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童謡の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ふるさと

兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故郷

ドナドナ

ある晴れた昼さがり 市場へ続く道 荷馬車がゴトゴト 子牛を乗せて行く

かわいい魚屋さん

かわいい かわいい 魚屋さん ままごと遊びの 魚屋さん

はないちもんめ

勝ってうれしい花いちもんめ 負けてくやしい花いちもんめ たんす長持ちどの子が欲しい あの子が欲しい あの子じゃわからん

ぶんぶんぶん

ぶんぶんぶん はちがとぶ おいけのまわりに のばらが さいたよ

てるてる坊主

てるてる坊主 てる坊主 あした天気に しておくれ いつかの夢の

世界中のこどもたちが

世界中の こどもたちが いちどに 笑ったら 空も

ゆきのこぼうず

雪のこぼうず 雪のこぼうず 屋根におりた つるりとすべって 風にのって消えた

キューピーさん

キューピーさん キューピーさん なににそんなに おどろいて 大きな目を

一年生になったら

いちねんせいに なったら いちねんせいに なったら ともだちひゃくにん

お誕生日のうた

うれしいな きょうは たのしいな きょうは たんじょうび

かごめかごめ

かごめ かごめ かごのなかのとりは いついつでやる よあけのばんに

シャボン玉

シャボンだま とんだ やねまで とんだ やねまで

手のひらを太陽に

ぼくらはみんな 生きている 生きているから 歌うんだ ぼくらはみんな

おにのパンツ

おにのパンツは いいパンツ つよいぞ つよいぞ

とおりゃんせ

とおりゃんせとおりゃんせ ここはどこのほそみちじゃ てんじんさまのほそみちじゃ ちっととおして くだしゃんせ

出た出た月が

出た出た 月が まるいまるい まんまるい 盆のような

お正月

もういくつねると お正月 お正月には 凧あげて こまをまわして

たきび

かきねの かきねの まがりかど たきびだ たきびだ

早春賦

春は名のみの風の寒さや 谷の 鴬 歌は思えど 時にあらずと声も立てず

ずいずいずっころばし

ずいずい ずっころばし ごまみそ ずい ちゃつぼに

森のくまさん

あるひ もりの なか くまさんに であった

やまのおんがくか

わたしゃ おんがくか やまの こりす じょうずに

ゆき

雪やこんこ 霰やこんこ。 降っては降っては ずんずん積る。 山も野原も

箱根八里

第一章 昔の箱根 箱根の山は 天下の険

ともだちになるために

ともだちに なるために 人は 出会うんだよ どこの

大きな古時計

おおきな のっぽの ふるどけい おじいさんの とけい

アルプスいちまんじゃく

アルプス いちまんじゃく こやりのうえで アルペンおどりを さあ

春よ来い

春よ来い 早く来い あるきはじめた みいちゃんが 赤い鼻緒の

ラジオ体操の歌

新しい朝が来た 希望の朝だ 喜びに胸を開け 大空あおげ ラジオの声に