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西脇唯の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

あしたも ともだち(ドラえもん(新・第1期) ED)

ともだち ともだち ときどき ケンカをして プンプン

君がいるから・・(金田一少年の事件簿 ED)

「君がいるから 守りつづけたい 明日がある」 あなたのあの言葉は 歩き出すための

明日もあなたに恋するでしょう

あわただしい毎日も あなたがいると思うと 不思議だよね その瞬間 笑顔になる

LEKTION

眠れずにすわった 部屋のすみ ひとりきり 何もかもけだるかった 電話さえ

スノーフレークの咲く中庭で

じゃんけんをして負けた方が 食器を洗う約束だった でも一人で片づけたこと 数えるほどね あなたやさしくて

思いをはせることだけは自由

あなたを愛してよかった なんて 一人きりでもいつか 言えるかな 今

今年最初の雪の夜

てのひらだけ そっとさしだす窓 小さな雪の粒 はじけては流れる

風の住む星

汚されずに 壊されずに 守りたいものがあふれる 指をほほを あたためてゆく

「二人」に帰ろう(H2 ED)

ずっと ずっと つないで歩ける手を もしも もしも

7月の雨なら

こんなガラス張りのカフェじゃ泣けない 小雨が街路樹に静かに落ちる 待つことが苦痛に思えてきたの シグナルの点滅それは胸の中

愛していると言えない

愛していると言えない愛もあるの こんなにも出会っているのに やがて夜は明けていくと知ってても 心細さは消えない

それでもいい

それでもいい 見つめるしかできなくても いいから 思うことを 願うことを

クレッシェンド

どうしてあなたに出会えたの こんなにたくさんの 人が住む街で 新しい靴がなじむように

夕凪

海岸電車 背中を 笑うみたいに走ってく 砂ぼこり舞う 道の片すみ

いちばんやさしい風はあなたが持っている

爪の大きさもちがうねと 指先を重ねてくらべた ねえ おんなじところは何もないね となりが心地よければいいね

愛にいちばん近い朝

あなたのことばかり思う 気がつくといつでも思ってる 誰かのことこんなに気になりながら 生きることは はじめてだよ

電話の向こうの君に今、言えること

突然 電話がなった 君が泣いてた にぎやかなざわめきが 耳に聞こえた

Holy Snow

抱きしめるたびに ふえてゆく思い 瞳に青空が流れてく 粉雪のやんだゲレンデを見上げ あなたのポケットでつなぐ手があたたかい

見つめずにはいられない

呼び慣れた 名前を聞く 日なたのテラスをかこむ 他愛のない話の中 吹く風に

WISH

歩き方まで忘れそうな みじろぎもしない夜は 怖い夢見た子供のように 抱きしめてほしくなる 今日死んでもいいくらい

天使のような風の吹く日

忘れないでね 二人が出会った時 視線だけで 気持ちがうごいた

思いだけあたたかい

たとえば胸を切り裂いてみても 愛などどこにも見えないと知ってる それでも熱く打ち続ける音を あなたのそばに届けていたい

それはひとつしかなくて

出会えたこと 心が近づいたこと 苦しいけれどうれしい 不思議な笑顔 どんな恋も

思い出が降る街で

You are the ONE 思い出がふりしきる街の中で

ゆるやかな虹のように

てのひらをかさねて 陽だまりを歩いた ぬくもりだけで いろんなこと 話したね

Antique

「見返り美人」のように 見返すときが来るかな あなたを忘れる すべてを忘れる それは不可能に近いわ

BLUE PLANET

いつもおそくなってごめんね きっと今夜も言うの いつも何か忙しそうで 胸がきゅっと痛くなる

はてしなく青い空を見た(金田一少年の事件簿 ED)

落ちてゆくコインが アスファルトころがる 販売機けとばし あなたがふざけて 走り出す

ノースリーブ

ah いちばん今欲しいものは ふりきるいさぎよさ 二度と

BLUE ROSES

遠く聞こえるバイクの音 朝の静けさ こわしてゆく 眠れないまま 目を閉じて