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鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月18日

203 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の港

鳥羽一郎

作詞:穂積淳..

作曲:中村典正

歌詞:板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

夜霧のブルース

鳥羽一郎

作詞:嶋田磬也

作曲:大久保徳二郎

歌詞:青い夜霧に 灯影が紅い どうせ俺らは ひとりもの 夢の四馬路か

兄弟船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

おれの人生始発駅

鳥羽一郎

作詞:荒川利夫

作曲:鈴木淳

歌詞:前に広がる この英虞湾の かもめと同じよ ここ生まれ 夢を咲かせて

別れの宿

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:しら しら しらと 雨がふる そぼ

千島桜

鳥羽一郎

作詞:高橋直人

作曲:斎藤覚

歌詞:遥かなシベリアへ 飛び立つ白鳥の わかれの鳴き声 見送る風蓮湖 千島桜よ

赤と黒のブルース

鳥羽一郎

作詞:宮川哲夫

作曲:吉田正

歌詞:夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法師 カルタと酒に

裏町

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:叶弦大

歌詞:誰にでもあるだろう 小さな過ちは 儘よお前は 背中を向けた 訳も知らない

男の庵

鳥羽一郎

作詞:いではく

作曲:弦哲也

歌詞:春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

縄のれん

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:四方章人

歌詞:ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

ひとり鳥

鳥羽一郎

作詞:さいとう大三

作曲:叶弦大

歌詞:涙も見せずに 送ってくれた お前の心が いじらしい 夜の港に

故郷の山が見える

鳥羽一郎

作詞:木下龍太郎

作曲:船村 徹

歌詞:いちど東京へ 行くと言いながら いつも口だけで ひとり野良仕事 老けたおふくろの

親子船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:親父が船長で 伜のおれが 網をあずかる 漁労長 そら引け

咲かず花

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:生まれてくるのが 遅すぎて 惚れたおまえは 他人の花 はかない逢瀬を

山陽道

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:叶弦大

歌詞:それじゃ行くぜと 背を向けりゃ 露地を小走り 後追い泣いた 雨に追われて

藤勝歌

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:花咲く蔭に 散るもよし 花散る蔭に 咲くもよし 勝負に賭けた

飛騨の龍

鳥羽一郎

作詞:柴田ちくどう

作曲:原譲二

歌詞:飛騨の匠と 言われる日まで 二度と木曽路の 地は踏まぬ 広い世間を

徐福夢男 ~虹のかけ橋~

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村典正

歌詞:まぼろしの まぼろしの 不老長寿の 薬を求め 蓬莱めざして

十国峠

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

王手

鳥羽一郎

作詞:もず唱平

作曲:船村 徹

歌詞:男一代将棋の駒に 懸けた王将 三吉さんが みせた浪花のこころ意気 王手

さらば海峡

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村 徹

歌詞:心を引き裂く 別れのドラに 霧も泣いてる 港駅 もうあの店も

アイヨ舟唄

鳥羽一郎

作詞:南澤純三

作曲:関野幾生

歌詞:オー アイヨ アイヨ アイヨ アイヨ

海の防人-海を守る男たちに捧げる歌-

鳥羽一郎

作詞:たかたかし

作曲:船村徹

歌詞:蒼き海は わがほよ 高き山は わが父よ 緑かがやく

河内遊侠伝

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:清水路雄

歌詞:ばかながきほど かわゆてならぬ 親ばか河内の 親かぼちゃ ぽんとふみつけ

旅路の酒

鳥羽一郎

作詞:白鳥園枝

作曲:津軽けんじ

歌詞:旅路の果ての 居酒屋に 一輪ゆれる 赤い花 きびしい冬に

兄弟酒

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:男が二人で 女がひとり 三角波だよ この恋は 酒で決めてと

ステーション

鳥羽一郎

作詞:荒木とよひさ

作曲:杉本真人

歌詞:そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

祭り唄

鳥羽一郎

作詞:木下龍太郎

作曲:船村徹

歌詞:帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

人生花暦

鳥羽一郎

作詞:原文彦

作曲:叶弦大

歌詞:人の情けに 情けに泣いた 泣いて覚えた この世の道よ 負けて逃げるな

カサブランカ・グッバイ

鳥羽一郎

作詞:内館牧子

作曲:三木たかし

歌詞:私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

浪漫ちっく東京

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:中村典正

歌詞:ふるさとよ… あばよ おさらば これっきり 夢を片手に

海の匂いのお母さん

鳥羽一郎

作詞:田村和男

作曲:船村徹

歌詞:海の匂いが しみこんだ 太い毛糸の チャンチャンコ 背なかをまるめて

銭五の海

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:岡千秋

歌詞:海の商人 オンボロ船は 度胸七分に 賭け三分 命もろとも

国府宮はだか祭

鳥羽一郎

作詞:八木吾郎

作曲:弦哲也

歌詞:尾張の空から 天下にひびけと 勇壮絵巻は 追儺の厄まつり 一生一度の

宝来船祭り

鳥羽一郎

作詞:山田孝雄

作曲:四方章人

歌詞:御船屋吉兵衛 音頭取り 天にひと声 宝来と掛けりゃ 待ってましたと

風待ち食堂

鳥羽一郎

作詞:新本創子

作曲:船村徹

歌詞:人の世の坂 ころげ落ち 裏目裏目と 生きてきた ふらり風待ち

愛をみんなで

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:岡千秋

歌詞:ひとは誰でも しあわせを 求めさがして 旅をする だけどどこかで

河内一代男

鳥羽一郎

作詞:泉椿魚..

作曲:叶弦大

歌詞:浪花生まれで 河内の育ち 渡る世間の むかい風 わての人生

港の挽歌

鳥羽一郎

作詞:たかたかし

作曲:田尾将実

歌詞:海が恋しい 船乗りたちには 消えて淋しい 港の灯り 昔ここらじゃ

坂本龍馬

鳥羽一郎

作詞:中津川当健..

作曲:山崎幸蔵

歌詞:君は眉あげ 東を望む 何をか云わん 桂浜 坂本龍馬

ねぶた恋歌

鳥羽一郎

作詞:志賀大介

作曲:中村典正

歌詞:(ラッセラー ラッセラーラッセーラッセーラッセラー…) 俺が死ぬ程ヨ好きだと泣いたあの娘達者でヨいるだろか

男の火祭り

鳥羽一郎

作詞:平山忠夫

作曲:望月吾郎

歌詞:紅い紅い炎の 大松明が 燃えて南部の 夜空を焦がす おやじ見てくれ

詫び椿

鳥羽一郎

作詞:朝比奈京仔

作曲:木村竜蔵

歌詞:真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

鳥羽一郎

作詞:仁井谷俊也

作曲:船村 徹

歌詞:嬉しい時や つらい時 人は誰でも 涙を流す それが生きると

男はつらいよ

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:山本直純

歌詞:[台詞] 私生まれも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

昭和北前船

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:お嫁にゆくんだね おめでとう 妹よ きいたぜ春の 日本海

鳥羽一郎

作詞:星野哲郎

作曲:北原じゅん

歌詞:働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

羅針盤

鳥羽一郎

作詞:能勢英男

作曲:船村 徹

歌詞:たとえ別れが つらくても 笑って男は 手をふるさ よせよ

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

作詞:万城たかし

作曲:宮下健治

歌詞:ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

北の鴎唄

鳥羽一郎

作詞:里村龍一

作曲:杉本真一

歌詞:山背が吠えれば こころも時化る 今夜はお前と 朝まで酒づかり 荒くれ海にはョー船もなく

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia