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美川憲一の歌詞一覧

95 曲中 1-50 曲を表示
タイトル アーティスト 歌い出し

さそり座の女

美川憲一 いいえ私は さそり座の女 お気のすむまで 笑うがいいわ あなたは遊びのつもりでも

愛染橋を渡ります

美川憲一 つないだ手と手を 隠すよに 寄り添い歩いた 柳河岸 あなたに

おんなの朝

美川憲一 朝が来たのね さよならね 街へ出たなら べつべつね ゆうべあんなに

春待ち坂

美川憲一 夢につまずき 転んでも 拗ねたら心が 錆びるだけ ぐっと我慢の

美川憲一 男なんかは もうこりごりと この町におりて また泣きました ああ

釧路の夜

美川憲一 貴方のつめたい そのひとみ なぜに私を いじめるの やさしく抱いて

新潟ブルース

美川憲一 思い出の夜は 霧が深かった 今日も霧がふる 万代橋よ 別れの前に

生命のブルース

美川憲一 好きよ好きなの 信じているの だからお願い すてないで あなたなしでは

湯の街艶歌

美川憲一 柳小路の すずらん灯 煙りににじむ 湯の町よ 来れば哀しい

納沙布みれん

美川憲一 あいつ ひとりが 男じゃないと 忘れるつもりの 旅でした

十三夜月

美川憲一 女は誰でも 胸の中 忘れぬ 人がいる 窓辺にさしこむ

かなしみ笑い

美川憲一 だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで 喜びも 悲しみも

幸せになりたい

美川憲一 どうして わたしは ついてないの 何から何まで ついてないの

射手座の女

美川憲一 わたしはあなたがすき あなたはどうであれ 心はいただいたわ おあいにくさまね キリリと狙いをさだめ

長崎みれん

美川憲一 泣くだけないて 忘れて来ると 旅に出たのは 女の意地ね 別れてつのる

オイ・オイ賛歌

美川憲一 たった一回の 人生じゃないの 毎日 楽しまなけりゃだめよ ゴールは

北国夜曲

美川憲一 赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

貴婦人

美川憲一 気品のある老婦人が 屋敷を背に 立ち去る前に くずれかけた過去の光を 立ち止まって見つめている

シェルブールの雨傘

美川憲一 ただ 生きているだけの私 来る日も 来る日も あの人の影を追って

はしゃぎすぎたのね

美川憲一 はしゃぎすぎたのねわたし 今日で今夜でお別れなのね 甘えすぎたのねわたし 見事に嫌われたのね おまえだけだと言ってたあなたの

今夜は華になる

美川憲一 今日もいつもの仕事をこなし 満員電車に ゆらりゆらり 揺られて帰るのよ そんな私ももうすぐ三十路

愛の讃歌

美川憲一 空がくずれ落ちて 大地がこわれても 恐れはしないわ どんなことでも 愛が続く限り

時という名の岸辺で

美川憲一 めぐり来る春の日に 花は咲くけど いつまでも花のままで 香ることはないのね 淋しさに

湯沢の女

美川憲一 送らないからと 急に背を向けて 青い角巻で 涙を隠す 風花が風花が

駄目な時ゃダメよ

美川憲一 駄目な時ゃダメよ 考えたってダメよ 運がなきゃダメなのよ 惚れたってダメよ 泣いたってダメよ

別れの川

美川憲一 振り向かないで そのまんま あたしに向けた 背中を見せて 別れの川を

金の月

美川憲一 畳に徳利が転って お風呂にお湯が あふれ出し それでも この手を

みれん町

美川憲一 命までもと 思ったひとは 遠い他人に なりました 恋にすがって

スカーレット・ドリーマー

美川憲一 スカーレット スカーレット・ドリーマー ドリーマー ドリーマー スカーレット

冬子のブルース

美川憲一 冬子はひたすら 生きたのに 冬子のからだは 冬子をすてた だれかが操る

HUN!

美川憲一 三日三晩も あたしを忘れてさ どこで今まで 何していたの 脱いだ上着に

慕情

美川憲一 人恋しリラ冷えの 季節がくれば うす紫に こころが染まる おもえば

うたかたの夢

美川憲一 好きで抱かれた人だから 死ぬまでだましてほしかった あなたの匂いがしみつく肌は お酒なんかじゃ流せない 夢はうたかた

小雨のブルース

美川憲一 別れまぎわに やさしいことを あなたが言うから 悪いのよ あとを引きます

桜木町ブルース

美川憲一 淡い黄昏 せまる頃 私の心が 又 いたむ

ヨルノ、ロッポンギ

美川憲一 こんな良く出来たオンナ放っといて 鏡のぞきこみ今日も出かけてく 少しチヤホヤされてる saturday

歌いつづけて

美川憲一 華やかに 幕が開き 私はただひとり ライトを あびている

にっぽん唄めぐり

美川憲一 さぁさ 皆さん 歌いましょう にっぽん全国 北から南

吾妻橋で待つ女

美川憲一 好いた惚れたで 結ばれる それが叶わぬ さだめの恋よ 夜の隅田の

涙はキランの泉

美川憲一 遠い国に 哀しみ消す 泉が あると言う 人は

この青空の下で

美川憲一 この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

三面記事の女

美川憲一 新聞で 見たでしょう おととい私は あの部屋で あなたの心を

淑女のルンバ

美川憲一 扉の数字は「7」 ノックは1回ね ワインを注ぐ間もなく あなたは抱きよせる… おとななの

大変ね

美川憲一 西へ東へ 風が吹くから あたし今夜も 眠れない だって次々

女の翼

美川憲一 命 燃やせば 涙が残り 濡れた鏡が ひび割れる

甘い罠

美川憲一 月の光降り注ぐテラスで 愛を誓いひざまづいた貴方 いいのいいの時が過ぎて行くままに 厚い胸元でずっと眠らせて

お金をちょうだい

美川憲一 別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金でいいわ

柳ヶ瀬ブルース

美川憲一 雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打と

女王蜂

美川憲一 淫らな香りの羽根をひらめかせ あなたを誘うの 愛の巣箱へ 甘い蜜はジュモン入り

淡雪のひと

美川憲一 わかれ旅なら これきりならば 抱いてやりたい おもいきり あの日夜桜