1. 歌詞検索UtaTen
  2. 稲葉浩志
  3. 稲葉浩志の歌詞一覧

稲葉浩志の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

羽(名探偵コナン OP)

乾いた冷たい風 針のように Sting シンとした空気の中 春が始まる

イタイケな太陽

ああ 初めて君を見てから 何年何ヵ月何日だろう ああ 燦然たる笑顔見せられて

oh my love(オリンパス「OM-D E-M10」テレビCMソング)

言葉にするよりも 伝わることがある 僕が誰を見つめているか気づいてほしいけど 焦ることなんかない

遠くまで

歩こう 肩をよせて どんより滲む空の下 二人 呼んでくれ

主人公

選ばれた人でありたい あるはずだと くいさがってきたけど でもどうやら ボクはまったくフツーらしい

Overture(名探偵コナン ED)

やみそうもない雨の滴 窓辺ではでに飛び散って 鳥の声もエンジンの音も 遠く綺麗にぼやける

Not Too Late

手を振りながら 君は帰っていって 見送る僕はただ黙ってる 分かりあえない ことばかり数えて

The Morning Call

朝もやを切りさくように 黄金色に海が輝いたよ 神さまでもいそうな 気配がして思わず

THE RACE

秋空の下でみんなで並んで 位置についてよーいドンを聞いて 始まったレースは 今も脈々と続いてる

arizona

ヘッドライトを消して走ろう 冷えた地面にねころがろう 何かが遠くで吠えている それでも僕は怖くない 耳にうるさいほどの静けさ

ジミーの朝

朝一番に浜にやってきて 沖へと目をこらす 無人の波がばっくりわれて そしてそのまま俺は引き返してった

この手をとって走り出して

昼間の映画館を出て まぶしさに目を細め 苦笑いする顔 きらいじゃないよ ほんとに

透明人間

透明人間みたいに どこでもゆける うらやましいだろ 教室の中でも 廊下を走っても

絶対(的)

注意報を聞きながら 嵐の予感を胸に サンクチュアリめざす夜 ワイパーの動きさえも止まって見える

CHAIN

(Na na na…) 朝起きて 寝るまで

台風でもくりゃいい

シャンペンを飲んで 騒いで吐いて 気持ち悪いから 眠れない… 眠れないから

GO

何をそんなにふるえる? 時計ばかりを気にして 誰も追ってこないよ 髪は風になびいて行く先を教えてる 後戻りなんてないよ

眠れないのは 誰のせい

やけに痛いと 思ったら 胃に りっぱな穴が あいてたんだ

水平線

遠い昔の星の灯の 長い旅路を想うならば こんな涙はとるに足らない わがままなしずくでしょう

BLEED(龍が如く 極 OP)

痛いくらいによくわかっている ほんの少し歪んだハート それをあなたに知ってて欲しい なんていうのは俺の甘え

Touch

wow その瞳 yeah そらさずに そっとボクに微笑みかける

TRASH

教えてよいつまで 無礼者のハイな宴 やってりゃいいの ぜんぜんイヤじゃないけど 陽気な男前

Seno de Revolution

信号ばっか見てないで 自分の感覚 磨いてちょうだい 新聞はいつも絶対じゃないぜ やばい添加物有り

朱い朱い海に くらげのように とろけてゆく太陽 君がすぐに どこかに

赤い糸(結界師 ED)

見慣れた町 ゆっくり吹き抜ける風 ふたりして いつものペースで歩いてる

Soul Station

手を洗わず TVも消し忘れ 浅い眠りに揺られる だれとも口をきかない日はよくあるよ 別にたいしたことじゃない

水路

Long time ago この小径沿いに 水の流れがあったという

エデン

なぜここまで僕らは 盛りあがれるの 古着屋でも本屋でも 散歩してるだけでも 別に何も買わなくても

今宵キミト

音もなく ろうそくが燃えているよ その横顔を じっと見ながら たまにはこんなのも

不死鳥

たしかに聞こえた やわらかな寝息 それは気のせいじゃなく ほの暗い窓の形といっしょに覚えてる 場所