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都はるみの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月18日

126 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

総司絶唱

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:岡千秋

歌詞:「死んじゃいやです」 「バカを言うなよ」 さしかける 蛇の目の傘を たたく雨

さすらい小鳩

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:あの山 この丘 幾つも越えて どこまで行くやら 流れ雲

漂泊賦

都はるみ

作詞:田口俊

作曲:三木たかし

歌詞:愛にはぐれて さすらえば 風の音さえ 恋しくなる 夢に敗れて

夫婦坂

都はるみ

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:この坂を 越えたなら しあわせが 待っている そんなことばを

愛は花、君はその種子(おもひでぽろぽろ ED)

都はるみ

作詞:AMANDA McBROOM

作曲:AMANDA McBROOM

歌詞:やさしさを 押し流す 愛 それは川 魂を

アンコ椿は恋の花

都はるみ

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

大阪しぐれ

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

好きになった人

都はるみ

作詞:白鳥朝詠

作曲:市川昭介

歌詞:さよなら さよなら 元気でいてね 好きな二人は いつでも逢える

北の宿から

都はるみ

作詞:阿久悠

作曲:小林亜星

歌詞:あなた変わりはないですか 日ごと寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

千年の古都

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:弦哲也

歌詞:約束もなく 日が暮れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

涙の連絡船

都はるみ

作詞:関沢新一

作曲:市川昭介

歌詞:いつも群飛ぶ かもめさえ とうに忘れた 恋なのに 今夜も

さよなら海峡

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:死ぬなんて わたしバカですか 聞けば群らがる 波ばかり 叫んでも届かぬ

おんなの海峡

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:猪俣公章

歌詞:別れることは 死ぬよりも もっと淋しい ものなのね 東京をすてた

東京セレナーデ

都はるみ

作詞:たかたかし

作曲:小林亜星

歌詞:夜霧が流れる 狸穴あたり 咲く夢 散る花 拾う恋

花はあなたの肩に咲く

都はるみ

作詞:たかたかし

作曲:岡千秋

歌詞:雨が降ったら 傘さしかけて 風が吹いたら 転ばぬ杖になり 山吹も

冬の海峡

都はるみ

作詞:さいとう大三

作曲:岡千秋

歌詞:今日も来ました あなたに会いたくて 風が冷たく 船もない あなた

レモン月夜の散歩道

都はるみ

作詞:西沢爽

作曲:市川昭介

歌詞:レモン月夜の 散歩道 ゆら ゆら ゆれて

今ひとたびの~Vaya Con Dios~

都はるみ

作詞:ちあき哲也

作曲:杉本眞人

歌詞:場末あたり 掛かりそうな 名画みたい とっぴ過ぎて こんな出遭い

海峡の宿

都はるみ

作詞:坂口照幸

作曲:南郷孝

歌詞:さいはて本線 そこから先は 吹雪を抱く海 夏泊 ひとの噂の

小さな春

都はるみ

作詞:仁井谷俊也

作曲:徳久広司

歌詞:あなたが春なら わたしは桜 咲かせてください その胸で やっと見つけた

浮草ぐらし

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

初恋の川

都はるみ

作詞:関沢新一

作曲:市川昭介

歌詞:さよならは 涙の川に さよならと 捨てて泣くもの あの人に

旅の宿

都はるみ

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

困るのことヨ

都はるみ

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:甘い言葉と 知りながら うれし涙が ポーロポロ なんとかしてよ

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

はるみの花笠ばやし

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:ハアー 花にもいろいろ あるけれど さくらに桃なら 春の花

あんこ船

都はるみ

作詞:古野哲哉

作曲:市川昭介

歌詞:あれに見えるは 岬か雲か それとも恋しい 湯の町か いやだやだやだ

栃木エレジー

都はるみ

作詞:白鳥朝詠

作曲:市川昭介

歌詞:涙で見つめる 青空は 泣き顔だらけの 白い雲 情にすがれば

馬鹿っちょ出船

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:赤いランプを 灯した船が 汽笛泣かせて さよなら告げる 二度と惚れまい

