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長渕剛の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

しあわせになろうよ

出会った頃の二人に も一度 戻ってみよう そして二人で手をつなぎ しあわせになろうよ

RUN

賽銭箱に100円玉投げたら つり銭出てくる 人生がいいと 両手を合わせ 願えば願うほど

乾杯

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

とんぼ

hu hu hu… コツコツと アスファルトに刻む

素顔

夜の顔を鏡で写せば なんて悲しい顔なの 強がりばかりで 素直になれない なんて悲しい顔なの

桜島

錦江湾に陽が沈み 海が赤く血の色に燃え始める 照りかえす雲は紫に染まり 鋭んがったまんまでモクモクと息をしてる

巡恋歌

好きです 好きです 心から愛していますよと 甘い言葉の裏には 一人暮しの

マジヤベエ!

度胸もねえのにヤクザな女に いかれちまった 純情一途の真っ赤なバラには ガガ…マジヤベエ マジヤベエ!

明日へ続く道

信じる力が欲しい 誰だって傷つくのは こわいけど 飛び込む勇気が欲しい 明日への用意の為に

蝉 semi

蝶よ花よで かつぎあげられ 背中にスミを 入れようと 己の弱さを呪った

日めくりの愛

星が流れる夜ならば 風にもたれて 君想う 君の足音が

しゃぼん玉

ひりひりと 傷口にしみて 眠れなかったよ 泣きっ面に しょんべん

Run for Tomorrow ~明日の為に~

oh…. oh…. 何千何百通りの生き方がある 人それぞれに大切なものがある お前と俺とは確かに違うけれど

ひとつ

ひとりぼっちに させてごめんね もう二度と 離さない 離れない

ろくなもんじゃねえ

ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい

夏祭り

夏もそろそろ終わりねと 君が言う ゆかた姿で せんこう花火 きれいだよ

シェリー

揺れている ふたつのからだが 海の底深く 透きとおる肌の まんまで

祈り

お前が去ってくその前に なぜに電話くれなかったか やさしすぎるお前のことだから それが思いやりのつもりだったのか 俺たちいつでもひとつなんだと

友よ

もしも貴方に してあげられる ことといったら いっしょに泣いてあげる ことくらい

カラス

執念深い貧乏症が 情ねえほど しみついてる ボロ着を丸めた 枕で眠った

西新宿の親父の唄

続けざまに苦しそうなせきばらいをしてた 西新宿の飲み屋の親父が昨日死んだ 「俺の命もそろそろかな」って吸っちゃいけねえタバコふかし 「日本も今じゃクラゲになっちまった」と笑ってた

激愛

舌を噛み切った からみ合う口唇の中 二人はよじれ合い 激しく揺れていた 震える

12色のクレパス

あなたがそばにいるだけで 私の心は安らぐんです あなたが私を見ていてくれるから 何にも恐くないのです

さよなら列車

さよなら あなた 元気でいてねと 心つつんだ お守り

乾杯 -NEW RECORDING VERSION-

かたい絆に想いをよせて 語り尽くせぬ青春の日々 時には傷つき時には喜び 肩をたたきあったあの日 あれからどれくらいたったのだろう

夏の恋人

長い黒髪を 風になびかせている 浜辺に君 小麦色 遠くから僕は

何の矛盾もない

例えば 今日という日が何であるのかを 俺はお前の子供になり 胸元に環る お前の裸体は丸く

恋人時代

モノクロの君がほら 僕に笑いかけている 僕に笑いかけている 恋人時代 いつも君を待ってた

愛してるのに

ひとつだけ 聞いてもいいかい 君が眠るその前に 最後の夜を 迎えるというのに

プロポーズ

できることなら この太陽いっぱい 身体にあびて お前を連れて 別天地でも