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竹原ピストルの歌詞一覧

タイトル 歌い出し

隠岐手紙(TVアニメ 中間管理録トネガワ エンディングテーマ)

雨音に微睡み 眠り 雨音に小突かれ目を覚ます 見送られてたまるかで置き手紙 "傘、盗んでくよ。

狼煙

マイクチェックなし 唐突に言葉の雨降らし 辻斬りに明け暮れる暮らし シーンの最底辺でエンターテイメント 野次を声援にひっくり返して

よー、そこの若いの(住友生命 1UP)

とかく忘れてしまいがちだけど とかく錯覚してしまいがちだけど 例えば桜やらひまわりやらが 特別あからさまなだけで 季節を報せない花なんてないのさ

オーバー・ザ・オーバー

昨日よりこれっぽっちでも速く。。 昨日よりこれっぽっちでも強く。。 繰り返して繰り返して 繰り返してきた道のり

どーん!とやってこい、ダイスケ!

思い通りにはいかないってことを 知る為にはまず 思った通りにやってみる必要があるんだ どーん!とやってこい、ダイスケ!

ドライブトライブ~初代機材車,二郎号に捧ぐ~

君が苦しそうに肩で息をしている 傷だらけの両手両足をふるわせながら 泥まみれの横顔 輝きのあせた瞳 今まで無茶させてごめんな

それじゃただの大人だろ(グリコ メンタルバランスチョコレート GABA WEBムービー「FIGHT×STRESS」)

取り返しのつかないところまで 突っ走って 突っ走り方を取り返すのさ はじめから道なんてないのに 踏み外すことを恐れて

ぼくは限りない~One for the show~

滲んだ夕焼けを背に ぽんこつギターを背に カラスは街から家路に ぼくは旅路から街に 仕事を終えたあなたに向けて

ゴミ箱から、ブルース(ドラマ バイプレイヤーズ エンディングテーマ)

はじめから何も持ってなかったのに 失くしたも何もないだろうによ やたらとポケットをほじくる癖がなおらないうちは 猫背もなおらないさ

ただ己が影を真似て

はじめて言われた悪口のはずなのに なぜかもう耳にタコが出来てたよ 思わなければ悩まねえさ ただ己が影を真似てうつむくだけさ

狼煙朗読 ~Live at京都大作戦 2017~

マイクチェックなし 唐突に言葉の雨降らし 辻斬りに明け暮れる暮らし シーンの最底辺でエンターテイメント 野次を声援にひっくり返して

本庄のド根性

重量戦車達の仁義なき宴 国体アマチュアボクシング競技 青年の部ライトミドル級トーナメント いよいよ決勝の時が来たようだぜ 一発勝負

高千穂峠のこいのぼり~ワルフザケガスギルMIX ~

風よふけ もっとふけ そうそうその調子 もっとふけ

カウント10

全てを見尽くしたふりをして、全てを聞き尽くしたふりをして、 走り方を忘れたふりをして、叫び方を忘れたふりをして、 執着もできず、投げやりにも出来ず、 文字通り"適当"にうまいことやって、 茶化して無理に微笑んでみたところで、

Mother

悲しいことがあるたびに あなたの顔が目に浮かぶ いつでも そっと 手を広げ

I miss you...

ぼんやりしていたら すっかり見失ってしまいそうで 目をこらして 目をこらして つとめて目をこらして

例えばヒロ、お前がそうだったように

ほうっておいたらおもしろいくらいおもしろいことがない。ほうっておいたらかなしいぐらいかなしいことがない。 陽の光は星の裏っかわからぬるっと現われて、諸々の影を線にして、点にして、また線にして、また星の裏っかわにぬるっと消 えていく。 これは日々なんかじゃない。ぐずぐずぐずついたかさぶただよ。 根こそぎバールでひっぺがして、俺が見たいのは鮮血だ。目が眩むほど、真っ赤な真っ赤な鮮血だ。

Forever Young(ドラマ バイプレイヤーズ〜もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら〜 エンディングテーマ)

何をどうしても 眠れない夜は 何が何でも 眠っちゃいけない夜さ

俺のアディダス~人としての志~

俺のアディダス。こいつはここだけの話。 俺のアディダス。こいつはあの人への誓いの証。 俺のアディダス。俺なりの人としての志。 俺のアディダス。俺のアディダス。

ちぇっく!

ちぇっく ちぇっくって ちぇっくばっかり ちぇっく わんつーって

東京一年生

左手で描いた似顔絵のよう あやふやな旅支度 体のこっち側にかいた汗が薄まっていくような気がして お水がおいしい朝 お水だけがおいしい朝

ばかやろ。

どこに向かうことをもって 向かうというのだろうか どこに辿り着くことをもって 辿り着いたというのだろうか

Here we go!!

空よりも空っぽなポケット 放り込み放題の未来 何番ホームでも大丈夫 きっとたどり着けるはずなんだ 粉雪と桜の境界線またいで

のらりくらり

のらりくらり キョーダイ分と二人 のらりくらり 散々飲んだり食ったり のらりくらり

Amazing Grace

ミジンコくらいにちいさくなって あなたの頭の上を探検したい こっそりとこっそりとあなたの白髪を 勝手に黒く染めてあげたい

俺たちはまた旅に出た

勝たなきゃ先に進めないのがトーナメント表。 勝たなくても先に進めるのがあみだくじ。 どちらにもエントリーすることができなかった俺たちが 千鳥足で進むのがこの細く入り組んだ路地裏だよ。

月夜をたがやせ

のんでる場合じゃないからこそ のまずにいられねーんだよな 始末におえない 週末のおれ

石ころみたいにひとりぼっちで、命の底から駆け抜けるんだ

慕情と身勝手の曖昧な境界。 会えないのか、会いたくないのか。 巡り巡る旅路の風は、紙ヤスリのようにぼくをずるんと撫でていく。 お陰でぼくの車の中は、ぼくの削りカスだらけだ。 いつか完全にコナコナになったら、ビンに詰めて砂時計にしてね。

オールドルーキー

散々好き勝手に 叫び散らして生きてきたから すっかりうってつけの声になってしまったよ 君にラブソングを歌って聴かせるには うってつけの情けない声になってしまったよ

最期の一手 ~聖の青春~

よぞらが必ずしも まんまるくふくらんでいるとは限らないよ この将棋盤のそのように 四角くふくらんでいたのなら楽しいな 生きて