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西方裕之の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月21日

97 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨の奥飛騨路

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

風やまず

西方裕之

作詞:久仁京介

作曲:徳久広司

歌詞:岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

雨の酒場町

西方裕之

作詞:丹まさと

作曲:徳久広司

歌詞:むらさきしぐれの 路地裏は 別れ未練に 心もぬれる 逢いたくて

さざんかの宿

西方裕之

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

波止場

西方裕之

歌詞:お前が流す 別れの涙 男ごころに 芯から沁みる 一人残して

湯けむりの宿

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:送る背中が つらいから わたし始発で 帰ります 湯けむりの

男なら~平成節~

西方裕之

作詞:鮫島琉星

作曲:草笛圭三

歌詞:男なら 男なら 福沢諭吉の教えにそむき 人の上には人垣だらけ 格差社会をぶちこわせ

恋路川

西方裕之

作詞:早川詩朗..

作曲:板谷隆

歌詞:バカな女と云われてもいい すがりつきたいもう一度 いやよいやです次の世なんて 死んでいいのね この恋抱いて

愛始発

西方裕之

作詞:木下龍太郎

作曲:岡千秋

歌詞:お前ひとりを 泣かせはしない 今日から ふたりは 一緒だよ

散らず花

西方裕之

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:やさしい男に 女は惚れて そのくせ訳ある ひとに泣く いいのいいのよ

花から花へと

西方裕之

作詞:白鳥園枝

作曲:むらさき幸

歌詞:酒場女の ぐちなど誰も どうせまともにゃ 聞くまいに 死んでもいい程

寒桜

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:逢えるだけでも うれしい人に 逢えば抱かれて 女にもどる 人目忍んで

大糸線

西方裕之

作詞:喜多條忠

作曲:徳久広司

歌詞:松本を過ぎると 空気が冷たい 二十四を過ぎた お前には 世間が

俺とおまえ

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:揺れるまなざし おまえの顔が めぐる季節に 消えもせず きっと逢えるさ

トラック野郎

西方裕之

作詞:下村関

作曲:亜乃庸

歌詞:意見 説教 聞く耳持たぬ そう言う昔も あったよな

噂たずねて

西方裕之

歌詞:一人の夜更けが 淋しい夜は おんなごころも 悲しく濡れる 私を置いて

ぼたん雪

西方裕之

作詞:一葉よう子

作曲:村田耕一

歌詞:その胸貸して くれますか 音もなく降る 窓の雪 これが最後の

忍び川

西方裕之

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:夜の化粧の 手鏡に 添えぬさだめの 恋の歌 泣かされて

なみだ船

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

海の祈り

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:果てしなき海の彼方に 水色のやすらぎを 求めた友は 帰らない 陸には住めない

西方裕之

作詞:喜多條忠

作曲:南こうせつ

歌詞:妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

夢追い酒

西方裕之

作詞:星野栄一

作曲:遠藤実

歌詞:悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

長良川艶歌

西方裕之

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:水にきらめく かがり火は 誰に想いを 燃やすやら あなた

雪夜酒

西方裕之

作詞:水木れいじ

作曲:市川昭介

歌詞:宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

北海酔虎伝

西方裕之

作詞:星野哲郎

作曲:徳久広司

歌詞:親にもらったヨ 名前もあるに 虎と呼ばれる 無法者 人のいやがる

雨情話

西方裕之

作詞:岡みゆき

作曲:徳久広司

歌詞:誰の残り香 あなたの枕 知らぬふりして すがる胸 そんな人では

男ごころ

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:人に言えない 古傷は 生きてりゃ誰にも あるだろう おまえがひとりと

おふくろ

西方裕之

作詞:たきのえいじ

作曲:弦哲也

歌詞:はじめて背広を 着たその日 目頭おさえて 泣いていた おふくろよ

男鹿半島

西方裕之

作詞:丹まさと

作曲:市川昭介

歌詞:波に打たれて さまよう舟は 愛をなくした わたしです 未練でしょうか

北放浪

西方裕之

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:旅は男を 無口にさせる いつか景色も 雪海岸へ あてもないまま

なさけ雨

西方裕之

作詞:佐倉咲

作曲:みちあゆむ

歌詞:忍ぶ恋路に 灯をともす 七湯城崎 宿あかり 水の流れを

細雪

西方裕之

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:泣いてあなたの 背中に投げた 憎みきれない 雪の玉 いまもこの手が

火の国の女

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:猪俣公章

歌詞:肥後は火の国よ 恋の国 燃える中岳よ 胸こがす 一つしかないこの命

小樽運河

西方裕之

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと… 四十路半ばの

わすれ宿

西方裕之

作詞:中川大三郎

作曲:船村徹

歌詞:これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

雪國

西方裕之

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

女の十字路

西方裕之

作詞:中山大三郎

作曲:浜圭介

歌詞:だめよそこまで 近づいちゃ あなただけにあげる 恋だけど 過去があります

女の日本海

西方裕之

作詞:たかたかし

作曲:徳久広司

歌詞:降りしく雪 雪 つつんでおくれ あなた残した こころの傷のあと

おまえと道づれ

西方裕之

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:咲かずじまいの 男の夢を 傍でささえて くれた奴 決めたのさ

港やど

西方裕之

作詞:仁井谷俊也

作曲:水森英夫

歌詞:これが最後と 我がまま言って ふたり来ました いで湯町 窓をあければ

恋はテッペンペン

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:「それでは行ってみよーう。3・2・1Q~ッ」 恋はテッペンペン ケツカッチンは24時 リアルな恋に

おやじのたそがれ

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:おやじの たそがれ セピアの写真 泣きぐせ 踊り子

高瀬川

西方裕之

作詞:たちばなじろう

作曲:みちあゆむ

歌詞:戯れでしたか あの夜は 寂しがりやを 迷わせる 行くも戻るも

忍野八海 わかれ旅

西方裕之

作詞:まんだあつこ

作曲:藤田たかし

歌詞:幾歳月を くぐり抜け 忍野八海 清き水 いくら愛して

あいたい…

西方裕之

作詞:波多江アキノリ

作曲:波多江アキノリ

歌詞:あの頃の俺は 何も知らずに 自分の夢だけ 追いかけてた 夢さえあれば

男の酒場

西方裕之

作詞:万城たかし

作曲:岩上峰山

歌詞:酒のしずくは おんなの涙 やけに沁みるよ この胸に まして独りの

ふるさと日和

西方裕之

作詞:たきのえいじ

作曲:水森英夫

歌詞:駅を降りたら 潮風が 迎えてくれた この俺を あれから何年

ふたりの夜汽車

西方裕之

作詞:麻こよみ

作曲:水森英夫

歌詞:石より痛い 噂の礫 逃れて来ました ふるさとを 世間を捨てて

瀬戸内しぐれ

西方裕之

作詞:たきのえいじ

作曲:水森英夫

歌詞:明石海峡 さえぎるように 霧が邪魔する たちこめる いくら好きでも

恋のあんぽんたん・昭和篇

西方裕之

作詞:高田文夫

作曲:佐瀬寿一

歌詞:恋のあんぽんたん ヤングなあの娘にほの字だぜ いかれポンチな あんぽんたん 冗談はよし子さん

西方 裕之(にしかた ひろゆき、1961年7月1日 - )は、日本の演歌歌手。デビュー前は配送運転手をしていた。血液型はB型。 佐藤企画所属。 wikipedia