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野口五郎の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

ダイヤル177

お前が別れたいと 言うのなら いいだろ そうするしかないだろな

コーラス・ライン

くよくよしていたって しあわせは来ないさ だれだって迷ってる 僕も同じさ

歌がある限り

たとえ涙が 流れる日でも 歌があるから 生きてゆける もしも悲しみ

私鉄沿線

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から 降りて来る 君を探すのが好きでした

愛が生まれた日 / 早見優

恋人よ今受け止めて あふれる想いあなたの両手で 恋人よ今瞳を閉じて 高鳴る胸が2人の言葉

19:00の街

霧雨降る ガラス越しに 19:00の街 低い雲 たち込めて

若き獅子たち

太陽に向い歩いてるかぎり 影を踏むことはないそう信じて生きている あなたにもそれを わからせたいけど 今は何にも告げず

女友達

君に電話を かけても今では どこに越したか 行方は知れない なぜかうつろで

博多みれん

恋を拾って また捨てて いつも泣くのは 女だけ 夜の博多の

哀しみの終わるとき

誰があなたを そんなにしたのか ほんとは明るい 人だったはずだ 悪い男に

君が美しすぎて

美しすぎて 君が恐い 美しすぎて 愛が恐い 何故君は

めぐり逢う青春

愛は謎のように ぼくに問いかける 昨日の悲しみが 喜びに変わるとき きみがはじめての

きらめき

ここの街へとあなたと僕は これまで行く度 訪ねたろ二人 店の名も街の角も 今はどれも馴染み

夕立ちのあとで

夕立ちのあとの街は きれいに洗われたようで 緑の匂いが よみがえります 忘れようと

でも好きだよ

すれ違う人の影 流される花のような あのときの君が いまもふりかえる

美しい愛のかけら

忘れてほしいと あなたはどうして云えるのか 両手に抱いても 静かに僕の手すりぬける あの時あなたは

愛よ甦れ

君のいらだちを 感じながらも 愛が甦る季節を ぼくは待っていた ブティックのウィンドウが

箱舟の帰還

一枚のオリーブを くわえて鳩は舞い戻る 洪水は終わったと 翼を白く はためかす

愛の奇跡 / 沢田知可子

淋しげな 雨に濡れた君の くちびるが 忘れられなくて 別れても

別れても好きな人 / 研ナオコ

別れた人に会った別れた渋谷で会った 別れたときとあんなじ雨の夜だった 傘もささずに原宿 思いで語って赤坂 恋人同士にかえってグラスかたむけた

あずさ2号 featuring 布施明

明日 私は旅に出ます あなたの知らないひとと二人で いつか あなたと行くはずだった

あなたがいたから僕がいた

あなたがいたから僕がいた こころの支えをありがとう あなたの小さな裏切りを 憎んだけれども許したい 夏の朝も秋の夜も

冬木立

君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた

やさしく教えて

何気なく入った店で 彼女を見かけた 僕を見て ひらひらふる手の マニキュアが紅い

過ぎ去れば夢は優しい

誰の胸にも 忘れられない女がいる 時の岸辺に立って 色あせぬまま

悲しみの日曜日

悲しみの 日曜日が来た 午前二時の 孤独な二人 愛しては

好きなんだけど

好きなんだけど 話せない 恋を知らない 僕だから 好きなんだけど

愛のラルゴ

真綿のような あなたの愛のなかで わたしは今 赤ん坊に帰る まぶしすぎる

再会タイムマシン

地下鉄の駅 すれ違って振り向く 聞き覚えある その声にはっとした

Rainy~会えない週末

贅沢なランチタイムを楽しんだり わがままとわかっていても試してみたり ある夜は遅い時間に唄歌って 翌朝は少し寝不足心地よし わかってる