待ち呆け港

都はるみ

作詞:関沢新一

作曲:市川昭介

歌詞:雨が降ったら 涙をつれて 月が出たなら 夢だいて 約束守って

散華

都はるみ

作詞:吉田旺

作曲:徳久広司

歌詞:櫻 れんぎょう 藤の花 芙蓉 睡蓮

金沢の夜

都はるみ

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:紅殻格子に 積もった雪を 噛めば涙の 味がする これでいいのね

古都逍遥

都はるみ

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:春爛漫の 嵐山 落花の雪に 踏み迷う 旅にしあれば

はるみのマドロスさん

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

愛しちゃって馬鹿みたい

都はるみ

作詞:吉田旺

作曲:市川昭介

歌詞:おねだりを三度も されたから その気になって そうしたの それなのに

紅い花

都はるみ

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:雨の降る日は 寄りそう傘が あれば寒さも しのげます 苦労しょうちの

さよなら列車

都はるみ

作詞:関沢新一

作曲:市川昭介

歌詞:赤いランプが もうこれきりと 泣いた心を またせめる 駄目なのね

N.Y.すとーりー

都はるみ

作詞:伊藤薫

作曲:伊藤薫

歌詞:3年ぶりだねハドソンリバーの 風を感じるのも WOW WOW 今もこの街にあの人は

はるみの三度笠

都はるみ

作詞:市川昭介

作曲:市川昭介

歌詞:あいつは女だ 男じゃないと バレてしまえば 私の負けさ 笠で隠した

新宿海峡

都はるみ

作詞:吉田旺

作曲:徳久広司

歌詞:もどってきてよと さけんでも あなた情ない 別れ船 ネオン海峡

聖母たちのララバイ

都はるみ

作詞:山川啓介

作曲:木森敏之

歌詞:さあ 眠りなさい 疲れきった体を投げだして 青いそのまぶたを 唇でそっと

ムカシ

都はるみ

作詞:阿久悠

作曲:宇崎竜童

歌詞:ムカシ ムカシ そのムカシ いいことばかりがあったそな ほんとに

しあわせ岬

都はるみ

作詞:たかたかし

作曲:岩久茂

歌詞:しあわせになりたいなァ 愛する人の胸に抱かれて ホロホロと泣きたいなァ 悲しみを忘れて あまえてみたい

花あやめ

都はるみ

作詞:斉藤久

作曲:市川昭介

歌詞:いまがいちばん 幸せなのと 笑いかえした 瞳が濡れる 傘を持つ手も

よさこい鴎

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:市川昭介

歌詞:土佐の荒波 ヨイショと越える 意気で乗り出す 度胸舟 よさこい

運否天賦

都はるみ

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:うんぷてんぷの 世の中だって 運を寝て待つ 馬鹿はない やればやれます

雨やどり

都はるみ

作詞:阿久悠

作曲:小林亜星

歌詞:傘は あなたが さしかけて 私がさせば ぬれるから

港町

都はるみ

作詞:石本美由起

作曲:猪俣公章

歌詞:こんな悲しい こんな悲しい 恋ならば 好きになるんじゃ なかったわ

アホやなあ

都はるみ

作詞:喜多條忠

作曲:岡千秋

歌詞:握りしめてる 手の中は 別れの手紙と 部屋の鍵 アホやなあ

夢でもいいから

都はるみ

作詞:谷村新司

作曲:谷村新司

歌詞:「君は日に日に綺麗になるね」と突然 テレもしないで 私につぶやくあなた 恐いくらいに幸福すぎると感じた 街はいつでもすべて輝いてみえた

都 はるみ(みやこ はるみ、1948年(昭和23年)2月22日 - )は、日本の女性演歌歌手。本名・北村 春美(きたむら はるみ)。京都市生まれ。レコード会社は日本コロムビアに所属。所属事務所は「コロムビア音楽芸能」、「サンミュージックプロダクション」、「プロデュースハウス都」を経て再びサンミュージックに所属。血液型はB型。「はるみ節」と呼ばれる独特の力強い歌唱法を持ち、昭和後期を代表する国民的演歌歌手として数多くのヒット曲を世に送った。 wikipedia