藤巻亮太の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

日々是好日

最悪と口に出しかけて 喉元にそいつをとどめた そのナイフを二度も心に 突き立てる必要はない 泣きたくなるような夕日を

3月9日(カロリーメイト新CM『夢の背中』篇)

流れる季節の真ん中で ふと日の長さを感じます せわしく過ぎる日々の中に 私とあなたで夢を描く

かすみ草

眩しい春の日差し浴びて 雪解けの山 遥か故郷の景色 忘れていた愛のかすみ草 陽だまりの中

光をあつめて

答えは出ないけど歌は続いてゆく 川の流れのように無限の向こう岸へ 君の名を呼んだら涙がこぼれ落ちた 光の街角にも孤独は潜んでるんだね 雪どけの青い空の下

優しい星

ねえ 君が思うような男じゃないけど 大切な人を守れるくらいになりたい 心の砂漠に水を与えたら 優しさの種を蒔こうか

花になれたら

もし今 綺麗な花みたいに咲けたなら もっと君に優しくなりたい もし今

旅立ちの日

光る海 波しぶきを照らす 幼い日の記憶を散りばめて 砂浜に描いた夢の跡は いつか波にさらわれ

Have a nice day

小川の風 森の雨 君の髪 Have a

北極星

ここにいないのにななぜだか伝わること 話もしないのにな心を繋げるもの 僕らが過ごした時間は永遠だよ 終わりがきたとしてもそれは始まりの意味 だからさ君が悲しい時僕は駆けつけるから

アメンボ(映画 太陽の坐る場所 主題歌)

夏の気配 夕立は去り行く 来ない君を待っている 僕はアメンボ あの頃はまだ苦しいばかりの

Blue Jet

欲望が行きついて 何になった 悲しみが過ぎ去って 誰になった 網にかかった小鳥

ひとりぼっち

ひとりぼっちが嫌だから 君の携帯に電話かけた 5回鳴って留守電になった そしてまたひとりになった ひとりぼっちが嫌だから

紙飛行機

空の彼方へ 続く世界よ 誰に会うのか 果てはあるのか 憧れている

春の嵐

春の日だまりを君と歩いてた どこか遠い夢の中を 校庭の桜 始まりの鐘は

砂時計

眠れずに膝を抱えた夜 夢を抱きしめた 太陽の周りを今は 地球が回ってるって誰もが

愛を

僕にとっての日常は 溢れ出した砂つぶから 自分を守ることばかりで 君が溺れてしまうよ 愛というのは辛いんだね

Life is Wonderful

僕を呼ぶ声 とぼけた君の目 頼みごとしてくるぞ 忙しいふりしよう 結局は目が合って降参さ

LIFE

心が欠けたり喉が渇いたりで走れない時 あなたが向こうで頑張れって言ってる様な気がして もう少しだけ踏ん張ってみようと僕は お気に入りの自転車をこいでゆくよ 夕日の向こうまで

夏のナディア

睡蓮の池のほとりの砂利道 そう 細い方から下げたカメラ マーブルカラー 夏を泳ぐよに影が揺れている

Happy Birthday

Happy Birthday Happy Birthday 今日からの君の新しい日々が

波音

待ち人の名も過ぎ去りし日も 忘れかけた頃 出会いは眩しい まるで太陽の贈り物

名もなき道

過ぎてしまった足音はもう 誰にも聞こえないけど 今は今の風の中をただ 歩き出そうと決めた

twilight

twilight 黄金色に輝く月にさよならして眠ったのに twilight 朝のカーテンに差し込むやわらかな光が僕を引き戻す この世界にある全ての光に意味があるのかな

四季追い歌

朝露 一粒分の未来の光 喉の奥の渇きを潤すには足りないけど おはようって言える誰かを人は探し ただいまって言える誰かを愛するだろう

月食

あの飛行機がこの空の上を通り過ぎるまで 何分過ぎるかな 電線は図々しくも俺だけの空を いくつにも切り裂いた

キャッチ&ボール (Live version)

八月一週目 変化の兆し 南へ吹く風 線路越えて どうにか明日が見えてきた

another story

君に会う日はいつも星が綺麗で 街の灯りを抜けてデートしたんだ 心を結んだ永遠を解くのが怖かった ただ会いたくて

マスターキー

どこへ向かったっていいさ ほら自由で小さな 魂をポケットに詰め込んで旅に出たんだ 帰る場所よりも進む場所へ向かって歩いて行こう 口笛風に乗せ

go my way(アニメ「エンドライド」エンディングテーマ)

遠回りもしたけど 回り道もしたけど ここまでの道のりが今の僕を作ってる go my

Weekend Hero

真っ昼間の夢の中 机の上 疲れた身体ふせて oh Friday