1. 歌詞検索UtaTen
  2. 門倉有希
  3. 門倉有希の歌詞一覧

門倉有希の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

おんなの望郷歌

夢は辛いし お酒は苦い ましてあんたを 偲ぶ夜は 隣りの椅子が

ノラ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

J

J どこへゆくの? J この哀しみは night

ホテルノルマンディ ~夏の終わりに~

波に砕かれて愛は砂になり この手のひらから ただこぼれ落ちてゆく 言葉にしなくていい

ひまわり

あんたなんか どこでも行きな もう 惚れて ないからね

鴎…カモメ

私が鴎に 生まれてきたら 恋などしないで 生きてもゆける 港にゃ

愛に疲れて ~ラブ ・イズ・ブラインド~

ラブ・イズ・ブラインド 嬉しいのよ あなたのやさしい嘘が ラブ・イズ・ブラインド ふるえてるの

いいから抱いて…

"どこまで行くの?" こんな気持ちで からめた腕を ほどけやしない あなたの胸に

女の漁歌

海が荒れりゃ 鴎がわんさと騒ぎ 浜の女子は 漁船を待つ 吹雪まじりの

シェリー

シェリー 俺は転がり続けて こんなとこに たどりついた シェリー

私は今、生きている

小さな頃から 一緒に過ごした町は 窓を開けると海 澄んだ青空 そんな景色を

景子

私たち お似合いの 恋人と呼ばれてたんよ 二人して夢一つ 見つめ心つないでたんよ

合鍵

お前は 強いからと 俺がいなくても 大丈夫だからと 別れのありふれた言い訳

ナザレの舟唄

女はみんな黒を着て 浜で網をつくろう 寄せる波の荒さよ 晴れた空の眩しさよ 天までとどけ

ノラ(英語詞バージョン)

Not again, Don't make excuses.

心凍える こんな夜には 懐かしいメロディ ふと口ずさむ 蒼く輝く

花は咲く

真っ白な 雪道に 春風香る わたしは なつかしい

哀しみWALTZ

今夜あなたを乳房に埋めて 逃げないように抱いたまま 小さなころの思い出なんか 話してあげるずっと

小さな窓から見える この世界が僕の全て 空の青さは わかるけど 空の広さが

哀愁エリア

だからって運命は お金で買えないわ 今のままでいいの こうして逢えれば… そんなやさしくしないで

グッバイ

グッバイ 最後に泣いて ごめんね あなたのドアの音 胸に響いてる

姫女苑

幼馴染のあの娘が 今日は眩しい 白いブーケは 幸せ色なのね あなたの元へ

気まぐれ女の恋心

街は木枯らし冬支度 誰もが無口 夕べを急ぐ 凍る都会の片隅で あたいの心

放されて

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

薔薇

あなたの望む女性には 近づくことが出来ない 隣にいても 憧れだけで 心が遠すぎる

輪廻

生れた前世を 憶えています あなたと過去に 千年前に

哀愁の扉

ドアにチェーンを掛けると 仔犬が出迎え 小さなランプを 部屋中、点けて行く… 飲んで歩いたせいなの

幕間-まくあい-

くやしいから あたしが歌うのは あんたに捧げる 恨みの唄よ きらめくライトが

北の駅

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

2001年猫まつり

ノラのところに ゴールドカードの招待状 2001年猫まつりに あなたをVIPで迎えます ノラは選ばれた