、ほほえみが、愛のはじめ。 この心、つかむような

遅れてきたプロローグ

たとえば 君でなきゃ どうして いただろう 光の中

時を止めた涙

蒼い夜明けが溶けてる 朝もやのステーションは 少し距離を置いた2人の 横顔を隠す

エスケイプ

ライトにきらめく あなたの横顔 苦しいほど 美しすぎて ただの友だちを

時の岸辺

時の岸辺 僕は1人立ちながら 愛の背中を 見送っていたよ

終着駅

いつもの街が いつもと違う 僕たちの角度が 離れた分だけ

エンドレス ラブ

淡い陽ざしに 二人の気持が 手さぐりしてる 久し振りに 会えたんだから、もう

夕焼けは、君のキャンバス

キミは欲ばりlady 夕焼けを浴びながら 「虹が見たい」なんて くちびるとがらせてさ 黄昏bay

日暮山

Once, there was a young

MARIA

Busを待つ影ふたつ 色あせたシネマだね ちぎれそうなハートを君は 抱きしめてくれたね この都会で

愛は腕の中で

君と初めて会った夜を 覚えてるかい? たしか Labor Dayの

UP TO YOU

窓の遠い時計台 文字盤が見えれば もうすぐ夜明けだ 君はからっぽのチェスト ひじで

P.S.抱きしめたい

夜明けの引き潮さ 紫の砂浜 はぐれた海鳥が 空見上げ鳴いたね

心からオネスティー

心からHONESTY その輝きだけ 守るために 君を焼きつけて 愛を越えて行く

誰がために…

ひとり生きてゆくと あなたは歌う 愛に縛られるより 自由がいいと 熱く心誘う

誰より好きなのに Duet with 柴咲コウ

「君には何でも話せるよ」と笑う顔が淋しかった あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい もう一度出会った頃に戻れたなら もっと上手に伝えられるのに

セカンドキス

"送って行くよ"なんて へたな誘い方で タクシー拾いながら 見つめ合ったのが ANSWER

愛のかたち

君といつも 会った後 なぜだか 落ち着かない 気持ちになるよ

黄昏が目にしみる

この道を 何度 送っただろう なつかしい景色に ふいに苦笑い

蒼い追憶

なぜ? 狂うほどの想いさえ 口に出せず 今さら 面影を捜すのか

哀しみのAngel

なぜか心の奥が少し痛みだす こんな時に限り 澄んでいる空 もしもあのときに