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西脇唯の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

あしたも ともだち(ドラえもん(新・第1期) ED)

ともだち ともだち ときどき ケンカをして プンプン

君がいるから・・(金田一少年の事件簿 ED)

「君がいるから 守りつづけたい 明日がある」 あなたのあの言葉は 歩き出すための

窓をあけてドアをあけて

欲しいものをいくつ並べて 見つめても たったひとつのほほえみには かなわなくて ため息がそっと

風の大陸(風の大陸 OP)

もう 何も言わないで 風の音が聞きたい かわいた瞳に今 海の匂いが届く

夕凪

海岸電車 背中を 笑うみたいに走ってく 砂ぼこり舞う 道の片すみ

愛する星で

愛することだけしか できないままの心で 知らないうちにまた 眠ったりなんかしてる 光の実がともる街を

さよならの場所で会いましょう

あなたの夢なら何度でも 見たいと思う 今だって 季節にまぎれてなくしてく ああ

見つめずにはいられない

呼び慣れた 名前を聞く 日なたのテラスをかこむ 他愛のない話の中 吹く風に

あの日君はたった一人で

あの日君はたった一人で この広い宇宙に溶けていった 悲しみと願い 抱きしめたまま さよならも言わずに

今年最初の雪の夜

てのひらだけ そっとさしだす窓 小さな雪の粒 はじけては流れる

それでもいい

それでもいい 見つめるしかできなくても いいから 思うことを 願うことを

いつかもう一度愛せるから

春先のマーケット すれちがった二人に カートを押す指を 少しゆるめて 立ち止まった

休日

雨あがりの フェンスが光る 川沿いの道 歩いてみた 混んだ電車

ひぐらし

古い校舎がなくなると聞いて 迷わず返事を出した ひさしぶりのクラス会 少し早めに

思いをはせることだけは自由

あなたを愛してよかった なんて 一人きりでもいつか 言えるかな 今

"彼女"になりたかった日

小さな頃からなまいきだとか 冷たいとか言われて そんな風にしか自分のことを 思えなくなっていた

7月の雨なら

こんなガラス張りのカフェじゃ泣けない 小雨が街路樹に静かに落ちる 待つことが苦痛に思えてきたの シグナルの点滅それは胸の中

BLUE ROSES

遠く聞こえるバイクの音 朝の静けさ こわしてゆく 眠れないまま 目を閉じて

Holy Snow

抱きしめるたびに ふえてゆく思い 瞳に青空が流れてく 粉雪のやんだゲレンデを見上げ あなたのポケットでつなぐ手があたたかい

愛していると言えない

愛していると言えない愛もあるの こんなにも出会っているのに やがて夜は明けていくと知ってても 心細さは消えない

電話の向こうの君に今、言えること

突然 電話がなった 君が泣いてた にぎやかなざわめきが 耳に聞こえた

忘れない

胸の奥ではじけた 心は何色? 「らしく」なくなるのなら しょうがないね二人は

最後のバレンタイン

一緒にいたいと 誰よりも思った きりのない"大好き"をかかえながら うれしかった

「二人」に帰ろう(H2 ED)

ずっと ずっと つないで歩ける手を もしも もしも

気持ちをちょっと#にして

ジェットコースターみたいな 笑い声が近づく 公園のベンチ ひざをたてて あなたを待ってる

あの場所から

かけぬける風の中 あなただけ見つめてた すぎた日々 脱ぎさるように 思いだけが立ちつくしてた

KNOCK DOWN

むちゃくちゃな別れ方がじょうず 彼女しかもう見えないのでしょう 使い古した歯ブラシみたい 使い道のない心がひとつ

愛で終わるとはかぎらない

地下鉄を待ちながら ぼんやりレールをのぞきこんでた まじわらない関係 平行線は私たちね

思いだけあたたかい

たとえば胸を切り裂いてみても 愛などどこにも見えないと知ってる それでも熱く打ち続ける音を あなたのそばに届けていたい

それはひとつしかなくて

出会えたこと 心が近づいたこと 苦しいけれどうれしい 不思議な笑顔 どんな恋も